今日の昼休みに思い出してしまいました。
僕の中学生時代。
教師にまで晒し者にされていた日々。
虐められ捲くりだった日々。
つまらなかった毎日。
唯一つの救いが釣りだった毎日。
恋愛なんて夢だった毎日。
辛い毎日でしたよ、ホント。
でも、
死のうとは思わなかったなぁ。
理由は、死ぬ意味が分からなかったから。
高校まで、嫌な毎日は続きました。
高校は、同級生が行かないところに敢えて行きました。
環境が変われば、自分も楽しくなれる!
そう思ったから。
でも、また中学と同じ毎日になりました。
なぜ?
自分が変わってないから。
以前、鏡の法則について書きました。
同じ事が起こっていたんですね。
自分で嫌な毎日になるように引き寄せていたんです。
今は?
夢の事しか考えていないです。
明るい将来の事しか頭に無いです。
確かに、片付けるべきネガティヴな事も残っています。
でも、
それに引き連られて一生を台無しにはしたくない!
だから、前向きに考えるようになりました。
どうですか?
このブログを読んでいる人も「夢リスト」を書いてみては?
きっと、何かのきっかけになりますよ!
夢リストとは、自分が望む全ての事を紙に書き出した物。
ルールは、他人に迷惑をかける物は駄目。
コレだけです。簡単でしょ?
さあ、書き出そう!
よ~い、ドン!
by 風に訊け !