ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
神戸電鉄新開地駅で神戸高速鉄道に乗り換えです。そして、忘れてはいけない「高速そば」何が高速なのかは…聞いてはイケマセン(笑)[2008/02/16,三木鉄道廃線前探訪ツアー](2008/02/16,神戸高速鉄道)
なぜナメラなのか?インターネッツの時代、ググればわかるんだろうけど、ショーも無い理由もあるだろーし、知らないままでいることも幸せかもしれませんね。そんなことを考えながら、神戸電鉄三木上の丸駅から帰ります。(2008/02/16,三木市)
金物の町三木、大工道具などが有名らしいですが、一般人にも馴染みがあるのは戦前からの有名な肥後守(ひごのかみ)ナイフだと思います。 40代以上の世代なら、鉛筆削りとか不良入門(^^;に持っていたという人も多いのではないでしょうかね。まあ、三木の鍛冶屋のナイフの商品名で肥後とは???ですが... (2008/02/16,三木市 金物神社,村の鍛冶屋の碑,肥後守ナイフ)
郊外型ショッピングセンター全盛の時代、ここ三木市も閑古鳥が鳴く市街地の商店街の姿ありました。商店街マニアとしては、つまらないっす。。。(2008/02/16,三木市商店街)
自動には見えないレトロな吊り戸ですが、まあいいカンジすね。駅前の客待ちタクシーも関西らしくシックなカラーで○です。タクシー4台、そんなに乗る人がいるとは思えないのですが、無線配車連絡があるまでの運ちゃんの社交場なのかもしれません。(2008/02/16,三木鉄道 三木駅)
駅舎も国鉄時代のいい感じではありますが…、「…どうですか。」って何よ?まあ、いいんですが(--;さて、駅前なのにバスは三木市のコミュニティバス。コミュニティバスって、民間企業がやっていけない過疎エリアを市町村が税金投入して運営しているバスですよね。神戸市隣接の人口8万の三木市、それも駅前でこのありさまぢゃ、鉄道なんて存続できるワケが無いです。市民の皆さんも、これでバス一本で行けて、料金も安くなって、良いこと三昧ですね、うんうん。しかし、みっきぃ・・・ですか?ネズミーからクレームが来ないことを祈ります(笑)(2008/02/16,三木鉄道 三木駅)
いくら税金垂れ流しだと言われているとは言え、駅でさよならグッズを売りすぎです。もっと地味に消えていくべきだと思いますね。まあ、この煎餅は気にいりました。パッケージは全て、素人がパソコンで作りましたってカンジだけど、せんべいの焼印だけは気合が入ってます。三木の鉄工所で作ったんでしょうかね(笑)フツーにおいしかったです(^^)(2008/02/16,さよなら三木鉄道せんべい)
しかし、もっと前に訪ればよかったと、今更ながら後悔しています。東京から乗りに来たと言う親子の会話はいいとしても、人が多すぎです(--;(2008/02/16,三木鉄道)
終着三木駅到着。貨物(荷物?)の取り扱いもあったのだろうか、線路は剥がされているが木造の屋根がついたホームも残っている典型的な旧国鉄ローカル線の終着駅でした。ワンマンなのにホームで駅員さんがお出迎え、それも白手袋とは廃線前の演出か…。とにかく、ワッパを受け取り儀式は終了。そして、私たちの最初で最後の三木鉄道の旅も終わりです。。。(2008/02/16,三木鉄道 三木駅)
旧国鉄線から転換した第三セクター鉄道の中間駅の多くは、いまだに国鉄当時の姿と留めているのが多い。特に、この石野駅の溝式小便器の便所は素晴らしい(^^)幼少の頃、半ズボンでイタシテ、跳ね返りを受けたのを思い出す(^^;;;(2008/02/16,三木鉄道 国鉄の残り香)
厄神駅出発、駅を離れるとJRの間に真新しい壁が現れます。廃線後は、田んぼに戻るのか…、いや、昔は環境にやさし く無い枕木とか使っていたワケだから、無難に市道かな。しかし、思った以上に平地ですね、ここは。。。(2008/02/16,三木鉄道)
キャンディーズはミキちゃん派でした(*^-^*)だってー、蘭ちゃん、スーちゃんは、オトナなとこがお子ちゃまのボクには早すぎました(笑)(2008/02/16,三木鉄道 ミキ300-104)
今回廃止される三木鉄道は元国鉄だった為、当然のごとく現JRの線路と接続されていました。しかし、他社と線路を繋いだままの状態だと(推測であるが)維持コストがかかる為か、相互乗り入れをしないのでバッサリと切り離されています。電化された加古川線と廃止が決定した旧国鉄三木線…、ふぅ。単行列車がやってきました。(2008/02/16,三木鉄道厄神駅)
加古川線厄神駅下車、ここで今旅の目的である三木鉄道へ乗り換えです。三木鉄道は旧国鉄三木線が第三セクター化した路線ですが、三木鉄道廃止を公約にかかげた(至極まっとうな判断ですが)市長の誕生もあって、本年(2008年)4月1日付け廃線が正式決定したのでした。ってことで、乗りにきたワケです(^^)(2008/02/16,加古川駅加古川線電車,厄神駅)
加古川駅で加古川線に乗り換えですが…、ここで中間改札機が鎮座しており、乗り越しがある場合には事前に清算が必要です。 さて、その清算機ですが、なぜか3駅のみ専用となっています。まあ、券売機のコストを押さえることができるし、再度下車駅で清算すればよいというか…、万が一下車駅でキセルされてもほぼ回収できるからOKとしたのかもしれない…っと勝手に想像しております。 でもねー、ここで清算すると出場証になっているから、もう一度清算できるのかどーか…疑問っす。(2008/02/16,加古川駅 加古川線中間改 札)
加古川駅で下車、エキナカの姫路駅名物えきそばをいただきます。中華麺を使った和風蕎麦、それだけなんですが、なぜが食べてしまいます。カラダにはよくないっすネ(^O^) さてっと、食後のコーヒーを買いに売店へ、兵庫名物野路菊の里… 知らない(笑)おそらく、のじぎく国体の時に作ったんぢゃないでしょうかね。まあ、饅頭は一般的な黄身餡の乳菓なので不味くはないと思います。買いませんでしたが(^^;; (2008/02/16,加古川駅 まねき,野路菊の里)
ホームで電車を待っていると、電気機関車が一人で走り抜けていった。何だか、恥ずかしそうんい見えたのは気のせいかな(笑)では、私達も新快速に乗って西へ、西へと後をつけてみましょう(^^;(2008/02/16,JR神戸線)
神戸空港到着、三宮へ向かうポートライナーには晴れ着の新成人がいっぱい。ああ、二十歳かぁ… ふぅ... [2008/01/11-14:寝台特急なは,熊本電鉄,日奈久温泉,出水市ツル,桜島](2008/01/14,神戸空港,ポートライナー三宮駅)
往路寝台特急で10時間かけてやってきましたが、帰りは飛行機で1時間です。おまけに列車より安いとなれば…勝負になりませんね(^^;さてさて、温州ミカンと鹿児島名物ぼんたん、そして熊本のばんぺいゆ、やっと大きさの比較ができました。そうそう、鹿児島空港には京急とモノレールの乗車券発券機がありましたが、ここに設置する意味があるのかちょっと疑問であります。 (2008/01/14,鹿児島空港)
桜島から戻り、鹿児島といえば白熊でしょう。天文館むじゃきの白熊です。昔懐かしいミルクセーキを凍らしてカキ氷にしたのでしょうかね。よくは分かりませんが美味しいです。しかーーーーーし、冬にはちょっと大きすぎでした。三枚目の写真の頃には、体が冷え切ってちょっときつかったでが、なんとか完食。。。(2008/01/14,鹿児島天文館Mujakiしろくま)