RAKUGAKI↑は『ライン』の主人公!アキ・ディーサイドでーす!!実は学校でちゃっかり、マンガを書いてたりします。(マジで!!吹き出しとか、コマとかちゃんとかいてるよ)そんでこの画像はある一コマなのです!!!!!こんどマンガを載せよっかな~『ライン』更新したんでよろしく!!↓
『ライン』第3話 不思議の森アオゲバオム========================================ライン前回までは突然現れた男、ハイドと名乗る男に敗れてしまいそして父さんがさらわれてしまった========================================アキは体力の消耗が大きかったらしくアキは気絶してしまった目を覚ますとさっきまで、戦っていた場所にいたそしてハイドが入っていった穴が残っていたのだアキはあることを、思い出した「アンラーなんて本当に、いるのかなぁ?」アキは考え込み始めた「未来を変える・・・」「何が起こるんだ・・・」そう言いながら立つと「わずかだけど可能性に賭けよう・・・かな」そして走り出した不思議の森『アオゲバオム』「はぁ、なかなか着かないなぁ」そう言いながら歩いていると、毒蛇が出てきたシーッ、シーッそう言うと飛びかかってきた「やっべ!!」そしてポケットからナイフを取り出し、素早く投げたすると毒蛇に刺さり、木に刺さった「危なかった~じゃあ、そろそろ進むかっ」アキは進んでる内に、疑問を抱き始めたそれはどんなに歩いても、泉に着かないことだ(何でだ!ガキの頃に泉まで行ったが、こんなに遠くなかった!!)そして歩いていると、ある目印があったその目印は木に刺さった、蛇とナイフだった「どういうことだ」そう言うと走り出したするとまた、ナイフと蛇があった何度も前に進んでも、同じ光景「なんでだ!!」アキはかなりイライラしていたすると「この森は7歳までの子供だと、普通にいける」「しかし8歳から69歳までの、人間は幻覚を見ると言う不思議な森じゃ」いきなり現れたおじいさんは、それだけ言い残して森の奥へ進もうとしたら「待ってくれ!おじいさん何歳なんだよ!」アキはとっさにおじいさんの、肩をつかんだおじいさんはピタッ、と止まり振り返るとニッコリ笑った「おじいさん70なってんの!?」そう聞くと、「おう」その一言だったおじいさんと歩いていると泉が見えてきた「見えてきたこれが・・・泉!!」「これで未来が変わるのか!?」ここからアキの未来が変わる!!!