いや~・・・・


退屈です。


掃除しろって?


無理無理。


で、シーズンオフ(トーナメントのね)にする事って言えば・・・


海釣り!!


って言うか、食糧確保!


僕は、大抵は鹿嶋に行きます。


北新堤は、聞くところによると入れなくなったらしいので・・・


公共南堤防ですかね~。


やっぱり良いスポットはあるんですが、


そこを投げ釣りでフラットな魚を狙います。


餌は、エビ系です。


で、


アミを使って寄せ餌も使います。


投げ釣りでなんで?


そう思われる人もいるでしょう。


僕は自由な釣りが大好き!


だから、自分でより釣れる方法を考えたらそうなっただけなんです。


サビキ用のカゴは使いますが、なるべく軽めの物をチョイス。


基本は1本針です。


ま、良く釣れるのは「ドンコ」ですが、


高級食材らしいけど、見た目でパス。


あとは、シロギス。


これは、たまに掛かったままにしておきます。


すると、平目が釣れたりするらしいので・・・。


僕は、そこで2kg位の平目を釣った事があります。


大変おいしゅう頂きました。


でも、


今シーズンは、アジやメバルを釣りたいね~。


道具は、タックルベリーの中古で充分。


だって、遊びだから。


余計な事に使う余裕が無いのが本音ですけどね。


さて、これからゆっくりと考えますよ。


美味しい魚をゲットだぜ!

おはようございます。


朝寝坊が続く「風に訊け!」です。


いやぁ、


今年も明日で終わりですね。


早かったなぁ・・・。


年を取ると、どうしても1年のサイクルが早く感じます。


掃除?何それ?


車は磨いてきましたが、部屋は・・・家は・・・・


な~んにもやってない。


既にやる気ゼロです。


とりあえず、最低限の掃除と片付けはやろうかな・・・。


はぁ~、楽しい日々を過ごしたい・・・。

こんばんは。


車を磨いてきた「風に訊け!」です。


いや、腕を磨け!・・・と、誰かに言われそうなんですが。


磨きに行きますよ~、勿論。


冬でも、磨きに・・・・その前に防寒だな。


まあ、それはさておき。


バスボートの話。


実際、自分がバスボートオーナーになるとは思っていなかった。


それが、既に3艇目。


どれも古いのですが、やっぱりアルミとは違います。


素材的にはFRPなんで、レンタルにも同様の素材の船はあります。


でも、根本から違う。


耐久性・操作性・安全性・走破性・経済性。


どれもが、桁違いです。


何度か怖い目にも会いましたが、無事でしたし・・・。


まあ、アルミだったら沈没でした。


次に買う予定はありませんが、弄っていきたいと。


エレキしかり、魚探しかり、デッキや見た目も・・・。


コイツは売るつもりは全く有りませんので、弄り倒します。


貧乏ですけど・・・。


で、


バスボートってある意味、究極の贅沢だとは思うんですよ。


でも、


トーナメンターにとっては必需品。


ましてや、命を預けられる船って言うのは特に。


実際に、乗ってみると分かります。


特に、荒れてきた時には・・・。


で、


このバスボートですが、腐ってもバスボートです。


どういう事かって言うと、


16ftのアルミと、16ftのFRPでは、安全性が全く違います。


アルミって、衝撃とボディで吸収するから痛みやすいし、


何処かに負担が行き易いんですよ。


でも、FRPは波を切ることが出来るんです。


アルミでも波は切れますが、


どっちかと言うと、波に乗ってしまいます。


ちょっと荒れるだけで、波が切れなくなります。


でも、FRPのバスボートは重量もあるので切り易いんです。


これは、実際に乗り比べると良く分かります。


ハル(船首部分)の形状にもよるんですが・・・。


例えば・・・・・・


12Vのアルミと、12VのFRP。


走破性が違うんですよね。


同じエンジンでも。


ただ、


所詮はコンパクトボートですから無理は出来ません。


ま、実際に過激な事をしている人もいるようですが・・・。


(O違いとか言われている人を知っています(笑)


僕がバスボートを無理しても購入するきっかけになったのは、


死ぬ思いをしたから。


アルミって、同じアルミの引き波にも負けてしまいます。


で、


そんな時にちょっとでもバランスを崩すと・・・・・


まあ、そんな経験をした訳です。


で、バスボートになってからは・・・・


ウェイクや大型船舶の引き波こそ危険性はありますが、


無難に乗り越えられるようになりました。


でも、


結局は適材適所なんですよね~。


そうそう、


バスボートでもメーカーなどによってハル形状が違っていて、


性格も全く違うんですよ。


それは、


霞水系と、印旛水系に出ているバスボートを見れば分かると思います。


大きさも・・・ですね。


まあ、きりが無いし、話もまとまりが無くなって来たんで・・・・



ここらでお開きにします。


そのうち、体験ツアーでも開きますか。

こんばんは。

何故か常時眠気が取れない「風に訊け!」です。

いやあ、最近のアニメには感服ですね。

先日もNHKのアニメを見ていたんですが、

面白かった。

娘も好きなアニメだったようです。

話はファンタジーなんですが、労わりとか思いやりなんて言う

テーマもあったみたいですね。

でも、

僕らの世代には沢山あった。

もっと、気持ちを高ぶらせたり

悲しんだり、勇気を貰ったり・・・。

そんな中で、一風変わったアニメが「サイボーグ009」です。

神に喧嘩を売るとか、悪魔と戦うとか・・・。

結構、話は難しいんですが面白いんですよね。

同世代の人や、数年前にテレビ東京でリメイク作品を見た人は

知っているでしょうけど。

本当に、面白いから見てない人は見て欲しいですね!

主題歌も最高です!



こんにちは!


ダルダルな「風に訊け!」です。


さて、


先日の大会時に「マーク℃」さんに聞かれました。


「トーナメントって面白い?」


僕は、


「1本の重さ、答え合わせが出来ることに面白さがあるよ。」


と、言いました。


でも、それだけではないんです。


出ているうちに、仲間が出来て、お互いを切磋琢磨出来る事。


これ、結構重要です。


それから、情報もかなり入ってきます。


あと、オカッパリや一人で釣っている事と大きな差は・・・


秘密の場所ではなくて、


皆と同じエリアで、より大きいバスを釣る事。


単純に、考え方の差が出るんです。


腕・・・とは言いません。


考え方なんですよね。


それって、オカッパリでも通用すると思うんです。


まあ、


トーナメントに出たからって、上手くなるとは言いませんよ。


本人次第ですから・・・。


でもね、


釣れなかったり、負けたりすると悔しいでしょ?


だから、練習するんですよね。


で、その練習方法まで考えるようになる。


そういう人は上達します。


僕の周りでも居ますよ。


僕と同時期にトーナメントを始めて、


僕が休んでいるうちに、強くなっちゃった人。


その人達は、今やサポートプロです。


しかも、上を狙えるチカラを持っています。


当然のこと、釣りは上手いです。


まあ、兎にも角にも、


1シーズンしっかり出てみれば見えてくると思いますよ!


先ずは行動から・・・ってことです。


こんなんで答えになっているでしょうか?