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備忘録的に思い立ったことを書きます

お盆帰省で実家(大分)に帰ったときに、弟に誘われてバスケ行った。

近くの中学校の体育館なんだが、めちゃくちゃきれいになってたww

写っているのは弟。オラより6つ下



ほぼ、親子バスケww
小中学生達が元気元気w
県大会上位に出る学校の子ばかりで強いw
走りまくられて、結構やられました(;´Д`)

オレンジのビブスが小中学生達。
中央の赤いパンツの子は、小4にして大人達を翻弄しまくってましたw


ちなみに体育館使用料は2時間700円位らしい。
一人当たりではなく、全体で。公立施設は安いですねぇ。(´Д` )







バッティングセンター遊bigからハガキが届いた。



裏面みるとハンバーグ無料券がww


「どん」という店は遊Bigと同じ敷地にあって、経営が同じみたいです。
オラが横浜在住時代によく行った「ステーキのどん」とは関係なさそうw


ってことで、行ってきました。>遊Big
GW以来の来店です。

最速は5番打席の120km/hというところは変わらず(´・ω・`)



1ゲーム25球で300円(3000円回数券使えば200円)ってのと、
デカいホームラン的はそのまま(゚∀゚,,)



今回5番打席の計測スピードは130km/hでした。




息子は100~118km/hの4番打席でひたすら打ちまくってましたね。

 


打ち終わった後、無料券使ってハンバーグ食べたのですが、なかなか美味かったです。
ただ、ライスが超残念。マズ(-ω-`)たぶん保温して時間たってるよコレ

バッセンはリピートありですが、食事のリピートはなさそうですw


3年間の必要PDUをようやくクリア。
PMP資格の更新手続きに入ります。

PMIからのeligibleレターにある「https://certification.pmi.org/.」リンクをクリックしてMy PMIにログインします。

PMPの資格情報が出ます。


オラの期限は8月29日。
資格取得のタイミングが8/30なので、そこから起算して3年間。

Renewal Agreement画面。
スクロールして一番下の「I Agree」にチェックを入れて進みます。



Billing Addressを英語で入力します。
自分の住所で問題ないデス。


Method Of Payment画面。
会社の割引コードを持っている人はYesを選び、Company Codeを入力
バウチャー持っている人はYesを選びVoucher Codeを入力

↓はオンライン支払いの画面。カード情報を入力します。
更新費用は$150。



支払い手続きが完了すると、晴れて更新完了です。

更新手続きの費用を会社に請求できる人は、会社に指示された画面のキャプチャーや支払い証明のPDFをゲトしておきましょう。
支払証明PDFは、完了画面で「Print Receipt」のボタンがでるので、それを押して入手することができます。



2018年まで有効になったヽ(´ー`)ノ



PMP資格を維持するためには、
PDU(Professional Development Unit)というポイントを
CCRサイクル(3年間)ごとに、60ポイント以上獲得する必要があります。
(1ポイント1時間程度に換算されるので、研修受講ならざっと60時間)

オラは今年がちょうど更新の年。
しかも今月中にクリアしないといかん(´Д`;)

今回、実務業務のPDU申請を忘れていたのに気づき、早速申請(゚∀゚,,)

対象となる実務業務は、プロジェクトマネージャもしくはPMO(Project Management Offce)として実際のプロジェクトまたはプログラムのマネジメントを年間に6か月以上行った場合デス。

申請できるPDUは、1年間に6か月以上の活動で5PDU。
CCRサイクル(3年間)で15PDUが最大の申請ができます。

申請のカテゴリーは「」になります。
この申請は、D、E、Fのカテゴリーと合わせて45PDUまでです。(´д` )

  カテゴリA:PMI認定プロバイダの教育受講やPMI主催イベント参加
  カテゴリB:大学またはPMI非認定プロバイダの教育受講
  カテゴリC:個人学習
  カテゴリD:プロジェクトマネジメントに関する知財の開発
  カテゴリE:ボランティア活動
  カテゴリF:プロジェクトマネジメントのプロフェッショナル活動

エビデンスは、雇用証明とプロジェクトの概要、開始/終了、実働時間に関することが書いてある書類(プロジェクト計画書、WBS、離着任申請書、完了報告書など)が必要。
監査対象になった場合のみ提出が必要になります。


実際の申請の流れは、「研修編」と同じ。
カテゴリー選択でFを選べばよいです。

カテゴリーF選択後、
Additional Claim Information に必要事項を英語で記入、
次の画面でPDU(1回の申請で
5PDUが最大)を入力、
" I agree this claim is accurate."にチェックしてsubmitすればOKです。

以下、記入例。
  Program/Title description : [例] Project Management support as PMO
  Date started : プロジェクト開始日(自分の着任した日)
  Date completed : プロジェクト終了日(自分が離任した日)
  Process : ひとつ以上選択する
  Knowledge Area : ひとつ以上選択する
  Provider Name : 会社名を英語で記入
  Address : 会社の住所を英語で記入
  City : 会社の住所の市町村名を英語で記入
  Country : Japan を選択する
  ※その他の箇所は記入しなくても特に問題ないです


PDU承認されると、PMIより
Your PDU claim has been approved
というメールが来ます。



このPDU申請して、更に研修を一つ受講して、ようやくクリア( ´Д`)

クリアするとPMIより
You are eligible to renew your credential
というメールが来ます。
これが来たら更新の手続きに入れます (´∀` )

今週からまるまる1週間休暇ヽ(´ー`)ノ

大阪からの帰省はLCCのPeachを使ってみました。



朝一番の飛行機なので、AM5時には家を出て関空へ。
関空へは関空ちかトクきっぷを使って行きました。(´∀` )1000円

関空駅から第二ターミナルへ。
Peachだけ第二ターミナルなんですよね。しかも遠いw(´Д`;)
無料の連絡バスに乗ってで行く必要があります。
お盆前の週ってこともあって、発券所、保安検査場は大混雑。(-_-;)
この時期は早めに空港はいることが必須デス。

搭乗。関空の第二ターミナルは右も左もPeachです。


 



例によってLCCは歩きで搭乗


例によって、座席の前後幅も狭いw



前席と膝との距離


機内サービスはもちろん有料


メニュー、価格共に、JetStarのほうが良かった印象です。

保安検査場混雑の影響で10分くらい遅れて出発。
LCCなら許容範囲w

無事に福岡戻ってきました。(´∀` )

費用は、(2ヶ月前予約ですが)座席予約指定とクレジット払い手数料を入れて関空→福岡空港が約7500円。大阪の家から関空まででの費用を入れると、8500円程で帰省したことになりますね。お盆前週ってことを考えると安いです。(´ー` )

ただ、週末や連休時の帰省は、新幹線の早特(10290円)を頑張って予約して帰ったほうがよかったかな。。と感じました。(ちなみにバリ得ひかりはお盆期間対象外)

2千円程度の違いならば、家(新大阪)からのアクセスがよい新幹線のほうが安心感あります。
トータルの所要時間は飛行機(関空利用)も新幹線もそんなに変わらないです。台風なんかの悪天候があると、飛行機はアウトですしね。。

JetStar利用時のような3000円台ならば、利用を考えますが、その値段は平日くらいに限られますね。。(´・ω・`)