おいていくぼくが進むから世の中が進むから昨日は今日とつながらないだから待てよ、ときみが笑いながらこの世に残す爪痕もちろん演舞なんだよでもね一瞬のなかに真実がある今日が明日につながりそうな、ね判断は任せるおいていくからここにどうしても誠実でありたくてさおいていくのはきみじゃない今日と明日の間で眠るベッドも見失ったぼくのほうさ