怖くなった。

失うことが怖くなった。

私はあなたに愛されてはいけない。

彼女はあなたを愛している。

ならば失う怖さはもっと大きい。

気付いてあげて。

ううん。

あなたはきっと気付いている。

受け入れたくないだけ。

私もそうかもしれない。

それを理由に逃げたいのかもしれない。

あなたを愛するのが怖いから。



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優しんだけどなぁ~…なんなんだよっ!まったく!

○○みたいなこと言わないでよ!

私って一体なんなの?

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誰も愛したことがなかった。

気付いたら、誰も愛したことがない。

彼からのまっすぐな気持ちと

優しさをもらい気付いた…

私、誰も愛したことがない。

傷つくのが怖くて、

失うのが怖くて、

自分が大事だった。

彼を愛し始めたら、

私より彼を愛している人がいることに気付いて、

その人の彼を愛していることに気付いた。

こんなにも愛おしいのに…

もっともっと愛したいのに

私が愛そうとしているのは

彼女の彼だった…。

好きな人に、辛く当たってしまうのであれば、

それは、彼女なりの愛情表現なのかもしれない…

わからない。

わからないけど、彼女は彼を愛している。

彼が必要としているのは

服従してずっとそばにいる人。

1人が寂しいから

誰かを必要としている。

それは、私じゃなくてもいい。

彼ははっきりそう言った。

永遠にずっとそばにいる人を探している。

それは彼女なんじゃないかな?

だって、2人の愛の形がある。

そこには素敵な愛がある。

私には感じられない愛が…。

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