☾◯:0^=333 海の中でイカ族が海遊するってのは19日には城ヶ島の安房崎南辺りから劔崎沖手前までの広場にはアミエビのようなベイト反応がちらりほらり。それと一緒に遡上してきたマルイカや麦烏賊らしい反応も見えた感じがしました。イカってその群れで入り方が違うのかもしれませんね。纏まった大群れ塊になるのは捕食者や餌や環境変化とかであるのかねえー。狙う反応に寄ってとかではない様子。イカを探す船長さんとは潮流・経験・ソナー・魚探・GPS・水温計・僚船からの情報・を組み合わせで、この三日マルイカの潮は三日違いましたねええ。☾◯:0^=333