おはよう!        Good morning!

おはようございます。  Good morning Mr./Mrs.○○!

こんにちは       Hello!

英語圏の外国人と出くわした時 Hello!

Hi !(Hi (ハイ)はHow are youという意味 でハローよりもくだけた表現。

ホテルなどで朝にエレベータに乗り合わせた時 
Good moring! (初対面でも使い、敵意がないことを示す)

こんにちは、ごきげんいかかですか?  Hello. How are you doing?

返事 Really good.(いいですよ)/ Great.(最高さ)/ Pretty good.(かなりいいよ) / Same old, same old.(まあまあかな) / Not bad.(悪くはないね)

How are you?は、現在では死語。

I amは死語で、現在ではネイティブには、「私は~でござる」と聞こえている。
よって現代では、I amは I'm(アイム)ということ。

お名前は何でしょうか?   May I have your name ?

I'm Taro. Taro TANAKA.(欧米では名前が先で、姓が後)

What's your name?は「あんたの名前は?」と聞こえているので使わない。

(初対面の人に)はじめまして、お会いしてうれしい    Nice to meet you! 又は I'm glad to meet you.

(一度会ったことのある人に)お会いしてうれしい Nice to see you! 又は I'm glad to see you.

これはどういう意味?        What does it mean?

XXXXは、日本語では何というの?   How do you say XXXX in Japanese?

なるほど。               I see.

(相手が○○と言ったことを受けて)そうなの?    Are you?

どのようにおじぎをしますか?    How do I bow?

かしこまりました。(分かりました。)  Certainly.

はい、どうぞ。             Here you go.

私の誕生日は9月10日です。    My birthday is September 10th.

○○までの行き方を教えてくれませんか? Could you tell me the way to the ○○?

どうやったら○○まで行けますか?  How can I get to the ○○?

何か飲み物はいかがですか?  Would you like something to drink?

コーヒーをください   I'll take coffee. I want coffeeは”コーヒーくれ”と聞こえるので使わない

水をもらえますか?        Can I get water? ~をください。はCan I get ○○?

(食事で)何がいいですか?    What would you like?

私は、中国料理がいい。      I'd like Chinese food.

ご自由にどうぞ          Please help yourself.

水をそそいでくれる?      Can you pour the water?

もちろん。好きなときに言って。  Sure. Say when.

~しに来ない?          Why don't you come ~?


すいません。AAA駅がどこにあるか知っていますか?  
Excuse me. Do you know where AAA train station is?

世界遺産をいくつ、あなたは知っていますか?
How many World Heritage Sites do you know?

別のものと交換できませんか?  
Could I exchange this?  changeは作り変えるという意味。exchangeは交換

もういりません(結構です、不要です)。
Thanks. but no thanks. No thank youは”もうけっこう!”と聞こえるので使わない

商品を手に取って見ていいですか?  Can I look at it?

相手が何と言ったか分からなかった時 Pardon? とか Sorry?

どうしました?  What's the matter? (現代ではWhat isとはいわず、What'sという)

私は、大丈夫、心配なく、気にしないで。     Don't worry about me./ Don't worry.

病人扱いしないで。               Don't take care of me.

(~して)ごめんなさい       Sorry, I'm ○.   Sorryだけでは、横柄に聞こえる

トイレはどこにありますか? Where is the restroom?(公共の場でトイレを聞く時)

                Where is the bathroom?(知人の家でトイレを聞く時)

ていねいな質問 
Excuse me, will you please tell me where the restroom is?
(すみませんが、お手洗いはどこですか?)

Where is the toilet?は「便器はどこ?」と米国人には下品に
聞こえるのでレストルームで表現する。

月曜日に、長い会議がある予定だ
○ There'll be a long meeting Monday (月曜日に長い会議がある)
× A long meeting will be Monday (月曜日に長い会議が存在するようになる)

「休み」の使い分け> 
Vacation(バケーション、やるべきことが"何もない"という意味、夏休み→サマーバケーション)、
rest(レストランのレスト、活動後に体を休める、休憩する)、
Break(コーヒーブレークのブレーク、一時中断して取る休憩(また再開することが前提))

(友人に対して)トイレ借して?    Could I use your bathroom?

新年の準備はどんなことをするの?  What do you do to welcome in the New Year?

がっかりだね。            That's disappointing.

イライラする。            That's annoying.

いい匂い!              Smells nice!, Smells good!, Smells delicious.

この乗り物は運転休止中です。    This ride is out of service.

何の研究をするつもりですか?     What research will you do?

大変そうだね   That sounds like a lot of work.(直訳 それは多くの仕事のように聞こえる)

まあね。               Kind of.

アメリカの重さ表示 
1ポンド(pound, lb) =約450g、
1オンス(ounce)=約28g、 
「$3 lb=1ポンドあたり3ドルという意味」

(他人が言ったことに対して)面白いね。 That's funny.

~はいかがでしたか?     How was ~?  How was your flight? 空の旅はいかがでしたか?

○○した方がいいんじゃない?   Why don't you ○○?

いいなあ、うらやましいな       I envy you.

忙しそうだね。             Sounds busy.

うーん、おいしそう。          Mmmm, looks yummy.

まずい!                Yuck!(ヤック)

yuckの意味は「オエッ!, ゲーッ!, ウヘーッ!きしょー, ゲー, ウヘッ、気色悪い, 最低」等
yuckは嫌悪・拒絶などを表わす間投詞で下品な言葉なので使わないほうがいい。


あぶない!               Watch out ! あるいは Look out !

大丈夫?                Are you all right? (all right =よろしい)

ありがとう、そうする。         Thank you. I will.

ありがとう               Thank you  (米国女性はThank you so muchという場合が多い)

                    Thank you very much はていねいすぎて聞こえる

日常的にはThanks「サンクス」という言葉がよく使われる。
日本語だと「どうも」という感じだろうか。
Thank you so muchは「ありがとうございます」という感じ。

(親しい人に対して)調子どう? How are you doing ?  または、What's up?

                または、What's new? (何か新しいことある?という感じ)

別にたいしたこと起きてないよ。  Not much.

特にないよ。           Nothing in particular.

ないね。             Nothing.

後でね。             Not now. ( 直訳 今じゃない )

私はイチゴが好きじゃないですよ。 I don't like strawberries.
do notを短縮形にすること。短縮形は単に言葉を省略しているわけではない。
短縮形にしないと”語気を強めている”ふうに聞こえるらしい。

I do not like strawberries.→ 
Nativeには”私はイチゴが好きじゃないといっただろう!”と脅すように聞こえているらしい

You had better~もYou'd better~(~したほうがいい)に、
You have to ~もなるべく使わずに、
How about ~ing ~(~したらどう)を使用したほうがいいらしい。
お昼はソバを食べようかなと思う。 
I feel like I 'll have soba for lunch.   
I feel like~で、~したい気分という意味

I feel I'll have soba for lunch.では、
「食べたくないけれどお昼はソバを食べさせられる気がする」
という意味になる。I feel~は、~させられるいやな予感がするという意味。

京都は嫌いと言っているでしょう。  
I do not like Kyoto.
(do not という風に、~not というと、絶対イヤという感じに受け取られる。)

京都は嫌いです。           I don't like Kyoto.(短縮形)


参考にした本 

爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語

お勧めの本です。

彼女はすごく怒っていた。       She was very angry.
(イライラしていたという言い方)/ She was really angry.(少し怒っていたという言い方)

嫌になるぐらいとても暑い。      It's very hot. (veryがつくとイヤ感を強調する)./ It's really hot. (本当にとても暑い)

リビングルームを探してみたらどう?   How about go and look in the living room?  

ピクニックしましょう。      Let's have a picnic.

~? 残念ですが違います。 I'm afraid not.

ヘトヘトです。 I'm exhausted.

少し疲れた。 I'm tired a little.

とても疲れた。 I'm very tired. / I'm so tired.

お疲れ様。   You must be !

今日は暑い           It's hot today.
Today is hotは 「今日」というのは 、暑いという意味

お待ちしています。        I'll be waiting for you.
I'm waiting.は、「待っているんだけど、早くして」という意味。

公園で待ち合わせね     Meet me at the park.

駅で待ち合わせしよう    Let's meet at the station.

仕事に行って来るよ   I'm off to work.

アイアム~は死語で現在ではネイティブには、「私は~でござる」と聞こえている。
よって現代では、I amは I'm(アイム)ということ。

もう少しゆっくり話してもらえますか?   Could you speak more slowly, please?
依頼ごとはWould you~はイヤミに聞こえるのでCould you~が無難。

もう一度お願いします。    Once more please.

残念だ。            That's a pity.

今週末の予定ある? 
特にないよ。 
Do you have any plans for the weekend?     
Not really.


じゃあね。8時ごろに帰るよ。   Bye. I'll be back around 8:00. 
 

行ってくるよ。じゃあね。   I'm leaving. See you. 
 

行ってくるね。 See you.


いってらっしゃい See you.

えーっと、   Let me see, または Well,

おや、おや、おや Well,well,well

おなかすいた I'm hungry.

おなかがとてもすいた     I'm very hungry

おなか少しすいた       I'm a little hungry. I'm a bit hungry.

あなたは何のためにあれをやるの?  Why do you do that?

なるほど             I see.

よい一日を   Have a nice day.

よい一日を   Have a good day.

楽しんでね   Have fun.

あれは猫?         Is that a cat?    
That is a cat(あれは猫です。の疑問形)

そんなこともない または まあまあだね  Not really.(yesとnoの中間を示すとき)

体が触れた時にあやまる(他人に軽く迷惑をかけた時)  
Excuse me. (I am sorry, Sorryは日本人的発想)

元気?(正確には、あなたの具合はどう?という意味)  How are you doing?

私は元気です。      I'm good. アイム グッド

I am good.アイアム~は死語で現在ではネイティブには、
「私は~でござる」と聞こえている。
よって現代では、I amは I'm(アイム)ということ。

私はすごくいい。      I'm great.

まあまあです。       I'm OK.

病院で先生が患者の具合を聞く時もHow are you?と言う

元気です。      I'm fine. は死語で、Really good.

眠いです。       I'm sleepy.

うれしいです。     I'm happy.

疲れています。    I'm tired.

ひどいよ。       I'm terrible.

怒っています。     I'm angry.

会話で最後にand you?をつけると、会話がスムーズに進む。

(相手の言葉に対して)光栄です。  It's my honor. / It is my honor.

~。あのね、~別の話題 親しい人に話す時は、
You know what?または You know something?または Guess what?

~。ところで、~別の話題  By the way,~はおおげさに聞こえるので、
日常会話ではIncidentally, ○○がふさわしい

○○って、どんなものなの? What is it like ○○?

じつは、あのね、あのですね、そうだ!~  You know, TANAKA~

しまった!           Oh no ! or Oops !

あちゃー!          Oh my gosh!
( goshはgodの婉曲表現 しかしキリスト教徒で無い場合は、
言わない方がいいという意見もある)

うそでしょー。        No kidding !

信じられない!       No way!

間に合う、遅れるな     in time >Just in time 
ジャストインタイム→ ジャスト インタイム

予定通り           on time

(親しい人に対して)ちょっといい?+誘う、提案、忠告、うわさ話 Look !, ○○~

(親しい人に対して)ねえ、ちょっと聞いて+誘う、提案、忠告、うわさ話 
Listen !, ○○~

さようなら    See you

Good byeは、ネイティブには「あばよ」と聞こえているので使わないこと。

またね      See you soon

○○についてあなたのご意見はどう(何)ですか?   
What [ is your opinion about ○○?]

○○についてあなたはどう(何を)思いますか?   
What [do you think about ○○?]

○○についてどのように感じますか?       
How [ do you feel about ○○?]

私は京都に行きたい。  I want to go to Kyoto.  ふつうの言い方(赤ちゃん語)

I would like to go to Kyoto. ていねいな言い方。(私は京都に行きたいです。)

ありがとうね Thanks

ありがとう   Thank you.

どうもありがとうね  Thanks a lot.

どうも、ありがとうございます。 Thank you very much.

本当に、ありがとうございます。 Thank you so much.

感謝しています。  I appreciate it.

私にまかせて。       
Leave it to me./ Sure. Leave it to me!(もちろん、私にまかせて)

Absolutely. Leave it to me.(絶対に、私にまかせて)

すごい            Amazing!  / Terrific!

すばらしい         Fantastic!

信じられない        Incredible!

(物を取ってと頼まれて渡す時の)
はい、どうぞ   Here you are.



that以下は、本当に大丈夫? Are you sure [that] 文?

私を信用して!          Trust me!

どういたしまして        Sure, no problem  
You're welcome.は偉そうに聞こえるから言わない

アメリカでは「どういたしまして」を「You bet」とよくいう。

(話が聞き取れなかった時)何ですか? Pardon ? / Excuse me.

彼女のことを嫌いってこと?    You mean (that) you don't like her?

 You mean +文?で、~ってこと?という確認の意味

(人に話しかける時の)すいません(自分一人の時)、 ~  Excuse me!, ~

(人の前、後ろを通ったりした程度のごめんなさいとか、
ちょっとどいてという時の)ごめんなさい(自分一人の時)

Excuse me. 自分を含めて複数いる時は、Excuse us.

くしゃみする時      Achoo!(アチウー)

くしゃみした後      Excuse me.(失礼!という感じ)

(くしゃみした人に対して)お大事に!  
Bless you.   もともとはGod bless you(神があなたを守るように)だった。

あなたの身長はいくつですか?  How tall are you?

あなたは何歳ですか?       How old are you?

体重はどのくらいですか?   How much is your weight?

あなたはその映画を見たことがありますか?  Have you seen the movie?

私はその材料について調査したことがある。   I have researched about the materials.

私は大学のときにテニスをやった[経験した]ことがある。   
I have done tennis in college.

そう思わない?            Don't you think so?

食べないの?             Don't you eat?

彼のピアノ演奏はユニークだと思わない?  
Don't you think (that) his piano playing style is unique?

Don't you think that +文 で 「文」だと思わない?

へー、そうなの?          Really? またはIs that right?

ほんとに? ウソー!       Really?

おっ!              Wow!

こっち、あっち          Over here (こっち)、Over there (あっち)

(相手の説明に納得して)分かりました。  
I understand または、I see 又は、I got it.とか、省略してGot it.

understand、see、got itの順でカジュアルな言い方になる。I got itが一番カジュアル。

分かった?          Have you got it? 省略してYou got it?、またはGot it?

分かりました。        I got it. または略してGot it.

道理にかなってる。/なるほど。/ごもっとも。 That makes sense.

make は 「あるものを別の状態にする」という意味だから
sense(意味、道理)で 「~という意味になる」ということ

確認の意味でこれは理解できますか?

(Nativeに対して)これは通じる?   Does this make sense?

私は、~ と思う。   I think (that) ~
(~以降は文章、thatは言っても言わなくてもいい)

バカの一つ覚えのように、何でもI think ~で始めない。
例えば、In my opinion, ○ seems(見える、思える)~とかにする。

私は運が良かったと思う。    I guess I'm just lucky.

                guessは主に口語で俗っぽい言い方。

運が良かったと思います。    
I'm just lucky, I guess. (上記よりさらに口語的な言い方)

私は~と思う(感じる)。    I feel that 文

タクシーが(ホテルに)いる。   There is a taxi.

タクシーは(ホテルに)いますか?  Is there a taxi?

塩、とってください。 はい、どうぞ 
Pass me the salt, please. / Here, you are.

何?                  What?

あれが富士山で、私はそれに5回登ったんだ。  
That is Mt. Fuji, which I climbed five times.

外国人の同僚の前で日本語で話す場合のあやまりの一言  
Excuse our speaking in Japanese.

2 + 1 = > Two plus one equals ~

8 - 4 = > Eight minus four equals ~

7 x 3 = > Seven times three equals ~

10 / 5 = > Ten divided by five equals~

< that特集 >-------------------------------------------------------------

thatを使いこなす。
 

私は、~ と思う。   I think (that)+文 (thatは言っても言わなくてもいい)

 

例) I think that [you are beauty].

私は[あなたは美人である]ということを思う。  
簡略版 ⇒ 私は、あなたが美人だと思う。

文中のthatは、たいがいは「~ということ」という意味。

文中で、thatが出て来た時、「あの~」という意味でなければ、
「~ということ」と考えて、その次に「独立した文が来る」と思えばいい。
 

話す場合は、I think that / you are beauty.と区切る。
実際にNativeはこのように区切って話している。
正式な文章、かしこまった言い方ではthatを言っており、
くだけた感じではthatは言っていない感じのようだ。
thatを言わない場合は、I think / you are beautyと区切る。

 

例) It was observed that the intensity increased with increasing La-content.

「ランタンの量が増加するにしたがって、その強度が増加する」ということが観察された。

 

例) An additional parameter that can lead to modification of
the dielectric properties is stress.

An additional parameter [that] can lead to modification
of the dielectric properties is stress.

誘電特性の改善に導くことができる[という]追加的なパラメータはストレスである。

---------------------------------------------------------------------------------

私は、~ と思う。(別バージョン)   ~, I guess.

以前どこかであなたにお会いしたと思います。 I think we've met somewhere before.

もしよかったら、~です。        
If you like, 文~ 例) If you like, you can take it.

もし、あなたが望むなら、~しましょう。  
If you want, 文~ 例)  If you want, I give this.

 

あなたは、どうするつもりですか?    What will you do?

すみませんが、~していただけますか?  
Excuse me, Could you +動詞の原型 ~ ? (口語)

すみませんが、~していただけますか?  
Excuse me, Would you +動詞の原型 ~ ? (文章語、口語、見知らぬ人向け)

Wolud you~は、Can you ~やCould you~よりもていねいな言い方。

Would youやCould you~の後には、省略されているが
本来は if~文がついていて、「もし、○○ならば~」という意味が含まれている。

 

私は、~してもいいですか?    
Can I +動詞の原型 ~? 例) Can I ask a question?

May I +動詞の原型 ~?例) May I ask you a question?でもいいが、

Nativeによるとていねい過ぎるので、Can I の方がいいとのこと。

May I~は相手に判断を任せる時に使う。

ちなみに、May I~に対する返事はsure(もちろん)で返す

友人に対してトイレ借りていい?は Could I use your bathroom?

~してもいいですか?     Is it OK, if I ~?        

Is it ok if I come in?   入ってもいいですか?

別の言い方>  Do you mind if ~?

Do you mind if I touch it? さわってもいいですか?

~してもいいですか?の返事  
OK(オーケー)とか、Sure(いいです)とか、Why not (もちろん)

注) Why notは多用しないこと。イヤミに聞こえるそうだ。

お忙しいところ、申し訳ありませんが、~させていただいてもいいですか?

例)Excuse me, I know that you are busy, but can I ~

~させていただきます。      
I would like to 動詞の原型~

 

遅れてごめんなさい。    Sorry (that) I am late.

~してごめんなさい。    Sorry (that)  ~

(本当に)大丈夫?     Are you (quite) sure?

sureは「確かな、必ず、確信している」という形容詞、副詞
例)sure method 確実な方法

(普通の)大丈夫?     Are you all right? または Are you OK?

~については、~に関しては~である  
As for~, ~ 又は、For ~, ~

As for~は文頭にしか使えない、forは文頭に使える。

With regard to 名詞, ~ (主に文章用?)

お名前は何でしょうか?   May I have your name ?

I'm Taro.Taro TANAKA. And you're?と聞く。

What's your name?は「あんたの名前は?」と聞こえているので使わない。

(くしゃみをした人に対して)お大事に!  Bless you!

(May God bless you.神様があなたを守るようにという意味の省略形)

~ですね? >   はい、あなたのおっしゃる通りです。  
Right! 又はThat's right.

そのとおりです。  
Absolutely. (Yesで済むところを、強調する時に使う)

> いいえ、そんなことありません。  I don't think so.

あなたは日本の居住者ではありませんね? 
You are not a Japanese resident, are you?

もうこれは必要ありませんね?         
You don't need this any more, do you?

何か問題が生じましたら、私にご連絡ください。  
If any problems arise, please notify me.

だれかから電話があったら、伝言を聞いてください。   
If anyone calls, please take a message.

たとえあったとしても、残りのスープはあとわずかでしょう。 
There will be little soup left over, if any.

もし、スパムメールが100件入ってたらどうする? 
What if you get 100 spam e-mails ?  

What if +文 で、「もし、文 だったらどうなるか?」

博士号持っていないけど、それが何か?  
So what if I do not have doctor degree ?

家に帰る途中でごみ袋買ってきて    
Please buy some trash bags on your way home.

on one's way で~の途中という意味

on your way to schoolで学校に行く途中

それは~ですか?      Is it  ~ ?

              Is it a direct flight?   それは直行便ですか?

どうぞ席におすわりください。    
Please be seatedまたはPlease take a seat.

Sit downは親が子供に命令する口調。(家庭内語)

彼女のことを嫌いってこと?   You mean (that) you don't like her?

You mean +文?で、~ってこと?という確認の意味

そのとおり             Exactly!, またはAbsolutly!

我々は、敵を倒さなくてはいけない。
(標準的な言い方) We must destroy the enemy.

敵を倒すのだ、我々が。 (威厳が出る言い方)   
Destroy the enemy we must.

私は英語が苦手です。   
I'm not good at english.   (I am=I'm) not good at ~で、~が苦手です。

アイアム~は死語で現在ではネイティブには、
「私は~でござる」と聞こえている。
よって現代では、I amは I'm(アイム)ということ

タクシーが(ホテルに)いる。   There is a taxi.

タクシーは(ホテルに)いますか? Is there a taxi?

何?                 What?

材料研究で有名な大学はどこですか? 
Where is famous university relating to materials research ?


基本的な英文法から英単語、英熟語、英語表現など
いたれりつくせりのサイト。

英語学習の初心者から中上級者まで
幅広い英語学習者に役立つサイトだと思います。

分からない単語が出てきたときは、

「weblio英和和英」
http://ejje.weblio.jp/

で調べましょう。

英語好き集まれ!
http://eigozuki.com/

TOEIC155点から925点に這い上がった
英会話講師による独学英会話学習法。
英単語集・英語表現集も充実です。
語彙研究の第一人者である Paul Nationは、
英語を話したり、書いたりする人の語彙中、
80%が2000単語で占められ、残り10%が高校や大学の教科書で使われる、
勉強に必要な「教養単語」、5%が専門用語、
5%が低頻出の難語で占められると説いています。

ロングマン現代英英辞典は英英辞典ですが
その特徴は、語句の説明に使われている語句が
2000語ほどでそれらを覚えてしまえば、
理解できるようにできているということです。

2000語ですべての単語が説明できているということは
この2000語を自由自在に使えるようになれば
あらゆることを英語で説明できるということです。


専門家は
「単語を2000語知っていれば十分に日常会話ができる」
と言っています。

以下がその2000語(正確には2284語)です。
http://jbauman.com/gsl.html

頻繁に使われる単語が上、
あまり使われない単語が下のほうになっています。

一番使われる単語は
1 the
であまり使われない単語は
2284 plural
です。

また以下のようなものもあります。
2226語です。
http://www.frathwiki.com/Longman_Defining_Vocabulary/alphabetically


この2000語を見てわからない単語があれば、
下記の「weblio英和和英」で意味を確かめ、
発音し、スペルも覚えてしまいましょう。

「weblio英和和英」
http://ejje.weblio.jp/

あと、リスニング・ヒアリングの練習には、
アメリカのVOAのスペシャル・イングリッシュが
いいと思います。 使用単語は、2000語です。

VOA Learnig English
http://learningenglish.voanews.com/

見たいものをクリックすると音声が流れ、
その下にその音声と同じ英文が書かれているので
その英文を見ながらリスニングします。
こうすることで、リスニングの力が向上することでしょう。
いろいろな活用の仕方があるサイトです。
自分なりに工夫してこのサイトを活用してみてください。

英会話スクールに何年通っても英語が話せないとか、
海外に何年住んでもまともに英語が話せるようにならない人がたくさんいます。

その理由を考えてみましょう。

ここでは英語を聞くことと読むことは除外して、
話すことと書くことに焦点を当ててみます。

英語を話すことと書くこととは
基本的にはどちらもアウトプットです。

英語を話したり書いたりするには
まず英文をつくらなければならないのですが、
それには英文法の知識だけでは十分ではありません。

英文法のルールに従って単語を組み合わせて
和文英訳したとしても、多くの場合、
ネイティブには通じない英語になることが多いのです。

英会話は瞬間和文英訳ではないのです。
(ここでいう瞬間和文英訳とは最近よく言われる瞬間英作文とは別モノです)

そうかといって英文法が不必要というわけではありません。
文法だけでは不十分ということで、文法もある程度
分からなければどうしようもありません。

自分の言いたいことを自由自在に英語で言いたい、
書きたいのなら、一番の方法は、英会話のテキスト
(本文、例文を含め全文)を丸ごと暗記してしまうことです。
暗記用例文集なども有効です。
簡単な英語で書かれたものがいいでしょう。

昔、通訳をしていた國弘正雄さんや鳥飼玖美子さんは
中学三年間の英語の教科書を丸暗記したことで
英語をしゃべれるようになったと著書に書いています。
中学生の教科書は読んで理解するのは簡単でも、
この英文を書くことと話すことは簡単にはできません。

しかし、大量の英文を暗記していれば、表現のストックが頭にあります。
英語で話したり書いたりするときには自然に頭に表現の候補が頭に浮かんできます。
そこに単語を入れ替えて言いたいことを表現できるようになります。

このような話したり書いたりする英語は
英検やTOEICに出てくる英語とはまったく異なったものです。

英語の試験で問われるのは学術用語だったり、
政治や経済、ビジネス関連のフォーマルな単語がほとんどです。

そして口語的な表現は英語試験ではあまり問われないので、
「○○試験に出る英単語集」のリストからは外されてしまいます。
だから受験生は口語表現を覚えません。

その結果、英語試験に合格しても英会話ができない人が多いのです。
「試験に出る英語」ばかり覚えていても決して英語を自由に話したり、
書けたりするようにはならないということを強調しておきたいと思います。

英会話は覚ているフレーズが多いほど上手な表現で言えるようになります。
これまで試験勉強をしたときの暗記方法で英語の語彙を身につけましょう。
そのためには英語を聞き流しているだけでは身につきません。

英文を見て、聞いて、書いて、音読する。

こうやって目と耳と手と口を使って覚えれば記憶が確かなものになります。
いったん覚えても時がたてば忘れるので定期的に復習して覚え直す必要もあります。

英語を聞き流すだけで覚えられるのは子供のうちだけです。
大人になったら意識的に頭に叩き込まなければ記憶に残りません。

そうやって覚えた表現を英会話の場で使う練習をすればいいのです。
これが実戦の場になります。
多くの場合、簡単な英語で表現すれば相手に通じやすくなります。

さて、これまで表現の暗記ばかりに焦点を当てましたが、
多くの英文を読み、聞くことも必要です。
いったん覚えた表現が、読んでいる英文に出てきたら、
そこで記憶が確かなものになります。

インプットの方法として、表現を暗記することと、
そして幅広く多くの英語に触れることはどちらも必要です。
車の両輪と言っていいでしょう。

このような学習を続ければ、あなたの英語は
Japanese Englishではなくなります。




英会話の初心者が英語が話せるようになりたいと思ったとき、
まず、何かしらの学習教材を求めると思います。

しかし、世の中には実際に購入しても
英語を話せるようになる教材がほとんどないのです。

英会話の初心者が最もやりやすい失敗は、
聞き流すだけの教材を購入してしまうことです。

しかし、聞き流すだけで、英語が話せるようになることは
絶対にありません。

英会話初心者が絶対に買ってはならない教材とは以下のとうりです。

●聞き流すだけの教材⇒まったく効果がない

●書店で売られている教材⇒安いだけで効果はない

●高価な英語教材⇒初心者には難しすぎる

英会話初心者が絶対に買ってはならない教材が
上記のようなものであるならば、それらの逆の教材が
あれば英語が話せるようになるのではないでしょうか。
しかし、そのような教材は数が少ないのも事実です。

上記の逆の教材とは以下のような教材です。

○聞き流すだけという教材ではなく、話す練習ができる教材

○内容が初心者のみを対象につくられたものであり、初心者でも独学で進められる教材

○低価格で初心者にとってリスクが大きくない教材

英会話の初心者が使うべき教材はこの三つのポイントを押さえた教材です。
それ以外の教材では失敗します。

ところで、「7+English」【七田式】は上記の条件に
すべて当てはまっています。
CDが6枚ついており、CDを聞いて、つぶやいていけば、
十分にスピーキングの練習ができてスラスラと話せるようになります。

さらに、特典には無料でネイティブスピーカーと話せる
英会話レッスン(1回25分)が5回分あります。

さらに購入者専用サイトで7+Englishの60日分全ての
フレーズの音声解説がついているので、リスニングの練習も十分です。

また「7+English」【七田式】は初心者にこそ効果があります。

英語初心者の方の一番大きな悩みは
「言いたいことが英語ですぐ出てこない」という点です。

「7+English」はどんな場面でも応用の効く60パターン600フレーズの
英会話文をそのまま記憶してしまいますので、
覚えたフレーズをそのまま使うことができます。
例えるならば、小学生のころに学んだ、九九の掛け算です。

九九の掛け算のように、覚えた短いフレーズをそのまま言うだけなら簡単ですよね?
記憶したフレーズをそのまま口から出せば、
面白いようにコミュニケーションが取れるはずです。

また、最後の価格ですが、
一般的に英会話スクールに通うと、月に1万円~2万円、
年間では20~30万円の費用がかかると言われています。

しかし、この「7+English」は
英会話スクールのおよそ1ヶ月分の費用で
英会話ができるようになるのです、

この「7+English」をマスターすることは
あなたの一生の財産になることでしょう。

一生の財産になる英会話力を今、身につけたい方はコチラ⇒
たった60日で英語が話せる!?<七田式>









英会話の勉強法

英語が話せるようになるための独学の勉強法は、
数十分でいいので毎日コツコツと勉強することです。

リスニングの 勉強法

リスニングの勉強はどれだけの量の英語を毎日聞くかにかかってきます。
いろいろな方法でたくさん英語を聞きましょう。
聞き取りができない人は、英語を話せるようにはなれません。

テレビやDVDなどの動画を見る場合は英語字幕で見ましょう。
英語を聞き、目で英語を確認することができます。
好きな映画、アニメ、ドラマを英語字幕で繰り返し見ましょう。

好きな洋楽を毎日聞きましょう。

ただ聞き流すのではなく、歌詞も覚え一緒に歌いましょう。
歌詞には日常英会話で使われるイディオムや言い回しがよく登場します。
一緒に歌うことで発音も良くなります。

Youtubeで現地のネイティブスピーカーの動画を見ましょう。
ネイティブスピーカーの生の英語に触れることができます。


リーディングの勉強法

リーディング力はたくさんの英文を読むことでどんどん向上します。
英語力を身につけるのは多読が一番です。

新聞、雑誌、ネットのニュース記事を読む。
毎日、自分の興味のある英文記事を読みましょう。

本(ペーパーバック)を読む

好きで興味のあるなるべく英文が簡単な本や雑誌を
なるべくたくさん読みましょう。