土曜日、初めてフェイシャルエステに行った。

今までは、エステに行くなんて、贅沢なマダムのすることだと思っていたし、
そもそもフェイシャルだから、とりあえず顔を出しておけば大丈夫かーという気持ちで
行ったが、それが間違いだった。


入店すると、まずかわいいお姉さんが対応してくれて、期待値あがりまくり。
そして、個室は「わたしのバリの別荘のエステルームだったわね、おほほほほほ」と
勘違いしてしまいそうなほど、ヒーリング効果がある空気感。

きょろきょろしていると、

「では、こちらのガウンにお着替えください」
とお姉さん。

いや、今日はフェイシャルのはず、、、、(゜o゜)

と思ったがエステの常識を知らない初心者ってことがばれるのも恥ずかしいので、
素直にガウンに着替えた。(途中で、すみません、ブラもとるんですか?と聞きましたが)

そして、ふっ飛ばす
ではなくて、「フットバス」を出していただき、心地よくアンケートとカウンセリング。

カウンセリングが終わったら、うつ伏せになって肩マッサージ開始。
来たよ来たよー楽しみだよーと思っていたら、なんと、な、なんと



パンツを半分下げられた。


肩だけじゃないんだーガーン\(゜ロ\)(/ロ゜)/
変なパンツはいてたのにー(韓国人の友達にもらった、韓国のゴムが太いパンツ)


とりあえず、肩がやばいらしく、
フェイシャルもよかったけど、
ボディマッサージを続けることをアドバイスいただき、チケット購入。


美しさは、無限の可能性!
だから、少しのお金は惜しまない!

美を怠るのは、犯罪です!!!

2009年05月13日23:16のmixiから転載。思い出深いので。



今日数少ない大学時代の男友達の一人とメールで

「死ぬほど楽しいこと」って何だろう?

という何とも平和なやりとりをしていて興味深いことを

教えてもらったので紹介します。



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米英合作の『イングリッシュペイシェント』の中で

恋人同士(女性は不倫をしてます)が一緒に風呂に入ってて、

お互い見つめ合いながら、いうセリフ。

男の「君が一番幸せな時はいつ?」という囁きに、女は『今よ』と答えた。

「じゃあ君が一番不幸な時はいつ?」って問い直すと、

女は『それも、今よ』と答えた。
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この友人は死ぬ程楽しいことは、

死ぬ程辛いときと案外、同義なんだなって。かんじたそうです。

生きるってすげー未知だ(゚Д゚)と思った出来事でした。
ご挨拶

400文字―。

「ああ、また自分で自分の首を絞めてしまったな」
これは、この数字を改めて目にした時に感じた素直な感覚だ。

小説とは、本来、時代背景や情景、主人公の特徴やその他あらゆる要素が
丁寧に説明されてはじめて、読み手に共感を与え、物語として完成するものだ。

このくだり本当にいる?説明ながくない?
そんなものである。

しかし、近年では、ケータイ小説なんてものもでてきたり、
「投稿は、30文字以内ね!」と制限されたツイッターなんてものもメジャーだ。
人は要約することに慣れてきたし、情報過多な時代で如何に短い時間で質のいい情報を手にできるかも、重要になっている。

この事態に、伝え手のプロを目指すものとして、どう挑戦するか。
私は、チャレンジが好きである。

まあ、400文字も与えてもらえれば、最高で最適な言葉たちで、
小説を書くことくらい、きっとできるのではないか。

これがこのプロジェクトの背景である。
ほら、ここで400文字。


最近、「自分大丈夫か??」って夢をみる。

内容は、ここではいえたもんじゃあない。だったらブログ上でいうなよって感じだろうけど、
その夢が自分の深層心理を表しているかと思うとゾッとすることもあるくらい、リアルなんです。


人様に言える部分だけ切り取って話すと、
最近あるいざこざがあったと。

そのいざこざを解決するには、二通りの解決策が考えられた。

1つは、自分の直感、情にしたがうこと。
2つは、事務的に、当たり前の処理をすること。

ななみ、実はずっと迷っていました。
どっちも正しいし、どっちをとるかで大問題になるかもしれないし、もっと悪い方向になるかもしれない。


詳しくは言えないけど、そのいざこざを解決する夢を、2回みた。
結末は、自分の心に従い、丸く収まる。

そう、2回ともはっぴーえんど。

つまり、迷った時は、直感に従うことが大事なんだと。
大好きな作家の石田衣良さんもあるエッセイで言っていた。
「僕は、大事なことほど、直感で決めている」と。


子供も、賢人も、直感を信じることにたけている。
ただ感覚的なのではなく、余計な知恵、野心、その他経験から備わってしまった判断基準を取り払い、
研ぎ澄まされた本来の感覚で判断していくってこと。

それが大事なんだと。
映画が公開された時期と同じころ、外国人の彼氏ができましたドキドキ

まだ付き合って2か月ですが、
外国人の彼氏が、日本人と違うところは、

 1、紳士!
 2、男らしい
 3、楽しい!

といったところ。

「紳士」については、私が付き合っている男性がイギリス人ということもあり、
紳士の国イギリスというだけあって「大丈夫?」とか「楽しい?」とかをいちいち気にしてくれるところ。


「男らしい」日本人とは違うやさしさに男らしさを感じます。
たとえば、一緒にお店やクラブにいった際に、自然にエスコートをしてくれます。
「君がいいなら、僕もOKだよ」といった広い心で!日本人の「なんでもいいいよー」という草食系男子とは
違い、しっかりエスコートをしながら、相手が気持いいように、気持ちいいように、考えてくれます。


「楽しい」これは、もちろん相手によりますが、一番感動するのは、会った瞬間。
日本人同士のカップルの場合、というかあくまで私の経験ですが、久しぶりにあった場合、本当は嬉しいのに、
とりあえずはにかみますよね?これが日本人としての自然な行動だと思いますが、イギリス人の男性は違います。

まず、最高のおもてなしのしぐさで(まるで親戚のおじちゃんがお正月にあった甥っ子や姪っ子にするように)
迎えてくれるんです。「Ooh~!!H~i!!」といって両手を広げて、100万ドルの笑顔をくれます音譜

あまりにそれがチャーミングで、思わずこっちの顔もゆるみますラブラブ

彼氏との近況は、今後もこのブログで自己満につづりますアップ
さあ、今後どうなるのでしょうか。
男と女は違う。
そして、芯から理解し合うことはできない。

しかし、だからこそおもしろい。


一般的に男女の違いは肯定化され、自分もある程度理解しているつもりだったが、やはり渦中にいると分別のつけようがないことがあり、冷静さを失ったばかりに、修復できない状態に自ら追いやってしまう、そんなことがあった。

難しい。



今日、夕方のニュースを流しっぱなしで、持ち帰った資料作成の仕事に取り掛かっていたら、
きいたことのない女性の子守歌のようなものが耳に入ってきた。

いったい何だと思ってテレビに振り返ると、それは鳩山夫人の歌声
なるほど、元タカラジェンヌが得意とするところかと眺めていると、彼女は訪問した先の福祉施設でも、
自閉症の子供が歌を披露するのに合わせて、即興で歌い返しをしている。

夫人は、鳩山首相が就任してから今まで、何度もテレビに登場していたが、そのなかでももっとも彼女らしさ、女性らしさが出ていたようで、とても好感がもてた場面だった。


女性の社会進出が進む現代社会で一般企業へ就職し、一社会人をしている私にとっては、
女性が女性らしさを強みとして働き、社会に認められることは一番いい形なのではないかと思う。

その時に“専門的得意分野”
がなくてはならないことは、言うまでもない。
そして、いくら資格を持っていても上辺の知識だけでは、いづれコンピュータといった猛スピードで進化する文明にとって代わられることだろう。これからは、コンピュータではできない、人間ならではの能力を身につけなければならない。



一つの事物に強い執着心を持ち追及してこそ、それがいづれ夫人のように習慣となって染み付き、身体の一部となる。右脳を鍛えながら、ボチボチ探していこうと感じたマイペースなななみだったとさ。







美肌運動。

これは、20代後半に片足をつっこんだ女子にとっては鉄則である。

最近さぼりがちで、化粧もおとしてなかったり、お風呂も入らず、朝の5分シャワーだけにしていたななみの肌は、いつのまにやら「推定肌年齢60歳」といったところまで落ちこぼれになってしまっていることだろう。

おまけに、自慢じゃないが、この夏は日焼け止めをさぼってしまいました・・・。
神さま、そして10年後のななみ、ほんとうにごめんなさい!!!

ということで、朝、夜のお手入れに力を入れることをここで近いまする。


まず、今日は美肌運動初日ということで、1st Anniversary BY ハーブマルシェITOCIA店のハーブティーで乾杯。

去年のお誕生日にもらったんだけど、ひさしぶりに開けてみることに。
気分によって選べるように、それぞれ袋にテーマが書いてあります。

今日のセレクトは「ぽかぽか・・・」

ハイビスカスに、シナモン、オレンジピール、ダンディライオン、シベリアんジンセング、ローズヒップ、ジンジャー、マリーゴールド、ステビア


ななブロ~ななみの幸せを斜めな角度でおすそわけ。日記ブログ~ ななブロ~ななみの幸せを斜めな角度でおすそわけ。日記ブログ~



あったまりました(*^▽^*)


秋になり、会社をでると冷たい風を感じる今日この頃。

シルバーウィークの初日だというのに、しっかりと休日出勤してしまったのですが、上司Nとの恋愛トークに花が咲き、すがすがしい気持ちで電車に乗りこんだ。

ここで、上司Nの説明を簡単にしておくと、まあ俗にいう“できる女”である。

「仕事ができる」といえば、「コミュニケーション能力が優れている」「頭が切れる」「判断が素早い」「知識がある」など様々な条件がでてくるものだが、この上司は私の知るかぎり、すべての項目に及んで9割強のでき。おまけにわんぱくであり素直であるから、大人の女が失いがちなし全体であることの重要さを肯定してくれる存在でもある。


さて、話のなかでふと浮かんだ疑問がこれ。
「恋人の色は、何色であるか」である。

一般的に良く言われるのが、女性は生まれながらにファザコンであり、父親に似た人間をさがしてくるということ。
いくら、「ちがう!父親なんか絶対ムリムリ!!!(@_@;)」という子でも、開けてみればポイントが父に似たものをもっているのだ。

ななみも例外ではない。残念ながら。

ななみの父は、どちらかというと過激派で、ちゃぶ台をひっかり帰すことなんてざら、小学生のときなんてキレた父にバナナを投げつけられ、バナナ臭くなった頭で、泣きながら登校した思い出がある。

その他にも、説教は3時間正坐だし、散らかった子供部屋を見た父に机のなかのものをひっくり返され、部屋中めちゃくちゃにされた末に「今すぐ片付けろ」と言われた始末。

今となっては、父も覚えていないようだし、ただの笑い話だが、子供のときはあまりの過激さに殺意さえ覚えたものだ。そんな怒りや憤りといった思いが後腐れなく消え、月日を追うごとに健全なものに変化していく親子関係はほんとうに不思議である。

⇒「ななみも例外ではない」
に気持ちがもどった人はびっくりするかと思うので、ここで断言しておくと、ななみの彼氏は父とは正反対である。

◎まず、温厚である。
めった怒らないし、人とケンカをしない。

◎そして、物欲がない。
父と比較してしまうと、父は物欲が極めて強く、車を購入しては、新車がでると買い換えるという人。
それとはま逆で、彼氏は「おしんこと白いご飯」さえあれば生きていける。という人であり、モノに執着しない。

◎極めつけ、同性のお友達が多い。
これは、父と比較することで父を傷つけるかも知れないので、彼氏の自慢だけしておくと、彼は友人からの人望が厚い。

以前、「ダメな男を見極める方法」と言った本を読んだが、そこに「男友達、そしてその男友達から人望があるかを見極めよ」といった内容が書いてあった。

男性の場合、特に男社会でやっていける人が男の中のおとこ。
仲良しこよしをする必要はないが、1人か2人はちゃんと話せる同性がいるべきである。

このように、彼氏
は無事3つのポイントをクリアしたわけだが、
結局は全項目父と比較した末の結果なのだから、悪魔で父を判断の主軸にして運命の人探しをしていることが、お前もか!?とツッコミをいれたくなるところです。