面白いルアーです。
こんなのも如何ですかな?
そんなルアーです。
誰もが考えて、
「でもな~・・・」的なルアーを形にしちゃいました。
富士五湖へ行かれる方はど~でしょうか?
面白いルアーです。
こんなのも如何ですかな?
そんなルアーです。
誰もが考えて、
「でもな~・・・」的なルアーを形にしちゃいました。
富士五湖へ行かれる方はど~でしょうか?
今日は知人がプロ戦に参戦です。
どうやら晴れてきたようですが、
どうなるのでしょうか?
僕は、
家族サービスです。
妻の両親の所へ娘の顔見せです。
ついでに、
釣具屋にも行ってきます。
では後程・・・。
YOUTUBEネタです。
知人からリンクを教えていただきました。
勉強をしたわけではなく、
自分の歌そのもので人を感動させてしまった人。
知っている人も沢山いるでしょう。
でも、
改めてみて、聴いて下さい。
そこには
才能に感動する自分が待っていますよ。
素直に聴いてください。
by 風に訊け !
あ~め~。
寒いですね~。
そんな日は、お店に行ったりDVD見たり、
ネットでブログ。
というわけで、今回のお題はボートです。
僕のボート歴はもう、10年以上になります。
まあ、全くやらない時もありましたのが・・・。
まず、1艇目はクイントレックス・エクスプローラー12ft。
エンジンはMARC10ps。
安定感があって、釣りをしやすいボートです。
現在でも、人気があって中古でもなかなか出てきませんね。
今はマスターズのSHINGOプロが愛用していますね。
2艇目はサベージ12V。
15ps仕様で、確かに波きりは良いし丈夫でした。
ただ、重いです。
トーナメントで最初に使ったのもコレです。
桧原湖にも行きましたし、印旛・牛久・霞・北浦と楽しませてもらいました。
そして、霞・北浦で死ぬかも・・・・と思い、
バスボートを買う決心をしました。
で、
中古で「スキーターSF150sc」を購入。
シングルコンソール、ヤマハPRO-V150搭載。
これで、バスボートでの釣りを覚えました。
デッキが広くて、釣りがしやすかったですね~。
で、その一回り大きいのを2艇目として購入。
スキーターSF175DX。
MARC175BLACKMAX搭載。
これでプロ戦に参戦していました(1シーズンだけですが・・・)。
ランガンもある程度安心して出来るようにもなりました。
でも、
シャローでの釣りにストレスも感じ始めていました。
で、数年が経過して・・・
BASSCAT・SABREを購入。
サイズは一回り小さくなりましたが、ハル形状の差でしょうか。
波きりは良くなり、腰への負担も軽減。
船体の歪みも感じられず、気持ち良い走りが出来るように。
コレは、
しばらく乗れそうですよ。
バスキャットは、日本では「ハシタク」こと橋本卓也プロが乗っています。
琵琶湖の船長こと、杉戸繁伸プロは最新のモデルですね。
アメリカでは桐山孝太郎プロが乗っています。
この船の特徴は、何より船体が丈夫な事。
デッキが狭いのはご愛嬌で、エレキペダルのオフセットも
一番最初に採用したのがバスキャットなんです。
僕のは、オフセットされていませんが・・・。
でも、
SABREはジャパンサイズとしては良いと思います。
コレで出れない時は、釣りは出来ない!と、思えるくらい安定してますし。
まあ、10年物の中古ですから
付属品(エレキや魚探)は我慢(諦め?)が必要です。
貯金が出来たら、エレキと魚探を買いましょうかね~。
ちなみに、エレキはブルートの56。
魚探は5700NAMIKI(初期モデル)、5600です。
普通に釣りをするには充分なので、当分は買い替えの予定は無いですね。
でも、エレキは考えてしまいます。
バッテリー消費がハゲしい。
これだけは・・・・・・・ねぇ。
でも、気持ち良く釣りは出来ますよ。
今年は、アメブロ団の人とも一緒に行きたいですね!
で、
なんで自慢?とも取れる記事を書いたかと言うと、
ボートでのバスフィッシングに興味をもってもらいたいから。
パターンフィッシング。
ランガン。
アメリカンスポーツ。
そして、オカッパリの言い訳代表の
「アソコに届かない、ボートなら釣れたのに。」
コレが、違う事を感じてもらいたい。
ボートだから釣れる事も間違いなくあります。
でも、
だからって沢山釣れるとは限りません。
それでも、
ボートでも釣りはぜひ、やって欲しいと思います。
JAPANスタイルのオカッパリも楽しいです。
でも、
もっと突き詰めていけるボートでの釣りも面白い!
体験してください。
きっと、自分なりのバスフィッシングを見つける手助けになると思います。
by 風に訊け !
バスマスター・エリートの第2戦。
決勝ラウンドでも出来事。
TOPとは差があるとはいっても、
誰もが可能性を信じて、優勝を狙っています。
デニー・ブラウアー。
長くバス釣りをしている者にとっては、
ラリー・ニクソンやリック・クラン、ギド・ヒブドン達と並び、
ある意味「レジェンド」です。
彼(デニー)が決勝ラウンドである選手と
エリアがバッティングしました。
そこで、ちょっとした会話があったそうです。
相手のウェイトと聞いて彼がとった行動とは・・・
「君は優勝する可能性が大きい。このエリアは君に譲ろう。
優勝して欲しいからね!」
日本のトーナメントでは考えられない行動です。
潔い。
そして、格好良い!!!
彼がエリアを譲った選手は2日目に爆発して決勝に進みました。
それでも、TOPとの差は数Kgありました。
でも、
決勝では大爆発!
ケヴィン・バンダムやリーダーのマーク・メネンデスを
脅かすウェイトを持ち込んでいました。
結果としては、3位でしたが、
充分すぎるでしょう。
優勝こそできませんでしたが、
良い試合を出来ました。
エリアを譲ったデニー。
期待にこたえた選手(すみません。名前を忘れています)。
格好良過ぎ!!!!!
僕もいずれ、同じ土俵で戦いたい。
まずは、日本で基盤を作ろう・・・。
本当のSAMURAI(先祖は武士でしたよ)として
海を渡る日が楽しみです。
さあ、僕もやるぞ!!
by 風に訊け !