私は2017年から、がん罹患者と

 

その周りの方を支える活動をしています。

 

 

 

 私自身が体験したことですが、この情報化社会にありながら、

 

実際に有効な情報というものが、極めて少ない、と言う事。

 

 

 

 【個々が体験した事を真似る】

 

のは、あまり良いとは思えません。

 

 

 

 がんには『顔』があります。

 

ぼーっとした顔もいれば、極めて凶悪な顔もいます。

 

もちろん、接し方が同じでいい訳はありません。

 

 

 

 【個々の体験を自分の状態に変換する】

 

事がとても大切になります。

 

 

 

 私の役目は、この世の多くの事実から、その人それぞれに

 

最適な 『方法』 『効果』 『成果』 を導き出す事です。

 

 

 

 ドクター方にも驚かれますが、実は単純すぎて目が向いてないだけなのです。

 

「治る方法をとるから治る」

 

「治す」 ではなく 「治る」 です。

 

治る方法が分からないのが、一番の難題なのです。

 

 

 

 それを探り当て得るのが、私の真骨頂。

 

探り当て得られた方々から、ものすごい支援をいただき、私の今はあります。

 

さぁ、がん退治の物語、開幕です!