おはようございます
5日目の朝です。今日はえりも最終日…
楽しい時間は早いですね
でも、旅はまだ終わっていません♪
楽しい酒宴から一夜明け、昨日の
もスッキリ抜けて(?) 4時30分起床です
さて、襟裳岬の日の出はバギーで行くかガモで行くか…
昨日、田中さんと会った時は奇跡的に回ったセルも、岬からの帰りにエンジンが掛からなくなって帰りのフェリーに遅刻したら大変
「♪苫小牧発ぅ~仙台行きフェリー♪ あのじぃさんときたらあぁ~♪わざわざ 見送ぅってくれ~たょ~♪ おまけにテープを拾ってねぇ~♪女の子みたいにさぁ~♪土産にもらぁったぁ~~サイコロ~ふたつぅぅ~♪手の中で振ればぁぁ~また振り~出しに~♪戻る~たびに~陽が沈んで~ゆく~♪」長いか!? ( by 拓郎)
…って事でココは安牌のガモを選びます
岬には5時過ぎに着けば日の出は余裕
かめや旅館さんの玄関から そ~っと抜け出しガモで岬へ向かいます。
この時間、まだ 真っ暗で えりも本町の商店街も静かです
それでも、朝早くから昆布漁に使うと思われるユニック付きの軽トラを何台か見掛けました。
岬の手前、雪覆トンネルの出入口は 巻き込んだ雪が凍りツルツル
スタッドレスのガモで正解だったガモ?はい。
5時を少し回った頃、岬に到着。
日の出まで少し時間が有るので、こんなのを撮ってみました
森進一の「襟裳岬」♪
この歌が発表された時、えりもの人達は たいそう怒ったらしいです(苦笑…)
5時15分。そろそろ日の出の時刻です。
↓ こちらの写真は、えりも観光協会会長の「えりかめ」さん、襟裳岬妄想協会会長の「とよにんくん」にも絶賛して頂いた一枚
襟裳岬最後の日の出を満喫したあとは、記念に岬の公衆便所でションベンをし、ガモで宿まで戻ります

この便所、やたらとキレイ
岬の駐車場を左折し、すぐの高台での一枚
鹿の団体。
鹿の世界も大変なんだなぁと感じた。
のんびり帰ったので、かめや旅館さんに戻ったのは7時過ぎ。
すぐに えりかめさんが朝食だと呼びに来た
熱い味噌汁に口を付け、銀鮭と納豆でご飯一杯目が終了。
続いておかわりご飯は、卵焼きと焼き海苔で半分いただき、もう半分のご飯はイクラ丼にして頂く。
朝から何て幸せなんだろぅ(´Д`)♪♪♪
親戚の法事で泊まってたご夫妻も「これは美味しい♪」と食べていた。
えりかめさんに「ごちそうさま」したあと、部屋に戻って荷仕度(-。-)y-~
チェックアウトの時、ちょうど先程のご夫妻と一緒になった。
私の青春☆こんぶジャンパーを見て「あら!木更津から いらしたの?」って事で会話が弾み、ココでも「青春☆こんぶ」のアピールに成功
いよいよえりかめさんともお別れ
と、言っても来年また来ますから…たぶん。
立派な門構えの「かめや旅館」さん玄関前でパチリ
大阪の橋○市長さんよりずっと立派なジェントルマン(たぶん…)
かめや旅館さんから見える位置に有る「えりも漁協直売店」に行ってみた。
「とまれ」標識じゃまだねwww

店内は、平日の朝イチって事も有って客は私一人。
真ツブ、灯台ツブ、ボタン海老など新鮮な地元食材から惣菜なんかも取り揃えて、お値段も格安(´Д`)♪
ホントは真ツブを刺身で頂きたかったんだけど、自分で捌けないのでココはやはり旬のエゾバフンウニを食べよう
塩水ウニは、保存料の入った塩漬け瓶詰と違ってウニ本来の旨味と甘味が絶品(゜ロ゜;!!
これだけの量のエゾバフンウニを一人で一度に全部食べられる幸せったらないわ~ヾ(*´∀`*)ノ♪
コチラ ↓ 直売店で働く田中さんは、百人浜でバギーに乗っているらしい。えりもの藤田社長と田中番長とも 地区は違うが同級生との事(´Д`)♪
と言う事は、私とも同い年…
…で、私の中華バギーと「青春☆こんぶジャンパー」も気に入って頂いたようで、直売店前でパチリ
!
かめや旅館さんで美味しい朝ごはんをいただき、えりも漁協直売店さんで贅沢なデザート (?) を食べたあと、いよいよ えりも町ともお別れ…
また来ますね ( 来なくていい?分かります。)
国道を苫小牧方面へ上り、様似町に入る。
何か、公園があったので一休み(-。-)y-~
変な 二つの岩が海上に見えたので、海岸を 可愛くない犬を連れて散歩してたオッサンに「あの岩って有名なの?」って聞いたのがコレ ↓
しばらく走ると様似の町中に入る。
コチラが札幌、苫小牧方面とえりも方面を結ぶ大動脈「日高本線」の 様似駅。
終着駅という響きは何故か郷愁を感じる…(´Д`)
様似駅からも冠雪した日高連峰が美しく見えた
単コロのキハの車体には、途中の新冠や静内などの競走馬をアピールするイラストが描かれていた。

様似町の外れ。魚屋さんでのひとコマ。
「お魚 高速メリーゴーランド♪」
YouTube動画はコチラ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=T0yFVfdfCZg&feature=youtube_gdata_player
お魚さんたら干されるは、目が回るはで大変だぁ(;´д`)
少し走った静内駅のロータリーも このとおり。


またまた走って新冠。国道から少し入った所は、お馬さん天国



親子馬。子馬は洋服なんか着ちゃってるょ

コチラは国道から入ってすぐの所に有る「サラブレッド銀座駐車公園」からの眺め(´Д`)
さて、海岸線の国道へ戻ると交差点のすぐ近くで鹿の群。
と、思ったら やっぱりコノ看板…
同じ新冠の高台に有る「判官館キャンプ場」
今から ちょうど30年前の夏、初めて北海道へ自転車で来た時にお世話になったキャンプ場。
この場所へは国道から一気に山を登るのですが、途中 残雪と氷の路面にヒヤヒヤしました(;´д`)
判官館キャンプ場をあとにして、日高本線 節婦駅。
駅の山側には、漁村には似合わない コンテナハウスのような住宅がキレイに並んでいた。
節婦駅の裏道から国道へ合流する踏切の手前で一枚
このあたりは太平洋ギリギリのラインを日高本線が走る。
国道を走り、一度見落とした駅にUターンして戻ってみる。
凄い駅を発見した(゜ロ゜;!
日高本線 大狩部駅
お次は、清畠駅。
コチラの駅も平らな地形で海岸線に近い。
先程の大狩部駅より、ホームが異常に長く見えるのは気のせいか?
日高本線の駅巡り。最後は豊郷駅。
最後の駅くらいは動画で…
YouTube動画はコチラ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=KvzCdxnqa_U&feature=youtube_gdata_player
ネコ ( 一輪車 ) に昆布を満載して、踏切の無い線路のデコボコを横断する強者オジサンを見た( ̄▽ ̄;)!
さて。日高本線の色々な駅を見て来たけど、そろそろ時間が気になりだしたので先を急ごう

明日の、仙台から自宅までガソリンが持ちそうに無いので 苫小牧市内のホクレンで満タンにする。
スタンドから苫小牧フェリーターミナルまでは10分程で着いた。
私がターミナルに着いた時、既に本日乗船の太平洋フェリー「きたかみ」が入港していた
苫小牧から車で乗船する場合、2時間前までに港に来ていないといけないらしいのですが、余裕で着きました。
フェリーに車を載せるのは、それだけ大変な作業なのでしょうね。
この日は天気も良く、すんなり乗船。
で、今夜のお部屋。「きたかみ」の特等洋室

洗浄トイレ&バスタブ付きユニットや、冷蔵庫、テレビ、独り占めの大きな窓などは同じです。
違いは、お部屋の鍵が昔ながらの棒鍵。木製のタグに付けられた鍵は、情緒があって懐かしい感じがしますね(´Д`)
余談ですが、寝台特急「北斗星」も車輌によってカードタイプの鍵と棒鍵タイプが有ります。( 今も有るのかなぁ?)
19時。苫小牧フェリーターミナルを定刻に出航。今度は、いつ来れるのかなぁ…
落ち着いて、ふと考える(-。-)y-~
…! 昼飯を喰ってないじゃないかぁぁぁヽ(`Д´)ノ!!
気がついたら急に腹が減ったwww
レストラン「グロブナーハウス」へ即移動!
食べ放題の焼きたてステーキ ガーリック添えは3枚、生野菜サラダは2回おかわりしました。ゲプッ(;´д`)
そうそう。デザートも忘れてはなりませぬヽ(`Д´)ノ
さて、お腹も満たされたトコロで お風呂に行きましょう

この日は、高校野球部員らしき丸坊主どもが乗船していて、大浴場といえども大混雑(--;)
洗い場を確保するのも一苦労…
湯船にのんびりと浸かるヒマも無く早々に脱出!
部屋に帰る途中、シアターを発見。
ちょつと小さめな町の映画館といったところですかね
で、部屋に帰ったらコレコレ♪
サッポロクラッシックと えりも町マル忠 鈴木商店さんで購入した日高産の鮭トバ&太平洋フェリーさんのロゴ入りビスケット。
トバとビールの相性が抜群だったお陰で、買い込んで冷蔵庫で冷やしておいたサッポロクラッシック8本も寝る前にはキチンと無くなっていた…
明日は最終日…夜も更けて来たので、特等洋室のシングルユースで寂しくおやすみなさい
5日目の朝です。今日はえりも最終日…
楽しい時間は早いですね
でも、旅はまだ終わっていません♪
楽しい酒宴から一夜明け、昨日の
さて、襟裳岬の日の出はバギーで行くかガモで行くか…
昨日、田中さんと会った時は奇跡的に回ったセルも、岬からの帰りにエンジンが掛からなくなって帰りのフェリーに遅刻したら大変
「♪苫小牧発ぅ~仙台行きフェリー♪ あのじぃさんときたらあぁ~♪わざわざ 見送ぅってくれ~たょ~♪ おまけにテープを拾ってねぇ~♪女の子みたいにさぁ~♪土産にもらぁったぁ~~サイコロ~ふたつぅぅ~♪手の中で振ればぁぁ~また振り~出しに~♪戻る~たびに~陽が沈んで~ゆく~♪」長いか!? ( by 拓郎)
…って事でココは安牌のガモを選びます
岬には5時過ぎに着けば日の出は余裕
かめや旅館さんの玄関から そ~っと抜け出しガモで岬へ向かいます。
この時間、まだ 真っ暗で えりも本町の商店街も静かです
それでも、朝早くから昆布漁に使うと思われるユニック付きの軽トラを何台か見掛けました。
岬の手前、雪覆トンネルの出入口は 巻き込んだ雪が凍りツルツル
スタッドレスのガモで正解だったガモ?はい。
5時を少し回った頃、岬に到着。
日の出まで少し時間が有るので、こんなのを撮ってみました
森進一の「襟裳岬」♪

この歌が発表された時、えりもの人達は たいそう怒ったらしいです(苦笑…)
5時15分。そろそろ日の出の時刻です。



↓ こちらの写真は、えりも観光協会会長の「えりかめ」さん、襟裳岬妄想協会会長の「とよにんくん」にも絶賛して頂いた一枚

襟裳岬最後の日の出を満喫したあとは、記念に岬の公衆便所でションベンをし、ガモで宿まで戻ります
この便所、やたらとキレイ
岬の駐車場を左折し、すぐの高台での一枚
鹿の団体。

鹿の世界も大変なんだなぁと感じた。
のんびり帰ったので、かめや旅館さんに戻ったのは7時過ぎ。
すぐに えりかめさんが朝食だと呼びに来た

熱い味噌汁に口を付け、銀鮭と納豆でご飯一杯目が終了。
続いておかわりご飯は、卵焼きと焼き海苔で半分いただき、もう半分のご飯はイクラ丼にして頂く。
朝から何て幸せなんだろぅ(´Д`)♪♪♪
親戚の法事で泊まってたご夫妻も「これは美味しい♪」と食べていた。
えりかめさんに「ごちそうさま」したあと、部屋に戻って荷仕度(-。-)y-~
チェックアウトの時、ちょうど先程のご夫妻と一緒になった。
私の青春☆こんぶジャンパーを見て「あら!木更津から いらしたの?」って事で会話が弾み、ココでも「青春☆こんぶ」のアピールに成功
いよいよえりかめさんともお別れ
と、言っても来年また来ますから…たぶん。
立派な門構えの「かめや旅館」さん玄関前でパチリ

大阪の橋○市長さんよりずっと立派なジェントルマン(たぶん…)
かめや旅館さんから見える位置に有る「えりも漁協直売店」に行ってみた。
「とまれ」標識じゃまだねwww

店内は、平日の朝イチって事も有って客は私一人。
真ツブ、灯台ツブ、ボタン海老など新鮮な地元食材から惣菜なんかも取り揃えて、お値段も格安(´Д`)♪
ホントは真ツブを刺身で頂きたかったんだけど、自分で捌けないのでココはやはり旬のエゾバフンウニを食べよう

塩水ウニは、保存料の入った塩漬け瓶詰と違ってウニ本来の旨味と甘味が絶品(゜ロ゜;!!
これだけの量のエゾバフンウニを一人で一度に全部食べられる幸せったらないわ~ヾ(*´∀`*)ノ♪
コチラ ↓ 直売店で働く田中さんは、百人浜でバギーに乗っているらしい。えりもの藤田社長と田中番長とも 地区は違うが同級生との事(´Д`)♪
と言う事は、私とも同い年…

…で、私の中華バギーと「青春☆こんぶジャンパー」も気に入って頂いたようで、直売店前でパチリ
かめや旅館さんで美味しい朝ごはんをいただき、えりも漁協直売店さんで贅沢なデザート (?) を食べたあと、いよいよ えりも町ともお別れ…
また来ますね ( 来なくていい?分かります。)
国道を苫小牧方面へ上り、様似町に入る。
何か、公園があったので一休み(-。-)y-~
変な 二つの岩が海上に見えたので、海岸を 可愛くない犬を連れて散歩してたオッサンに「あの岩って有名なの?」って聞いたのがコレ ↓

しばらく走ると様似の町中に入る。
コチラが札幌、苫小牧方面とえりも方面を結ぶ大動脈「日高本線」の 様似駅。

終着駅という響きは何故か郷愁を感じる…(´Д`)
様似駅からも冠雪した日高連峰が美しく見えた

単コロのキハの車体には、途中の新冠や静内などの競走馬をアピールするイラストが描かれていた。


様似町の外れ。魚屋さんでのひとコマ。
「お魚 高速メリーゴーランド♪」
YouTube動画はコチラ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=T0yFVfdfCZg&feature=youtube_gdata_player
お魚さんたら干されるは、目が回るはで大変だぁ(;´д`)
少し走った静内駅のロータリーも このとおり。

またまた走って新冠。国道から少し入った所は、お馬さん天国


親子馬。子馬は洋服なんか着ちゃってるょ

コチラは国道から入ってすぐの所に有る「サラブレッド銀座駐車公園」からの眺め(´Д`)

さて、海岸線の国道へ戻ると交差点のすぐ近くで鹿の群。


と、思ったら やっぱりコノ看板…

同じ新冠の高台に有る「判官館キャンプ場」
今から ちょうど30年前の夏、初めて北海道へ自転車で来た時にお世話になったキャンプ場。

この場所へは国道から一気に山を登るのですが、途中 残雪と氷の路面にヒヤヒヤしました(;´д`)
判官館キャンプ場をあとにして、日高本線 節婦駅。

駅の山側には、漁村には似合わない コンテナハウスのような住宅がキレイに並んでいた。
節婦駅の裏道から国道へ合流する踏切の手前で一枚

このあたりは太平洋ギリギリのラインを日高本線が走る。
国道を走り、一度見落とした駅にUターンして戻ってみる。
凄い駅を発見した(゜ロ゜;!
日高本線 大狩部駅



お次は、清畠駅。
コチラの駅も平らな地形で海岸線に近い。
先程の大狩部駅より、ホームが異常に長く見えるのは気のせいか?


日高本線の駅巡り。最後は豊郷駅。

最後の駅くらいは動画で…
YouTube動画はコチラ ↓
https://www.youtube.com/watch?v=KvzCdxnqa_U&feature=youtube_gdata_player
ネコ ( 一輪車 ) に昆布を満載して、踏切の無い線路のデコボコを横断する強者オジサンを見た( ̄▽ ̄;)!
さて。日高本線の色々な駅を見て来たけど、そろそろ時間が気になりだしたので先を急ごう
明日の、仙台から自宅までガソリンが持ちそうに無いので 苫小牧市内のホクレンで満タンにする。
スタンドから苫小牧フェリーターミナルまでは10分程で着いた。

私がターミナルに着いた時、既に本日乗船の太平洋フェリー「きたかみ」が入港していた

苫小牧から車で乗船する場合、2時間前までに港に来ていないといけないらしいのですが、余裕で着きました。
フェリーに車を載せるのは、それだけ大変な作業なのでしょうね。
この日は天気も良く、すんなり乗船。
で、今夜のお部屋。「きたかみ」の特等洋室

洗浄トイレ&バスタブ付きユニットや、冷蔵庫、テレビ、独り占めの大きな窓などは同じです。
違いは、お部屋の鍵が昔ながらの棒鍵。木製のタグに付けられた鍵は、情緒があって懐かしい感じがしますね(´Д`)
余談ですが、寝台特急「北斗星」も車輌によってカードタイプの鍵と棒鍵タイプが有ります。( 今も有るのかなぁ?)
19時。苫小牧フェリーターミナルを定刻に出航。今度は、いつ来れるのかなぁ…
落ち着いて、ふと考える(-。-)y-~
…! 昼飯を喰ってないじゃないかぁぁぁヽ(`Д´)ノ!!
気がついたら急に腹が減ったwww
レストラン「グロブナーハウス」へ即移動!

食べ放題の焼きたてステーキ ガーリック添えは3枚、生野菜サラダは2回おかわりしました。ゲプッ(;´д`)
そうそう。デザートも忘れてはなりませぬヽ(`Д´)ノ

さて、お腹も満たされたトコロで お風呂に行きましょう
この日は、高校野球部員らしき丸坊主どもが乗船していて、大浴場といえども大混雑(--;)
洗い場を確保するのも一苦労…
湯船にのんびりと浸かるヒマも無く早々に脱出!
部屋に帰る途中、シアターを発見。

ちょつと小さめな町の映画館といったところですかね
で、部屋に帰ったらコレコレ♪

トバとビールの相性が抜群だったお陰で、買い込んで冷蔵庫で冷やしておいたサッポロクラッシック8本も寝る前にはキチンと無くなっていた…
明日は最終日…夜も更けて来たので、特等洋室のシングルユースで寂しくおやすみなさい