こんにちは。


今日も小森 子守りの「風に訊け!」です。


さて、今日はバサクラ。


結果を・・・と、思いましたが解説付きの方が良さそげなんで、


グルっぽにリンクを貼りました。


メンバー以外の人は、直接「Basser」へ行けば見られます。


さあ、


楽しくなってきました。


一体どうなるのでしょうか?


明日は荒れそうですね。


見ている人も、それぞれに思うところがあるでしょう。


「俺ならアソコへ行くな・・・」


とか、


「俺の方が良いウェイト出せるぜ!」


とか・・・。


そう思う方は、是非大きなトーナメントへ参加してください。


少しは出ている人の苦しみが分かります。


普段の釣りとは全く違った雰囲気。


いつもと違うフィールドコンディション。


そして、プレッシャー。


ただの25cmや30cmが嬉しく、有難く思える釣果。


きっと、バス釣りでの価値観が変わるでしょう。


きっと、もっとバサクラも楽しめると思いますよ!


そうそう、


ボート免許やボートを所有していなくても出られるフィールドもあります。


もっと、プロ達の戦いを感じ・理解してみたい人は是非!



只今、開催中の「バサーオールスター」ですが、


途中経過を上記 「グルっぽ」 にてUPちうです。


書き込みできるメンバーは宜しくです!


さて、


僕は・・・・明日行きますよ。


多分、子供と一緒に。


ガンクラブース辺りでうろうろしてるかも・・・。


今日は、子供の面倒を見なくては。


あ、釣具屋に物色もしなきゃ!


何気に忙しいかもね。


ということで・・・。


僕は常々思っていた。

なぜ、バス釣りの番組などROCKしか使わないんだ?

まあ、例外として田辺さんの番組はTECHNO(UNDERWARLD)ですけど・・・。

僕ならこれを使います。

ERTHWIND&FIREの「IN THE STONE」です。

気持ち良いサウンドです。

ノリも良い!

超ミーハーな曲ではありますが、大好きな1曲です。

エンディングは・・・・・

KC&THE SUNSHINEBANDの「PLEASE DON'T GO」でしょうか。

どちらも最高に格好良いです!




楽しんで頂けましたか?

おはようございます。


んん?


こんにちは。


家庭の都合で引きこもり中の「風に訊け!」です。


さて、シャッド編は最終回です。


書き足りませんが、終わりです。


と、いうことで今回はロッドとの相性です。


昔、ボートで釣り始めた頃はプロ4を使っていました。


シャッドもベイトで投げられる位の物を使っていたし・・・。


で、スローテーパー気味のショートロッドでした。


ただ巻くだけ。


シャッドラップ・バッシンシャッド・スーパーシャッド・TDシャッド。


こんなものでしたね。


一番釣れたのは、シャッドラップ。


ゆっくりタダ巻き。


今は、小型のシャッドが中心になっているので、


下向きを使っています。


色々と悩み抜いた結果、買わずに済みましたよ。


そうです。頂き物の「ロングレンジアプローチ」です。


これは、メーカー側ではノーシンカーやジグヘッドワッキーなどに・・・


と書いてありましたが、試しにシャッドを巻いたら大当たり!


中弾性というのと、ロングロッドならではの柔かさが相まって良い感じ。


バイトをはじく事無く釣れます。


先日みたいに、外れるまでボーッとしてなければ・・・・ですが。


まあ、僕は64位の長さがあって中弾性の食い込みの良いロッドなら


大体イケると思います。


まあ、掛けるコツは巻き続ける事。


当たった!!といって、合わせずにゆっくり巻き続けること。


そうすると、勝手にフッキングしてくれます。


だって、今のルアーはフックがシャープだし掛かりも良いですから。


ただし、


アメリカンなルアーはそのまま使うのであれば、フッキングは必要。


太軸で、研がないと刺さりが悪いフックではテンションを掛けるだけでは


フッキングは決まらないと思うから。


ちなみに、大き目のシャッドでもベイトタックルで投げ辛い場合は


下向きを使いましょうね。


その場合、ロッドパワーを上げてやれば良いんですから。


後はラインの号数を上げる事。


それで使えます。


それと、


小型のシャッドは確かに釣れます。


でも、TPOに合わせる事が最も大事です。


例えば、ハイカットが釣れるからと言ってそれだけで良い訳では無い!


と言う事です。


釣れる理由をしっかりと考えましょう。


なぜ、ハイカットやスーパースレッジが良いのか?


知っている人はどれ位いるでしょうか・・・。


ここでは言いません。


自分で考える事がバスフィッシングだから。


ちなみに、


僕は次戦のクラシックでは、小型だけではなく中型のシャッドも用意します。


マッチ・ザ・ベイトですから。


たぶん、イマカツなら「IS200」です。


後は、インスパイヤで「スレッジ6・7」、ジャッカルの「スクワレル67」、


後は、釣具屋さんで物色します。


どうでしょう?


参考になったでしょうか?


あ、言い忘れていましたが・・・・


ロッドは使ってみてナンボです。


勿論、ルアーやリールもですね。


バランスが大事。


と、いう事でまた!!

こんばんは!


いよいよ「バサクラ」ですね!


今年は面子が面白いので非常に楽しみです。


さて、


今回から、考え方編とルアー編を交互にやっていこうと思います。


で、今回は考え方編。


ナチュラル&アピール


これを知っている方は、30オーバー確定です。


潮来の有名な人が提唱していた言葉です。


ま、僕も何にも知らなかったから鵜呑みにしていましたが・・・。


ある意味、間違いではないのです。


ま、要は基準を作りなさいって事だと・・・・・。


その言葉は、あの人の基準ですからね。


で、自分で見た目での判断です。


魚の判断ではありません。


僕の場合は、細かく分けています。


アピールとかナチュラルとかではなくて、


動きや波動の大きさと、視認性で感覚的に分けています。


例えば、定番の「グリパン」ですが・・・・


シャッドタイプのルアーとしても、ワームとしても


そんな生き物がいますか?


どこがナチュラルなのでしょうか?


まあ、そう言う訳です。


自分でしっかり釣り込んで、自分の基準を作りましょうね。


今はセレクティブな時期です。


そういった基準を作るのには良い時期ではないでしょうか?


答えはフィールドにしかない!


と、いうことで・・・・。