日帰りで、十分に行けるところなのに・・・
行こうと思えば、いつでも行ける距離なのに・・・

行ったことが、有りません

分杭峠の標識 分抗峠(ぶんぐいとうげ)


「分杭峠」は、長野県伊那市にある、南アルプスの西側を走る伊那山脈の峠の一つで、標高1424mの地点にあります。
この分杭峠の周辺が「ゼロ磁場」という特異な空間であり、世界でも有数といわれる強力なパワースポットが発見されたのです。 

「分杭峠」は、日本最古で最大、最長の巨大断層地帯「中央構造線」の真上にあります。
この中央構造線は、九州中央部から四国北部、紀伊半島を通り、愛知県東部から北上して、諏訪湖付近でもう一つの巨大断層のフォッサマグナに分断され、さらに関東地方に続く、陸上部分だけで全長1000kmにも及ぶ大断層ですが、両側の地質の全く異なる地層がぶつかり合っていて、言わば「地球のエネルギーが凝縮されている所」です。

この巨大断層が、分杭峠に「ゼロ磁場」という特異な空間を形成し、そこに「気」を発生する「気場」ができていると考えられています。

また、不思議なことに、中央構造線上には諏訪大社、伊勢神宮、石鎚山、阿蘇山など重要な聖地やパワースポットが多く、国譲り神話に関わる神々もこの線上に祀られているとのことです。  
 

http://bungui.fineup.net/http://bungui.fineup.net/http://bungui.fineup.net/ より、抜粋


明日から、連休 行ってみたいな

行けるかな

無理だろな

5・2までは、半分仕事だしなあ

5・3~5・5まで、奥さんいないし・・・

やっぱ、次回のお楽しみ







今日は、けっこうな、雨にうたれてしまい・・・
体調悪いです

明日は、GW前の、最後の一日

休んでる訳にはいきません

もうひと踏ん張り

と言う事で、今日はもう、寝ます。
今日、事務所で、お会いしたお客様との雑談のなかで、
「僕は、坂マニアなんです。」というセリフが出てきました・・・
坂の魅力って、何 と思いましたが
そこは、それ・・・  大人ですから・・・ 上手に・・・

このブログ読まれると、マズイとは、思うけど
正直、話に納得する前に、坂道歩くの
坂道登るの  勘弁して~

でも、結構、マニアの方、お見えになるんですね
それでもって、坂の名前の由来とか、歴史に絡んだ話
聞いちゃうと、なるほど
そういう事 なんて、興味が、少し湧いてきたかも

で、取りあえず、本、探してみたら
こんなの有りました




タモリのTOKYO坂道美学入門/タモリ
 買ってみよっかな、どうしようかな
¥1,680
Amazon.co.jp

この木なんの木. 【作詞】伊藤アキラ【作曲】小林亜星 

この木なんの木 気になる木
名前も知らない 木ですから
名前も知らない木になるでしょう

この木なんの木 気になる木
見たこともない 木ですから
見たこともない花が咲くでしょう

 いつか葉が繁って 幹が大きく育って
 根を広げて 森になる日が未来
 その日を その日を みんなで待ちましょう
 夢見て 夢見て その日を待ちましょう


この木なんの木 気になる木
なんともふしぎな 木ですから
なんともふしぎな木になるでしょう 

この木なんの木 気になる木
みんながあつまる 木ですから
みんながあつまる実がなるでしょう 


 人は来てたたずみ 鳥は翼を休めて
 風はそよぎ 星が回れば宇宙
 その日も その日も あなたに会いましょう
 この木の この木の 下で会いましょう


この木なんの木 気になる木
名前も知らない 木ですから
名前も知らない木になるでしょう

この木なんの木 気になる木
見たこともない 木ですから
見たこともない花が咲くでしょう

花が咲くでしょう

 
ハワイオアフ島にある、モンキーポッド

熱帯アメリカ原産のネムノキ科ネムノキ属の常緑高木。別名、レインツリーアメリカネムノキ(亜米利加合歓木) 

現在でも、スポンサーが日立の番組で、かかっていると思いますけど
定かではありません

僕の記憶では、「すばらしい世界旅行」という番組でかかっていた
記憶がありますが

上記歌詞の、青字の部分 メロディーが浮かんできません
たぶん、CMでは長くなるので、カットされてたのかな

今でも、結構、旅番組は好きです
観ると、行きたいなーって・・・

しばらくの間は、無理だろな・・・



今、やっと事務所へ戻ってきました

つかの間の休息デス

日も伸びて、まだまだ明るいです

何となく、気分もさわやか

ところで、
太陽の磁場がずれて、黒点の数が減少してきていて、
今後、地球は、小氷河期に突入
みたいな事、
今朝のニュースで、言ってましたが、 
2009年頃も、そんな話、あったような



過去の歴史、調べてみると 日本では
江戸時代、
徳川家光さんの頃の 寛永の大飢饉 (1642年~3年)
徳川吉宗さんの頃の 享保の大飢饉 (1732年)
のあたりが、過去の小氷河期にあたるそうな


で、どうすればいいの
と言われても、答えられないのですが・・・


とりあえず、太陽が地球に及ぼす、影響を心配するより
人間が、地球に及ぼしてきた影響を、よく考えてみたほうが

よいと思います 

が、いかがでしょう