過去から現在にそして未来へ・・・

過去から現在にそして未来へ・・・

小説を載せてたりします。
他にも学校のことや、落書きのような遊びまでも載せています。
更新率悪いですけどよろしく!!

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$人と人の見えない絆
↑は『ライン』の主人公!
アキ・ディーサイドでーす!!
実は学校でちゃっかり、マンガを書いてたりします。
(マジで!!吹き出しとか、コマとかちゃんとかいてるよ)
そんでこの画像はある一コマなのです!!!!!
こんどマンガを載せよっかな~
『ライン』更新したんでよろしく!!↓
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ライン前回までは
突然現れた男、ハイドと名乗る男に敗れてしまい
そして父さんがさらわれてしまった
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アキは体力の消耗が大きかったらしくアキは気絶してしまった
目を覚ますとさっきまで、戦っていた場所にいた
そしてハイドが入っていった穴が残っていたのだ
アキはあることを、思い出した
「アンラーなんて本当に、いるのかなぁ?」
アキは考え込み始めた
「未来を変える・・・」
「何が起こるんだ・・・」
そう言いながら立つと
「わずかだけど可能性に賭けよう・・・かな」
そして走り出した


不思議の森『アオゲバオム』

「はぁ、なかなか着かないなぁ」
そう言いながら歩いていると、毒蛇が出てきた
シーッ、シーッ
そう言うと飛びかかってきた
「やっべ!!」
そしてポケットからナイフを取り出し、素早く投げた
すると毒蛇に刺さり、木に刺さった
「危なかった~じゃあ、そろそろ進むかっ」
アキは進んでる内に、疑問を抱き始めた
それはどんなに歩いても、泉に着かないことだ
(何でだ!ガキの頃に泉まで行ったが、こんなに遠くなかった!!)
そして歩いていると、ある目印があった
その目印は木に刺さった、蛇とナイフだった
「どういうことだ」
そう言うと走り出した
するとまた、ナイフと蛇があった
何度も前に進んでも、同じ光景
「なんでだ!!」
アキはかなりイライラしていた
すると
「この森は7歳までの子供だと、普通にいける」
「しかし8歳から69歳までの、人間は幻覚を見ると言う不思議な森じゃ」
いきなり現れたおじいさんは、それだけ言い残して森の奥へ進もうとしたら
「待ってくれ!おじいさん何歳なんだよ!」
アキはとっさにおじいさんの、肩をつかんだ
おじいさんはピタッ、と止まり振り返るとニッコリ笑った
「おじいさん70なってんの!?」
そう聞くと、「おう」その一言だった
おじいさんと歩いていると泉が見えてきた
「見えてきたこれが・・・泉!!」
「これで未来が変わるのか!?」
ここからアキの未来が変わる!!!