がもぴー15歳以下疑いによるお部屋及びお庭からの外出禁止処分がくだされて明日でちょうど一ヶ月になります。
まずは、ご心配していただいた皆様に先にお詫びを申し上げます。
今後ピグのがもぴーが再びみなさんの前に姿を見せることは、なくなりました。ブログのプロフの画像以外ではってことになるでしょうか・・・。今までお庭のお手伝いやお部屋のきたよ、楽しいおしゃべりでお世話になったみなさん、本当にありがとうございました。ご心配おかけしてしまったのに、こんなことになって本当にごめんなさい。
空間同窓会の皆さん、がもぴーが立ち上げた部活だったのに、こんな形で全く予期せぬ形で放り出すようにお別れすることになり申し訳ございません。あとは副リーダーのてんまるさんが引き継いでくださると思います。
今回がもぴーがこういう決断をした顛末についてやはりきちんと書いておこうと思い、「顛末とお詫び」というタイトルにさせていただきました。
がもぴーがアメーバからのメールのあと4度の問合せをしたことについては前回までのブログで報告しましたが、返信が来ることはありませんでした。
問い合わせの追記に「内容によっては返信できない場合がある」とあるのでそういうことなのでしょう。
ただ、前回のブログに書いたとおり「ご本人に確認したいことがある」と返信が来たぴぐともさんがいらっしゃったので、本人であるがもぴーがその旨記載し問合せをしてみてもやはり返信はなく・・・というのも前回書きましたよね。
で、またその方が問い合わせくださったところ、同じ返信だったとのことで、再び今度はその方のIDを書いて問合せをしました「そちらが本人に直接確認したいことがあると返信されたのですから、返信をお願いします」という一文を添えて・・・。
結果日付が変わる頃の問い合わせに、その日の午前中に返信が来ました。
「判断理由はお答えできないが、過去ログや投稿内容から判断した結果なので処分の取り消しはできません。但しどうしても取り消しをして欲しければピグ利用再登録申請書に必要事項を記載し署名捺印したものと本人の住所、氏名、生年月日が記載されている公的証明書のコピーを添付して簡易書留で送付してください」的な内容でした。
つまり、その書類を送れば、今まで普通に利用できていたサービスが同じように利用できるようになるそうです。
でも、がもぴーはその書類を送付しないことに決めました。メールの添付書類で送られてくるような雛形の申請書であれば、最初の処分の時に「処分に不服であれば成人であることを証明するためにこの書類を公的身分証明書と一緒に送ってくれ」と一文添えておいてくれればよかったのではないでしょうか?
それであれば、こんなに3週間以上毎日メールチェックをしたり、ピグ友さんたちに心配をかけたりしなくてよかったのに・・・。
せめて最初の問い合わせに対して同じ内容のメールをアメーバが返信してくれていたら、がもぴーは公的身分証明書のコピーも申請書類も送ったかもしれません。
でも、今回納得がいかないことばかりでした。過去ログの何が15歳以下だと判断する理由になるのか?投稿ってブログの?それってほとんどピグの活動記録なので、15歳以上である証明はできないというなら15歳以下であるという証拠となる投稿もないというのが事実ではないかと思います。
「真実はひとつ」そう言ってくださったピグの方もいらっしゃいました。真実は一つです。それを証明する公的書類もがもぴーは持っています。住民票はもちろん普通運転免許もパスポートも健康保険書もありますからww
でも、心配をおかけしていて申し訳ないのですが、納得のいかない対応のため仕事の合間をぬって郵便局まで行って簡易書留でそれを送ることができません。時間外の郵便局に行くまでの元気は気持ち的に残っていませんし。昼休みもあまりとれないような最近の状況では仕事を抜けてまで行く元気なんてあるわけもありません。
大変わがままな理由ではありますが、がもぴーがみなさんにピグという形でお会いすることを諦めた顛末は以上です。
長くなりましたが、最後まで読んでくださってありがとうございました。
そして今まで仲良くしてくださってありがとうございました。
どういう理由にせよ、みなさんの中に、未成年だと間違った処分をされた方がいらしゃったら、公的身分証明書を送付することで処分が取り消される可能性があるというのを知っていただく機会になりましたら幸いです。
其の間メールも含め4度の問い合わせをしたが、やはり何の返事もない。
心配してくれたピグともお二人が問い合わせをしてくれた。
お二人とも2度ずつも(T ^ T)
こんなにありがたいことはない。
お二人とも別のSNSからのお友達で、夜な夜なおしゃべりさせてもらっていた。だからお互い本名も住んでいるところも知らないけど、がもぴーが大人であることは、会話から分かってくださっている。
不思議なことにこの大人の恐らくほぼ同じバックグランドのお二人なのに、お一人にはAmebaから2度とも返信が来、お一人にはなしのつぶてだそうだ。
ピグともの、お一人に来た返信には『直接聞きたいことがある』と書かれていたそうで、その方が教えてくださったAmeba側のURLに対してがもぴーはもちろん連絡をいれた。
それが4度めのがもぴーからAmebaへの問い合わせだった。
但し先程書いたように返信はなく、その旨ピグともに連絡したところ再度その方がそのことをAmebaに問い合わせてくださった。
再び返信がその方にはあり、がもびー側にメールフィルターがかかっているのではないかとの回答だったそうだ。
もしがもぴー側にメールフィルターが掛かっているなら、最初の『年齢詐称のため』という処遇のメールは何故届いたのだろう⁈
がもぴーがメアドを入力しそこなったとしてもIDは間違えてない。それならIDからメアドは分かるはずだ。出なければ『年齢詐称のため』というメールは出せなかったはずだから…
自慢じゃないが、がもぴーは理由の分からない突然の別れが、苦手だ。
だから自分も連絡が取れる状態である限り、突然消えたりはしない。
だが、今回はそうはいかなかった。こういうことが起きるんだと知った。
それでもどうしても何らかの方法はと考えブログで消えた理由を告げることにした。
今回の一連の対応には理不尽だと感じることが多過ぎる。数多くの問い合わせが来るにしても、全て読んでいると書いてあるのに、対応の差、もしくは対応時間のラグは何なんだろう⁈返信が来ない時間が既に3週間というのはあまりにも長くはないだろうか⁈
これが理不尽だと思うのは私だけだとしたらまだまだ世の中が分かっていないってことなのだろう。
でも、そんな中、何の得にもならないとわかっていて、お忙しい中動いて下さった友達に出会えたことは、筆舌に尽くし難い感動をがもぴーにもたらしてくれた。
本当にありがとうございます。
何度そう書いても足りないくらいがもぴーは感謝と感動をしています。
『がもぴー』としてこの思いを伝える手段が他にないので、この場をかりてお礼を言わせていただきます。
