クォーツブログ


11年05月12日01時00分
[地球と人類…]

地球と人類は共存共栄でしょうか?
…いいえ、
たとえるなら人間は地球にとって、

寄生するウィルスのような存在だから。

地球は人間に、あっちこち壊されたり、
放射能で汚染されるけど困らない?
…好きにしていいんだよ、
困るのは人類だから。

地球は人間を歓迎する?それとも
「あっちいけ」っていう?
…どっちでも、
いてもいいし、いなくてもかまわない。


地球は消滅しません。
地球を救う必要などありません。
地球は私たちを必要としませんから。
でも人類は生き延びるために
地球を必要としています。

最近UFOの映像が増加しています。


千葉…東京…福島…etc.


「先日私もライブで目撃しました!」… たぶん…そう思う?


ある人からのメールにあった、福島のライブ映像です。


24h映像ですのでまた見れるかも知れません。


私は5/9の16:00ころだったと思います。いっぱい見えました。



 参考:福島第一原発LIVE中継

⇒ 
http://www.youtube.com/watch?v=FptmoVcgpqg

2回目のときは見えませんでしたが、また目撃できるかも知れませんね…






今日頂いた、脱原発の運動をしている方からのメールをご案内します。



5.11(水)崎山比早子さんに聞く「被ばく」とはなにか@世田谷

2011-05-10 16:56:59

テーマ:お知らせ

【転載転送歓迎】

◆崎山比早子さんに聞く「被ばく」とはなにか?

東日本大震災から2カ月になろうとしていますが、福島第一原発は冷温停止に至っておらず、予断を許さない状況が続いています。


その中で、4月19 日、文部科学省は、福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の目安として、年間20ミリシーベルトという基準を示しました。

年間20ミリシーベルトは、原発労働者が白血病を発症し労災認定を受けている線量に匹敵し、

ドイツの原発労働者に適用される最大線量にも相当します。


一般公衆の線量限度は年間1ミリシーベルトです。

これは、1ミリシーベルト浴びてよいという意味ではありません。

放射線防護の大原則は「できるだけ低く」です。

基準設定に当たっては、大人よりもはるかに高い子どもの感受性や内部被曝は十分に考慮されなければなりません。

子ども達の安全と未来を守るために、

元放射線医学総合研究所主任研究官の崎山比早子さんに、

「被ばく」とは何か、

私たちはどうしたらいいのか、お話を伺います。


お話:崎山比早子さん(医学博士)
さきやま・ひさこ さん 元放射線医学総合研究所主任研究官、医学博士、現高木学校
日時:2011年5月11日(水)午後7時~9時
会場:世田谷区立烏山区民センター3階集会室
(京王線・千歳烏山駅下車すぐ 定員120名 要申込)
参加費:800円
参加申し込み:ファックス03–5313-1525
メール hitosizukunokai@gmail.com

主催:今とこれからを考える一滴の会03-5313-1525(留守がちですので、メッセージを残して下さい)