課金やめたらやる気なくなりましたー
以上。
それよりエンジェルビーツの話をしましょう。
これからはこんなことを書いていくとおもいんす。
エンジェルビーツが駄作か否か・・・
まぁ僕はよかったと思いました、個々のストーリーは
ただ気になってる点がいくつか残ってって
1ゆりっぺが死んだ理由を音無が尋ねたときはぐらされてた(と思う)
2最終話のエンディングの後、奇跡的に奏と出会うってのは天文学的確率なんじゃ?
3ゆりっぺ「この世界には自殺者なんていないわよ」という台詞
1ゆりっぺが死んだ理由を音無が尋ねたときはぐらされてた(と思う)について
本人は自殺ではないといっている。
死因を隠す必要ってのはなんなんでしょうか?
相当エグイか、後ろめたいか・・・(´・ω・`)?
本当に死んだのか?(ゆりっぺだけに限らず全員)
僕は正直いって、誰かが死んだ、という表現があったのを覚えていません。(SSSメンバーで)
ただ音無は心臓がない(らしい)ので死んだくさいんですよね
ただこれもちょっとひっかかります
あの世界と現実世界がリンクしてるのは思いだけです
ユイは足動くし、あのボーカル・・・名前なんだっけ・・・は喉使えるし
本人がそう望んだから、結果は体にでてきた
では、音無は意識が闇に落ちる瞬間、何を望んでいたか
誰かの役に立ちたかった、誰かを救いたかった
結局誰も救えないまま死ぬのかよ・・・!
せめて臓器提供だけでもしたかった・・・
というのが、音無の後悔だったと思います
これだと奏の感謝の気持ちは勘違いになってしまいますが
もし奏が真実を全て知っているとしたら(音無の心臓等)
そういう思いを持った人にありがとうと伝えたかったんじゃないかな・・・
と思うと胸が熱くなり
この設定が気に入ってます(真実はゲームを楽しみにw)
音無が心臓の音で思い出せたのは・・・自分のじゃなくても、心臓を連想させることだからいいじゃないか・・・
よし、2人はアフターで恋に落ちてよし。
2最終話のエンディングの後、奇跡的に奏と出会うってのは天文学的確率なんじゃ?
影をつくったNPCが思い人に出会うためには、天文学的数値だそうですが
音無君は主人公補正ですかね?
本当に全員死んだのか?という疑問はここでも湧いてきました
なんせ、同じ髪の色、性別、種族etc...
何万回もくりかえしたんでしょうかね?突っ込まないほうがいい?
いやいや、ハッピーエンドにしては、ありきたりであり、ご都合主義で・・・
満を持して出した作品の落ちが運命ってのはおもしろくありません。(自信は他のところから・・・きてませんよね)
ということで
本当は2人は死んでいなかったのではないか
もう一つ
3ゆりっぺ「この世界には自殺者なんていないわよ」という台詞
ゆりっぺが、この世界には自殺者なんていないわよっていってました
自殺で思いが消化されるのか?(思いが消化されて、消えると解釈しています)
僕だったらNOと答えます
自殺は逃避行為であるだけかな、と
むしろ一番救いを求める
じゃあもっといい別世界にいった?
それはウハウハですね
でも、ゆりっぺはそんなこと知り得ない(・・・よな?)
何故自殺者がいないと知っているのか、断言できるのか。
来る人全員に「君自殺した^^?」なんて聞けないし
なにか言えない理由があるか、嘘をついている
理由があるとしたら、それは何か
ゆりっぺは、自分は死んでないってことを知っている。
一番の宝物の歌詞を書いた人も知っている。
だから自殺者なんて来れるわけがない。
でも何故、死んだことにしていたのか、もしくは思い込んでいたのか。
皆、ここの生活を続けたかったからじゃないのかな?
神や世界への報復は、目的じゃなくて(初めはそうかもしれないけど)、ここに残るための手段。
でも、そんなこと言えない、ゆりっぺは特に。大義名分は理不尽な世界への報復。
幸せだから、この世界に残って、ずっとこのままで・・・。なんていったら、現実世界の後悔なんてもう無いことになる。
それが何を意味するか、少なくともゆりっぺは知っていた。
「一番の宝物」の詩が好きなので、その詩からの考察になりますけど
あれだと「君」には結局あえないんですよね
日向が死んでしまっているから会えないのか、単に巡り合わせの問題なのか
ゆりっぺが現実世界にみんなと戻りたくなかったのは
自分の現実に絶望してるからだけじゃなくて、この世界の人と離れ離れになるからじゃなくて、本当に死んでしまっている人もいるからかもしれませんね
IFストーリーですが
ほとんど妄想に近いですが
これで僕は死んでも、寝ても
あの世界にいくことはなさそうです(´・ω・)
自己満足できますた(〃´ω`)
できれば2期でうま~く
複線とか謎とかワケフメイなことを解決してほしいです
もしくはゲームで
見せ方で化けるとおもうんだけどなぁ・・・
もちろん、こんなカオス設定なくても(`・ω・)キリ