8月21日
雨の中、会場の市立釧路図書館は熱気ぷんぷん。まるでバーゲンセール
ちょうど物色中のところ、ほしかった本があったのですが、一足先に持っていかれてしまった・・・・
こうゆうことがあるのが、あるからたのしいいのです。
外では、しょうがい者施設のカレーとラーメンを食べ、施設の珍味をかって夜は一杯しながら一足早い読書
の秋でした。
釧路市立高等看護学校
8月19日に北海盆踊りいってきました
いや~酒がうまい
知人と一緒に踊ってきました。のんでもアルコールは飛ぶし、まじめに踊ったので
・・・・・踊ったあとの焼き肉はうまい。
翌日は筋肉痛だったのはいうまではありません・・・・
これ普段は食べることがありません。
ソウダガツオ(宗太鰹)は、スズキ目・サバ科・ソウダガツオ属 Auxis に属するヒラソウダとマルソウダの混称
地方名では
神奈川県横須賀市佐島ではソーダ。
静岡県伊豆半島西岸・沼津ではシブワ。
三重県尾鷲市ではソマ。
島根県大田市ではカツオ。
徳島県阿南市ではスマ。
鹿児島県南さつま市笠沙ではマンバ。
ウズワ、オウズマ、オオズマ、オオノ、オラエ、ガタ、コオカンジ、コオメ、コガツオ、スブタ、シブワ、シロ、シロス、シロスゴ、シロスマ、シロマス、シンマエ、ズツポオ、スボタ、スマガツオ、スンポオ、ソウダンボ、ソマ、チーハーチャー、チガツオ、チボウ、チャブクロ、チャブクロシビ、デブガツオ、ノドクロ、ノドグロ、ヒメガツオ、ヒラ、ヒラズマ、ホラメジカ、ホンスマ、マガツオ、マンダラ、マルタ、マルメジカ、ミージカー、メジカ、モウザ、ヨコワ、ロオソク、ロウソクウズワ、オボソガツオ
日本では鰹節 と同様の「ソウダ節」に加工されて出回ることが多い。
1970年代にヒット」した「学生街の喫茶店」「ロマンス」などのフォークバンド「ガロ」が結成40年を迎え「復活する」と言うとのことです。
jcastより以下引用 一部略する
リーダーで「マーク」の愛称で親しまれた堀内護さん(62)が新バンド「マーク・ウイズ・ガロチルドレン」を結成。東京八王子市本町の市芸術文化会館で2011年8月19日にコンサートを行い、「ガロ」の名曲12曲を披露する。このコンサートを手始めに、新曲CDの発売や、コンサートツアーも視野に入れているのだという。
「ガロ」は堀内さん(マーク)、日高富明さん(トミー)、大野真澄さん(ボーカル)の3人で1971年にシングル曲「タンポポ」でデビュー。73年2月の「学生街の喫茶店」の大ヒットを皮切りにシングル、アルバム共にバカ売れ。アイドルとしてアーティストとして絶大な人気をさらった。解散したのは1976年。その後3人はソロ活動に移ったが、日高さんは86年9月に死去した。
そんな「ガロ」の「復活」が企画されたのは10年秋。かつて大手レコード会社に勤務し、マークのソロ活動を担当していた土田孝さん(60)が、35年ぶりにマークに再会したことから始まる。マークは77年にシングルとアルムを発表した後に音楽活動を停止。表舞台から退いたことで2人の関係は途切れていたが、土田さんはたまたまマークのブログを発見。飲みに行く約束をとりつけた。マークは音楽教室を経営する一方、最近はライブバーなどに招かれ「ガロ」を歌うことがあることを知った。
土田さんは東京八王子で若手ミュージシャン対象のコンサートイベント「テイク・ア・チャンス」をプロデュースしている。そこには複数のアマチュアバンドとプロ一組をゲストで迎えているため、28回目となる11年8月の公演で、マークに出演してくれないかと願い出た。
新曲CDの発売やコンサートツアーも
マークは出演を快諾したが、問題はバックバンド。土田さんはメンバー募集を行い、27歳から30歳までの4人が決まった。マークのために結成されたバンドは「ガロチルドレン」という名前になった。19日のコンサートでは「学生街の喫茶店」のほか「君の誕生日」「涙はいらない」など名曲12曲を披露する。演奏はオリジナルの再現にプラスし現代風のアレンジも付けるという。
「ガロ」は70年代に一世を風靡したバンドで、後のミュージシャンにも多大な影響を与えてきた。彼らの活躍を生で見てきた50代前後から団塊の世代にとって忘れられない存在であり、今でも当時の歌を聴きたいと思っているファンは多いはずだ、と土田さんはいう。
「まずは八王子でのコンサートを成功させること。これを試金石として、過去のガロの曲をリバイバルしたCDや、新曲アルバムの発売、そしてコンサートツアーなども実現できれば・・・」
そう土田さんは期待している。
なお、メンバーだった大野さんは長年、独自に多彩な音楽活動を展開、近年は伊勢正三さんや大田裕美さんらとユニット活動を続けている。
日本初の都市型水族館として32年間親しまれてきた『サンシャイン国際水族館』が、開業以来初の全館リニューアルを経て、2011年8月『サンシャイン水族館』としてグランドオープン。コンセプトは『天空のオアシス』。巨大水槽『サンシャインラグーン』と日本初の『ドーナツ型水槽』が目玉展示。
今朝のラジオで、似て非なるもののはなしていました。
今週は、久しぶりに天気予報どおり雨というのかじりとうのか。
ではなくて
「信頼と信用」「ベランダとテラス」「素足とはだし」
皆さん違いがわかりますか
まず
信用:信じて用いる 信頼:信じて頼りにすること
確かに信用<信頼がおもいですね。
ベランダ:建物に外接(屋根など)して張り出したもの
テラス:庭など突き出た屋根などの内床
ということは、マンションでは各階はベランダ ベランダ ベランダ ベランダ・・・・・・・・最上階は覆いがない状態のテラスですね。
さてこれはどうちがうのでしょうか
素足:履き物を履かない状態や、その足の状態に重きをおいた言い方 素足にサンダルを履くとか
はだし:靴をはいていない状態をさす場合が多い。あしになにも履かないこと 裸足で砂浜を彼女とあるくとか
まあ日本語は、奥がふかいですね。奥ゆかしいというのか、表現があふれているというのか。大事にしたいですね正しい日本語の使い方をとおもったのでした。
もしこれ以外にも似て非なるものがありましたら教えてください。

















