■勉強時間:1.5時間
(累計2,299時間<講義:495時間・自習:1,804時間>)
(11年度対策累計834.5時間/10年度対策累計465時間
/09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)
■このエントリでの学習内容
・模擬面接(TAC「2次口述試験対策模擬面接」参加):0.5時間
・自習(口述試験対策:事例問題復習):0.5時間
・自習(口述試験対策:録音事例問題リスニング):0.5時間
■今日の学習時間:-時間
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本日は、11時から、模擬面接としては最後の5つ目となるTACの模擬面接に参加してきました。
昨夜は、あまり寝れず、細切れの3時間睡眠で、体調はイマイチでしたが、明日も十分にその状態で受けることがあり得るので、よい機会になったと思います。
小さな部屋に、面接官3名での、10分模擬面接+5分フィードバック、でした。
他の模擬面接より、面接官の無愛想な態度や質問内容、さらに面接官と受験生の距離等を含め、一番、本番を近い環境だったように思います。
当日も前の受験生が受けている間、教室の前の廊下で待つということを聞いていたので、20分ほど廊下で待つように着いて、目一杯緊張を高めてから臨んでみました。
結果からすると、いただいた評価シート上は、全て「合格圏」で、総合でも「十分合格圏」でしたが(受けられた皆さん、この評価なのかな?)、個人的には、全5回受けた模擬面接の中で、一番、「内容がグダグダ」に終わってしまいました。
時間を短縮するよう心がけたので、3分は無かったようですが、やはりまだ2分超で長く、しかも、結論がボヤけている、という、「聞いている側」には、「?」で「退屈な」回答を4つ並べてしまったような気がします。
質問内容も、これまでの4回が比較的筆記試験に近い切り口での出題だったのに比較すると、今回のTACの問題は、個人的には難易度が高かったように感じました。
事例Ⅰで「産業財」の論点で聞かれた時に、うまく事例内容に結び付けられなかったりしましたし。。。
それでも、前日にこうして危機感を抱かせてもらえて、最後まで対策を頑張ろうと思わせてもらえたのは、良かったのかもしれません。
いただいた想定問題の+20問を含め、しっかりと練習せねば、ですね。
とは言え、もう前日ということで、抜本的な修正はできませんので、せめて、もう少し事例の理解を深め、もう少し2分の感覚を自分のものにして、もう少し解答構成をすぐに思いつくよう、今日の残り時間を使おうと思います。
そうそう、これまでの模擬面接でいただいたフィードバックをもとに、簡単なファイナルペーパーも作っておかないと。
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