いよいよ、明日伊勢志摩サミットが開催されますね。

さまざまな料理と共に注目されるのは・・・


そう。晩餐のときに提供されるお酒。


これが今回は日本酒で、地元の日本酒では?という事で実は二月には三重県の30以上の蔵元が外務省に候補を提供したとのこと。

そして極秘裏に決定し通知されたとのこと。

実は知っているのはその蔵の一部の人。数名だそうで。


そんな中ある情報がもたらされました。


ある、ラジオで投稿された内容ですが、とある酒蔵のいつもは大量にあるお酒が蔵元にも、販売店にも売り切れが続出。
たどってみると酒屋、社員にも知らされない正体不明の内容の日本酒を醸している酒蔵があるそうです。
いつもは詳しく説明してくれる杜氏も、社長も『・・・・・・』


タンクはフル稼働で醸しているのに在庫がない。もしくは激減している。
そうです。この酒蔵では・・・

『伊勢志摩サミット乾杯酒』

を社外秘で専用に醸しているんだそうです。


そのため定番のお酒が出荷できず店頭から消えているそうなんです。

いつもは簡単にてにいれている飲食店もその煽りを受けて一般の日本酒でも入手困難に


そしてやっとこの5月にはいってからある程度の量の日本酒が酒屋にはいってくるようになったそうです。つまりサミットのお酒が発酵しおわり通常のお酒にてがまわりだしたとのうわさ。


その酒蔵は



三重県、鈴◯にある清◯清三◯商店



なんだそうです。




ラジオで言われていたことはほんとなのかな?

明日か明後日には発表がありそう。


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