野良ぬこワールド -3ページ目

野良ぬこワールド

妻の乳癌手術を契機に、初めて関わったブログの世界。お互い素顔も見えず、実名も知らず、住んでる地方も遠く隔たっていても、同じ太陽の元に生きている。大手マスコミが批判する『仮想空間』に、利害やエゴイズムを超えた、無償の献身、慈悲の姿を見いだしてしまった・・・。

何のコト?

ハイ、シャープの国産マスクの抽選ですわ。

まぁ、通勤が無い自営業者だし、

序でに、今は仕事も無いから、

マスク不足も、それほど逼迫した状況にはないのですが・・・・。

 




 またまた、永く御無沙汰致しました。m(_ _)m

さて、標題の通り、岡江久美子様が。武漢肺炎で命を奪われました。(ノ_・。)



 乳がんの手術を乗り越え、放射線治療も終えて、ようやくホッと一息付けた頃ですね。

ウチも11年前、放射線治療治療を終えて、個室露天風呂附きの温泉に行った時のこと

「取り敢えず、当面は命の心配をしなくても良い!」とどれだけ安堵し、妻と一緒に居られる幸せを、如何に噛みしめたことか・・・・。

 それ故に、大和田獏氏の「悔しくて、悔しくて・・・・。」の言葉が胸に刺さりました。



それにしても、もしWHOが、台湾政府の警告を無視せずに、すぐさま世界中に警告を発していれば・・・・・・。


岡江久美子さんの主治医センセも、「放射線治療開始を遅らせる」という選択肢も提示できた
のではないでしょうか?


「悔しい」と思う人々は、全世界にどれ程いらっしゃるのか?

と歯がみしても、唯金主義者のテドロス事務総長の耳には届かないのでしょうね。



 因みに、妻の術後10年半検診は、延期となりました。

診察予定日の前日の夜8時近く・・・・。

なんと、主治医センセ自ら、我が家に電話を下さいまして、

電話で問診の上、延期して欲しいとのお言葉。


院長自ら、すべての患者さんに電話をして、気になる患者さんや、本人が診察を強く希望された患者さん意外には、延期を御願いしているとのこと。


本院での血液検査も、病院である以上、リスクはあるから・・・・。

とのことでした。


院長の「元気そうだね!」の声を聞いて、妻もより元気になりました。

しかし、検診日まで健気に続けていた「禁酒」も

脆くも崩れ去ってしまいました。


そしてオイラはと言いますと、

連休中にビッシリと入っていた仕事が、すべてキャンセルとなってしまいました・・・。

だから、いつもは忙しい日曜の午前中に、こうして更新したと言う訳で御座います。

・・・・・ORZ


中共、責任とれよな!

 武漢肺炎の一日も早い終息を衷心より祈っております。(-人-)

 

却説、我が家への影響となると、、、、、

知らずに使っていたマスクが中国製だったとか。

それ以外は、ど~かな?

 

チベット人や台湾人の知人友人は居りますが、

中国本土と言うか、漢人には、知り合いすら一人も居らん支那。

 

テレビは全く信用してないけど、

ネット情報も、矢鱈と煽りすぎの記事が目立つし、

 

まぁ、我が家の場合は、

そもそも、中国どころか、海外とは全く取引が無く、

海外出張も未経験なら、海外進出の予定も皆無の

零細個人事業主としては・・・・・・・

 

一番大きな影響は、

妻と口づけを交わす頻度が、極端に減少したこと

(///∇//)

ですかな。