→つづき


う~ん…ちょっと残念な標識ですね
(分かる方だけ…)

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富川の標識には良かったのにねぇにひひ

朝霧に霞んだ三石橋梁が幻想的ですキラキラ

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三石川の水面も艶消しになっています

厩舎のお馬さんも朝早いからまだ出してもらえないのかな馬

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沼田農場さんの踏切音譜

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前日まで行われていた「みついし蓬来山まつり」の撤収風景目

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物凄い巨大なしめ縄なんですね!!!!


【苫小牧~襟裳岬200km歩き旅】
20番目の駅「蓬栄」
一坪ほどの待ち合い室と簡易ホームは見逃してしまいそうな質素さにひひ

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周りには数件の家が有るだけで人の気配は無い…

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暑かったり寒かったり、ジャンパーの脱ぎ着が忙しいあせる

小さな待ち合い室の飲酒運転根絶ポスターも馬お馬さん音譜

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なかなかカッコイイねにひひ



しばらく行くと…交換駅?

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【苫小牧~襟裳岬200km歩き旅】
21番目の駅「本桐」
久しぶりの交換駅ですね

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懐かしいタイプの駅舎ですが、電話ボックスとトイレが真新しいキラキラ

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この本桐駅はホーム先端(蓬栄側)に構内踏切が有るあし

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また、駅舎側には50mほどの引き込み線も有った目!!


本桐駅を出発してしばらく行くと踏切内に点滅式簡易信号機が目
(※本桐側から写すカメラ)

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この向きで置かれていると言うことは、作業用車両に対して踏切が有る事を知らせる為?
復旧作業の車両だろうか

でも少し入るとこのとおり

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やっぱり違うのか


ナイスな大カーブ撮影ポイントを見つけたら、線路内を子ギツネが歩いてた

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本桐の峠を越えた辺りで…
「何処まで行くの~?いいトコまで乗ってけばいいっしょ音譜
と声を掛けてくれたのは、浦河町旭町にお住まいの遠藤さん。現役のハンターさんです

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現在も熊や鹿の猟をしているとの事!!
事情を説明し、お礼を伝えた
熊に喰われないようにねあせる


【苫小牧~襟裳岬200km歩き旅】
22番目の駅「荻伏」
かわいい熱気球の絵が描かれた「ヨ」が待ち合い室ですね

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ちょっと不思議では有りませんか?
両手を腰に当てて写真撮ってるのにひひ

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実は、静内の高橋さんの紹介で、北海道新聞社 静内支局長の飯島さんが、今回の私の歩き旅を取材したいと仰って来られたワケですにひひ

で、飯島さんに写真を撮って頂いた後、荻伏には食べ物屋さんが無いので、飯島さんの車で浦河まで出て「かど天」さんで名物「かつめし」を頂きながら取材開始です
(勿論「歩き旅」ですから、取材終了後は荻伏の駅まで戻ってもらいましたにひひ)

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かつめし激ウマラブラブ!!!!!

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生まれて初めての新聞取材…どうなる事やらにひひあせる


→つづく