妻壁が載る部分は平面を造ります。

やっぱり水平ピッタリってのは気持ちがいい♪

幅は120mm以上確保できる位置にして、対面の妻壁底辺と同じ高さにします。

今回はサウナ小屋なので、この高さで天井も納めます。

登り天井で造ると空間を広く感じますが、ロウリュウなどの熱蒸気が棟に集まってしまうので、天井は平面の方が良いみたいです。

天井高は2,200mm、普通は8尺天井と言って約2,400なので、少しだけ低い感じです。

棟束のホゾを掘っておくのを忘れました(笑

後からでも出来るんだけどね♪