30歳独身フリーターの私が、二年間で彼女とお金と名声を手に入れるまでの記録 -18ページ目

30歳独身フリーターの私が、二年間で彼女とお金と名声を手に入れるまでの記録

埼玉県在住の自由人(仮)です!
茶鮎として役者として活動しており、ITとしてYouTubeで活動しており、肉ボーイとしてダンサーとして活動中。



つい先日のことですが、

山形まで日帰りの一人旅をしてきました!


鈍行で!



それというのも、私の母が青春18きっぷを購入したのですが、

有効期限を勘違いしてしまっており、期間中に使いきれないことが判明しました。


そこで、日頃から行ってみたかった東北に、その中でも山形に、代休使って行ってみよう!と思い立った次第です。


さて、

私の住まいは埼玉です。

北部の方にあるとはいえ、埼玉です。

いったいどれくらいの時間をかけて移動することになるでしょうか。



・・・・・実に、片道8時間・・・・・



まいっか。

結局ほぼ無計画のまま埼玉を飛び立ったわけです。



時刻は6時20分。いざ、山形へ!


行きは仙台駅経由で向かいました。



さて―――


そもそも、なぜ私が東北に行きたがっていたかというと、4~5年前に2年間東北各地を巡っていたことがあったからです。

地元に戻ってからは、お金と時間の余裕がなくなかなか機会が巡っては来ませんでした。


仙台も泉区や青葉区でお世話になったことがあり、仙台駅も実に懐かしいスポットでした。


うーん。やっぱり、4年もたつと変わっちゃうもんだね。

以前は七夕の飾りがたくさん飾られてた記憶があったんだけど。

仙台駅

しかし、駅を一歩出てみれば町並みはあの頃と変わらず。

思わずとても懐かしい気持ちになりました。

きて本当によかったー!

と感慨にふけってられるのも乗り換えまでの1時間だけ。

すでに時刻は12時過ぎ

小腹がすいてきたので

懐かしのかつやで昼食と行こう!・・・・・あれ、松屋になってる。



やっぱり、いろんなものが変わっていっちゃってるな。と実感しました。

                                                          




▲『山形編』へ続く