アレは盗聴器付と思われた携帯電話を分解してみたそうだが、それを見て分かった事があるそうだ。
通信機器については、NTTとかがグルなので、アレのしていることが無意味になるそうだ。
あとは、それ以外の機器から決定的証拠をつかむか、究極の証言を得るか、三浦國昭からお話を伺うか(遺言かもしれない)最終手段をもって、特攻するしかないそうだ。
国土交通省が三浦國昭とその子分格である国土交通省職員たちを擁護しているのなら、国民からの信用が地に落ちるというもの、関係しているNTT等通信関連会社は犯罪幇助になる。
いずれ終わらせなければならない。
今、期待しているのは、救世主となる訪問者が現れることである。