こんにちは。
メイドさんこと、女装子toメイドです。
いつも いいね!、コメント、ときにはメッセージをいただき、ありがとうございます。

現在は4種類のイラストが表示されるようになっています。
HSPは、メイドさんが最初にプログラミングに興味を持つきっかけとなった言語で。
書くとちょっと長くなるんだけど……
学生時代に、ゲームセンターでよくパチンコやらスロットやらやってたときがあって。
「吉宗」とか「燃えよ! 功夫淑女(←もえよ! カンフーレディ、と読みます)」とか、他にも「ネオプラネット」や「ボンバーパワフル」、「夢夢ワールドDX」なんかもプレイしてたなぁ。
今となっては懐かしい。
で、いろいろネット上を探してたら、たまたま「吉宗」に似た、とあるシミュレーターゲームを見つけたの。
それがHSPで作られてたことを知って。
「こんなのが作れるのか!?」と思って、HSPのことを調べ。
「簡単な命令セットですぐに使い始めることができる」というのもそのとおりで。
1行コードを入力するだけで、簡単に文字の表示ができた。
そこから、HSPのヘルプを漁ってたら「Visual Basic」という単語が出てきたので。
「なんだろう?」と思って検索。
Microsoftが提供している言語だとわかり、他にもいろいろな言語があることを知り。
そこから「C言語」を学び始めた。
ちなみにMicrosoftが提供しているものではなかったと思うけど……
「Delphi」っていう言語もあるらしいよ。
あと日本語でプログラミングができる「なでしこ」っていうのも使ったことがある。
実際に「Brifry Memo」というソフトの開発に同言語を使っている。
で、話を戻して。
Visual C++「2005」から始めて「2008」に移りとしながらC言語の基礎を学んだあとは、Unityを使用したゲーム制作の学習を始める。
この時に作っていたのが「スパッツくじ」です(笑)
ここでC#の学習も始めた。
今は「Community 2019」と「Community 2022」を併用していて。
Unityでは「2019」を、ツールの開発には「2022」を使用しています。
で、めちゃくちゃ稀にHSPを使うことがある。
それが今回の「Re:Bell.-りべるどっと。- スクリーンセーバー」である。
よかったら使ってみてください(笑)
Boothで販売中です。
それから。
「ChatGPT」を使ってみた結果……



