20211228日、、、






午前中にある傷口や子宮の検査、伊寿々の体重測定、黄疸の検査を全てクリア出来たら退院だった。






退院する気満々で夫には休みを取ってもらい迎えに来てもらうようお願いしてた。







検査結果は問題なく、予定より1日早く退院するのでした。






後から聞いた話、子宮の壁は伊寿々の頭が透けて見えるほど薄くなっていていつ破れてもおかしくない状態だったそう。







、、、怖。







やっと伊与ビクに会える。



会わせてあげられる。






伊寿々には伊与里の時に使ったおくるみを着せて夫が待つ場所へと急いで向かった。







夫、伊寿々と初対面。







久しぶりの新生児、少しぎこちなく抱く夫。

あまり表情には出ないけど、、、やっと会えた我が子。






嬉しいに決まってる。







病院から出てその足でビクを見てくれた母にお礼をしに行った。






その後、姉の家へ、、、






伊与里と1週間振りの再会。






飛びついて喜んでくれた。






離れている間、1度も泣くことなく頑張ってくれた。





沢山褒めた。






そして伊寿々との初対面。






少し照れ臭そうに、、、

小さな声で「かわいい」と撫でてくれた。






伊寿々を産むことができて、、、






伊与里をお姉ちゃんにしてあげることができて、、、






ほんとに良かったと思った。






そして伊与里を連れ帰る事なく、、、






伊寿々をも預けビクが待つ自宅へと向かう。







ワタシがいなかった間の部屋の大掃除をする為に、、、



##ダックスフンド#ブラックタン#愛犬