英語男です。
今回は携帯からの投稿です。
事情によりアメブロにはもうしばらくこれません。
PhysicalOrchesta名義でアーティスト活動開始しました。
http://www.j-ken.com/creator/83238/mode/profile/
見ていってください。
受験シーズンは始まったばかり………
どうしても受かりたいので頑張ってきます…。
それでは、また帰ってきます。
お久しぶりです。
タイトルどおりユーロな感じの曲調がたまらない!o(^▽^)o
こんな曲って、のりが良くても中身が微妙なんて曲、たまにあったりしてガックリきたりします…。
曲を聴いているつもりなんかないわい!(関西人です、ホントに・・)
と、言ってしまったり。(めちゃ恥ずかしいことに)
だから、組曲シリーズは長くて、のりが良くて、中身もすごいというすばらしい限りの曲です!
だけど、著作権的にだいj(ry
さてさてこんな話題を出すからには自分でも作っていこうかなぁとか考えていたりします
することにしたときは、また、ここに書きます!
それでは!
最近発売された、10年前のGBC「ポケットモンスター金銀のリメイク(名前忘れましたw)」の話題ですが、友達に
聞いたところ発売の3日前からソフトがネット上に流出しているとか…はっきり言って犯罪ですねw
と、いうわけでGBC金銀のアレンジメドレーを最近発見しまして、ちょっとテンションが高めな英語男です。
ほんとに懐かしいとしか、いえませんね…小学生のときにやって以来…
うあぁぁぁ、まじでやりたい!!(GBC)
というか曲の話なのに何書いてんだって…
ちなみにその曲は、26分ほどの長いものですが、非常にのりの良いテクノといったところでしょうか…
ジムリーダーとの戦いやチャンピオンとの戦いのBGMは、Hard Core(トランスやユーロビのさらに激しいもの、ロックで言えば、ハードロックあたりですね)になっていたり、プリンの「うたう」てきなメロディは、女性が歌っていたり…
これがうわさの「ボーカロイド」というやつですか?微妙な違和感が・・・
だけど、乗り遅れた感j(ry
聞いてみたい方は下へどうぞ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6026603
mp3は下へ
http://nicosound.anyap.info/sound/sm6026603
これを自作といっていいのかな…
と、いうわけで、マリオのテーマのアレンジです。
音はGSmのままです。
wave情報をいじったので、ちょっと変な音に(゚ー゚;
うん、まそゆことでww
ニコニコにうp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8141857
7 http://nicosound.anyap.info/sound/sm814185
パクリっていうn(ry
別にサボっていたわけではありませんよ?
最近ブログを更新できないという、とくべつな事情・・・
ベタですが、進学校なのでずっと勉強の毎日…
さすがにテストが悪いと非常にパソコンをやりずらい・・・
なぜだか、「およげ!たいやきくん」のテーマが脳内リピート・・・
今日は、お知らせがあります。
長いこと、頭で考えていたこと
音楽家としての活動をはじめます!!
まだ曲は完成していないので、もうしばらく(というか、半年ぐらい)お待ちください!!
さて他の話題なんですが、
久しぶりに新しいメタルの曲を聞き始めました!
バンド名は、DragonForce です!
有名なこの曲をどうぞ!
”Through The Fire And Flames”です。
ニコニコ動画に高画質かつ高音質なものがあるので良かったら聞いてみては?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5026859
こちらでmp3をdlできます。
http://www.nicomimi.com/play/sm5026859
ブログネタ:億万長者になったら絶対やりたいこと3つ教えて!
参加中すみません、テスト前アーンド、スピーチコンテスト前だったので更新できませんでしたm(u_u)m
実はまだスピーチコンテストは終わってないのだ。(しかも明日)
5分間の長いスピーチにうんざり。
ようやく90%まで突き詰めたのはいいが、テストがっ
今日までテストだったが、数学Ⅰ、国語(古文+漢文)、英語Gは今まででサイアクになりそうな予感で……
練習とテストの両立はほぼ不可能。
今日わかったことのひとつ。(当たり前だがw)
明日は、母校(中)の文化祭だが、いけそうにもなくて……
英語部の劇は見逃したくなかったのに(涙)
部活をサボるわけにはいかないので、泣く泣くスピーチコンテスト会場へ行くことになったけど、近いうちに機会があるので、ほんとになくことはなさそう。
このサイトで公開しているノベルですが、近いうちに閉鎖します。
この先作ることはできない状態なので、今日から1週間だけ公開して、削除させてもらいます。
楽しみにしていた皆様方、まことに申し訳ありません。
ではまた
津儀野機会煮(次の機会に)
ゆっくりと起き上がりながら俺は驚いていた。なにやら高いところから落ちたのに怪我ひとつ無いとは……じゃなくて、夢の中で自分の友達や親やそれらを合成したような人物とあうことはよくあったが、その片鱗すらない見知らぬ人物がいたことに驚いたのである。 そこにいる人物を見ると、そこにいるのは、自分と同じぐらいの年だと思しき女であった。 完全に起き上がったところで、女は口を開いた。
「あなたは・・・…誰です?」
それは俺の聞きたい事のような気がするが、答えたほうがいいだろう。
「・・・…加賀見 雅晴ですが、あなたは?」
自然と敬語になるのはなぜだろう・・・・・・と思っていたら、むこうがこたえた。
「東希(あずまのぞみ)です。」
えー、ちなみに上のカッコ内→( )は読みである。つまり読みにくいところ、名前などは、都合上カッコで読みをいうことにする。いわゆる、読者サ-ビスというやつだ。 もちろんこれは、本筋とはまったく関係の無い文章である。さて続きに入る。
しかし、よく見てみると、かなりの美人である。可愛らしいと言うような美人ではないが、点数はかなり高いな。何の点数なのか俺にもわからないが。 服はどこかの学校の制服を着ているようだ。この服に見覚えがあるような気がするが、思い出せない。とても身近にあったようだが……。
いまこのとき、周りの風景は、さっきと比べて大きく変化していた。なにやらやわらかい光、周りの景色自体が光を放っているような感じである。ひょっとしたら、ここは天国なのか?それだと前にいるのは、女神か天使か? だが、天使やら女神ならもっと神様っぽい名前がついているような気がするのだが……。しかし夢の中ならそういうものも考えられそうな気がする。でも目に映る景色はすべてリアルのもののような感じである。 決して、いつもの夢のような、景色がはっきりしないものではない。この空間自体の温度、湿度まで感じられるような、夢の中とは思えないほど五感がはっきりしている。仮想現実ならこのような映像を見せられるかもしれないが、現代技術ではまだできていないのではないのか、いやまてほんとにこれは夢なのか?現実にいるようなこの感覚はいったいなんなのか……。しかしこれは、予知夢正夢の可能性は無いとはいえない。 意味不明な感じで始まったのかがまさにそれにぴったり当てはまっている。しかし最後まで意味不明なものもあるので、一概にもそれだと断言することはできない………と、俺なりの高速思考をしていたのだが、結論はいつまでたっても俺の頭からは搾り出すことはできなかった。
いったいどうなっているんだ?
遠い遠いと思っていたのが、なんと2週間まで迫っていることを発見!![]()
やばいやばい、早く暗記しなければ、成果が残せない。
ちなみに自分の入っている同好会(ESS)は自分ひとりのロンリーウルフ。
いやこの状況がいやなわけではないが、なんかこう楽しみが少ないというか、目の保養場所がないというか(^▽^;)
ま、まあ、普通の高校生らしい青春の香りが微塵も感じられないのはどうかと思っているということにしていてくれ(^▽^;)
そんなことはどうでもいい話であるが、スピーチコンテストは5分程度の長い文章である。たくさん読んでも覚えきれない文がたくさん出てきそうなので、最悪。
さて明日からは、ESS始まって以来の忙しさになること間違いなしである。明日からは、暗記のためにぶつぶつ唱える毎日のスタートである。
なんというか、変人のように見られないように気をつけなければな( ̄ー ̄;
さて、次回の小説予定日からはずれて、木曜日にアップしますので、毎回見てくれているお方はご了承お願いします。
何だあの夢は……。 深夜2時36分、布団の上にて。
いやにリアルな夢だった。いや、あれはほんとに夢なのか? あまりに現実味を帯びてない夢のわりにはあまりにも五感に訴えられた気持ちになったのは初めてな気がする。 俺は起き上がり、窓へ向かった。見えるものはいつもの景色、ぽつぽつと車のライトが見える。 それらの光を見ながら、夢の内容を思い出していた。
―― 俺は突然、高いところから墜落したような衝撃を感じ、ふと目をあけるとそこに見えたものは自分の部屋の天井ではなかった。どこまでも灰色の世界、そこに色の違いはまったくなかった。どこまでも平坦な色、まるで網膜に灰色が塗られたような世界である。 と思っていたらこれも突然に声が聞こえ始めた。途切れ途切れに聞こえるため、上手くは聞き取れなかった。
『……す………けて……』
何かを叫んでいるように感じたが、声はどこから聞こえているのか、遠くから発せられているのか、近くで発せられているのかまったく解らなかった。 じぶんが本当にその声を聞いているのか自体もかなり疑わしい気分である……。また聞こえた、今度はきっちりと聞こえた。
『…!…助けて……。おねがい……この子だけは……』
殺人現場のような感じのするようなシチュエーションにも聞こえなくはないが、何か耳元で発せられているような気配もしなくは無い。現実世界で今何か起こっているのだろうか?
そう思っていると目の前が急に暗転、何も見えなくなり錐もみ状態で落ちていくような感じがした。
そして、気がついたら目の前に人が立っていた。