昨日のツインドラゴンハナハナの件ですが、
私が座る前に
お金持ちのおじいさんが座っていました。
↑思い込みだろが、箱抱えている人全員金持ちじゃないだろがよ
その後、私が座った訳ですが、
高設定と思ったのは
浅はかだったと思ってます。
結果はお話した通りです。
スカイツリー超えはしてませんでしたが。
店員さんに終了を告げ、
箱を持ち出す最中に
爽やかな好青年が
『次やっても良いですか?』
と言ってきたんですよね。
『どうぞ、どうぞ!』と
伝えた途端に座り出しまして、
まぁ掘られるんだろと思って
帰る決心がついたのです。
私は諦めが悪い性格です。
自覚があるんです。はい。
それが始末が悪いのかどうかは
課題の一つです。
それでどんな風に掘られたのか見て見たんです。
辞めた直後に
1000回ハマり!!
あの青年はどこまで粘ったんだろうか
私のように諦め悪い人じゃ無ければいいけど。
結果、一番いいタイミングで逃げることが出来たんです。
↑たまに大勝ちするとしつこいな
まぁ、自分自身のために
逃げ時が重要だと今後の教訓として
ここに記しておきます。
大変失礼しました。m(_ _)m









