おはようさんです。
なんか、
琵琶湖の皆さんは大変ながらも楽しんでいたようで・・・
関東(霞ヶ浦)でも盛り上がりたいですね~。
さて、
ちょっと思うところがあって、
今日のお題は「競技者」です。
バスに限らず、競技にはルールというものが存在しますね。
で、
プロ競技となると、団体そのものの運営費や
公式スポンサーの利益保護というものが必要になってきます。
でも、
選手に優しいでしょうか?
要は、参加するに当たって制約がキツイか・・・と言う事です。
使いたい物や経済面から道具を選べない。
そういうことが現実としてあります。
競技者としてのモラルに基づく制約ならば当然のことですが、
道具の制約はどうなんでしょう?
環境に配慮するのは賛成です。
でも、
実際はメーカーが追いついてきません。(エコルールです)
細かい事は省略しますが、
そもそもプロは、
一般消費者に対してのアピールの場でもあります。
だから、
そのプロ戦こそ、ある一定の制約がありまた、
道具の使用制限があるなら納得です。
敷居が低すぎては、プロの意識が低くなりますしね。
ところが、
一般消費者が気軽に参加する為の競技において制約があります。
まあ、とある団体なんですがね。
何とかならない物でしょうか?
復帰するにあたって、考えてしまいましたよ。
ルアーの制約、道具の制約。
これ、結構な重荷ですよね。
なんか・・・・変。そう考えてしまって躊躇しています。
ちなみにこの制約は、プロ戦の方が緩いです。
一般戦のほうがキツイです。
そこが納得できないんですよね。
NOCに出てる人は分かると思います。
WBSやTBC、ローカルのオープン戦は、
ほぼ制約(道具に対して)がありません。
ボートの保険は人命が懸かるので仕方納得しますが・・・・。
頑張れるのか、メーカーさん。
やれるのか、僕は・・・。
まだ、悩みそうです。