クリームシチュー上田的存在感(有田でも可) -2ページ目

クリームシチュー上田的存在感(有田でも可)

すばらしいことだよな!!



生きてるって!!!!!!!!(笑)

英検3級無事合格いたしました


2次試験終わった後ちょっとやばいかな~っておもってたけど満点だったZ


自分でも目を疑ったwwww


これで受験の武器が増えたぁー


これで自分の武器は・・・・


図書委員 2回

総務委員 1回

生徒議会議長 1回

英検 3級

珠算 全珠連 1級

珠算 日商 2級

暗算 全珠連 初段

サマーボランティア (3年)

英語暗唱 優良賞 (3年)

稲武実行委員 ファイアー(2年)(俺達のときは実行委員は強制ではない)

修学旅行 実行委員 (3年)

富中団 (2年)

野球部 区大会 3位

受験校より内申が6くらい上

+広告で自分が載ったときに校長先生がそれをお目にかかれた(言葉遣い間違ってたらすいません)


思い出せる限りではだいたいこんなもんだった気がする


これで推薦もらえなかったらかなり困るね

かなりショックだね


空知のクラスだったら、よかったなぁー

最近、腹立つこと多いですよね


僕もこの前久々に殴りあいのケンカをしまして


この前、俺が歩いてたら、向こうから柄の悪そうなやつがきて、俺にドンッてぶつかってきやがって、


そしたら、そいつ、人の肩に膝ぶつけといて謝りもしないでいきやがったんだよ


だから、俺もバッと振り返って、「待て、こらぁぁ」って思ったんだよ


(言ってはないよ、思ったんだよ)


そしたら、そいつが「何だ、その目は、あぁ~?何か文句でもあんのかこらぁ!?」っていう表情を浮かべてきたから、俺も「上等だ、このやろう」って思ったんだよ


(ここまでは、まだ誰もしゃべってない)


だから、「俺も本当はケンカなんかしたくない、だけど、ここで簡単に引き下がったら、男としてどうなんだろう?っていう思いもあるわけじゃない?」って言ったんだよ


そしたら、そいつがニヤニヤしながら、「ポキポキポキ、ポキポキポキ」って言ってきたんだよ


だから、このやろう、この俺を誰だと思ってんだろうね?(皆さんに聞いてます)


そんなこんなをしてたら、急に後ろから「まあまあまあまあまあまあまあ」ってサラリーマン風の少女が来て、そのケンカを止めに入ってくれそうな気がしたわけよ


(事実上、その少女はこなかった)


そしたら、いきなり、その婆さんが俺のみぞおちめがけて「ボッコーン」って言ってきたんだよ


(その婆さんとは、俺に最初にぶつかってきたやつのことです)


俺も、朝っぱらから、浜辺でそんなこといわれたから頭にきて、バイトの途中だったけど、ウサギの着ぐるみぬいで、その婆さんを「ガッ」ってつかんで、馬から引きずりおろしてやったんだよ


(なぜ、うまに乗ってるかって? 馬に乗ってなかったら、肩に膝がぶつかるわけないじゃん)


そしたら、急にその婆さんの拳が、俺の顔面におもいっきり、似てたんだよ


しかも、その婆さんが、「「ふざけんじゃねえよ、このやろう」といわんばかりの表情を浮かべてやろうか?」って言って来たんだよ


よく、わからん話でしょう?


俺も急に友達からその話を聞いたときはわけわかりませんでしたよ


だから、その友達と殴り合いのケンカになったんですよ


以上です






タイトルはトリコのキャラではありません


小椋君と松浦君を略して小松ですwwww


今回はこのお二方についてかかせていただきたいと思います


今日の体育大会の話です


まず、松浦君


実は、僕は今朝、松浦君にいいことがおこりそうだなって予測してました


松浦君は100Mに出てて、他の3人速いから勝てないとか言ってました


でも、その話を聞いていたとき、思ったんです


その3人はFとNとSで、その中でもSは運動神経たいしたことないし足遅いからまずドベ


Fは運動神経は確かにいいが、長距離型の人間だからそこそこ


Nは、運動神経はそこそこで足は確かに速いが、タイムが確か7.5 つまり松浦君のほうが0.1はやいから1位になれるだろうなって


すると、本番、まじで勝ってましたねwwwwww


そのとき、僕はまるで、競馬で1人勝ちを喜ぶ大人みたいな気持ちでした


皆は松浦君を見くびりすぎたな!! 松浦君は違うクラスだけど応援してました


ついでに、クラス旗も、金賞とってましたね


松浦君は「絶対、賞とれん」って言ってましたが、デザインと画力は「さすが、松浦君」っていう思いを募らせてました


でも、絵の具はやりたい人が塗るので少し雑でした


僕の見解では、絵の具をデザインと画力でカバーしていたし、他の作品と比べてもオーラがちがうから金賞をとれたのだと思います


続いて、小椋君です


小椋君は200Mにでてて、もちろん違うクラスなので本来は自分の級友を応援するのだと思いますが、僕は小椋君に勝ってほしかったから、もちろん、小椋君を応援しました


すると、皆さんの見たとおり、小椋君の必殺技が見事、炸裂しました


最初は3位だった小椋君の快進撃!!


2位のK君に詰め寄り白線と小椋君で挟んで、あまり動けない状況を作って転ばすというなんとも頭のいい戦法!!


でもあの必殺技をつかわなくても、常に加速度運動をしていた小椋君ならば、等速直線運動のK君には勝てると思います


いや、絶対勝ちます


でも、あの戦法で最初ドベだった僕のクラスの人は3位になれました


多分、小椋君は僕たちに少しでも点数をあげるためにやってくれたんだと思います


ありがたい、とてもありがたい


これで、小松については終わりますが、皆さん、すごいとおもませんか??


これが3年間、部活を転々とした彼らのすごさです


継続は力なり、といいますが、いろんなことを経験するのも力となります


彼らは色々な部活に入り、さまざまなことを学んだからこのような活躍をすることができたんです


1・2年生の皆さん、これだけは覚えておいてください


痛みや悲しみ、そして、つらさを知り、それを乗り越えた所に、喜びや楽しみなどがある