だし巻き

次はもう少しキレイに(笑)

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鯵の塩焼き
かぼちゃのそぼろあんかけ
さやえんどうの胡麻和え

基本が大事!

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いや、結局日本人の男が求めるのは、

見た目と態度はかわいくだと思う。
でも、中身はたまにお母さんくらいかっこいいというか、肝っ玉でいてもらいたいんだと思う。

かっこいい女とかわいい女、どっちがいい? ブログネタ:かっこいい女とかわいい女、どっちがいい? 参加中

私はかわいい女派!

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かっこいい女とかわいい女、どっちがいい?
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気になる投票結果は!?

私は、もうすぐ30歳になる。
世の中でいうアラサーである。

数年前までは感じたことのなかった葛藤、、、
ここ最近、それに悩まされている。



正確に言えば、悩まされているどころか、
ひどく投げやりな気持ちにさせられるというべきか。

それくらい私は、アラサーらしい気分なのである。





晩婚化晩婚化と叫ばれて久しいが、
私はIT業界に勤務しており、企業規模もまだまだ大きくないことから、
もちろん20代が多い職場で。それゆえ、結婚だの、出産だの、若造たちの声が
ひどく耳にさわるのである。

勝手に耳にさわるだけならまだしも、
「あれ、◎◎さんは、いつ??」といった質問を、
否応なしに投げてくるのであるから、

そんなに器用でも大人でもない私は、
ついそれを直球でくらってしまい、
嫌な空気にしたり、
嫌な気分になったり、
してしまうのだ。


まさか、このような気分になるなんて、
数年前は思ってもみなかったもんだから、
どうしてもイライラしてしまい、彼氏にも八つ当たりしてしまいそうなのだが、
そんなアラサー気分を、誰が推し測り、誰が緩和してくれるのだろう。



さきにも書いたけど、

私、もうすぐ半年で、30歳になってしまいます。




30歳って、大人です。


昔は、30歳になったら、フリーでバリバリ仕事しているんだろうな、とか

子どももいるんだろうなとか、結婚はしているんだろうな、とか。


そんなふうに考えておりました。





が、現実、全部していないわけですよ。

ただ、離職後に決めた、



・ライターになる
・年収をあげる
・大手企業相手に額のでかい仕事をする

とかの目標はクリアできました。




それに、入社後にきめた、

・とにかく半年はがんばって、認めてもらう

という点は、まだまだだけれど、少しは実現できたかな、と。





つまり、人間リアルに想像できて、具体的に目標化できることは実現できるけど、

そうでないと、まあ現実にはなりにくいということを学んだわけです。

30歳になる前に体験できて、ほんとよかった。





てなわけで、これからの目標を明確に決めることにしました。




大きく掲げると、

・強みをつくる
・今の仕事で早く結果を出す

以上です。





具体的には、

・綺麗になれる&ニーズの多い、マクロビオテックの資格をとる※夏まで
・今の仕事で社内で一番詳しくなる※半年以内
・今の仕事でチーム達成をし続ける


これでいきます。





あとは、彼氏と付き合って8月で1年だから、

もっと会う時間を増やして、プロポーズしてくれますように!!!
前に日記を書いたときから、約半年。

実は、転職をして、ひーこら働いておりました。



一時はどうなるかと思いましたが、

無事転職をして、いい上司、いいメンバー、おもしろい仕事にめぐまれ、

はやいもので半年がたちます。





転職活動をしているとき、

わたしはもう一つの就職活動をすることになり、

そちらも無事「内定」しておりました。





そーです。




そーなんです。







彼氏ができたんですよ。

なんと。




28歳、夏、職なし、彼氏なし、出会いなし

という状況で、


でも気持ちだけはすがすがしかったからでしょうか。




離職するとき、100%ではないけれど、

自分が思いえがいた形で前の会社と社長に思いを伝えて

去れたからでしょうか。







神様がくれたプレゼントかもしれません。

神様、ありがとう。ございます!





そして、不思議なことに、

彼の告白スピードはすさまじかった。ほんとに。

夏のせいかしら??




私は、最終面接でもちろん勤務地の話をしなきゃいけず、

もし東京ならそれでもいいと思っていたのですが、

彼に告白されて、お付合いをすることになったのが、

最終面接前日でした(笑)




よって、最終面接では、はっきりと「大阪で!」といえました。




これもタイミングよね。

大事だいじ。




とにかく、そんな感じで、会社も彼氏もきまって半年のわたくし、

実は29歳になっていたのだけれど、

ちゃんと満足のいく人生を、

自分の心にしたがって、

つくりあげていきたいと思います。


3連休の2日目だというのに、とくに予定がなかった。

昨日はしもから連絡がなければ、ほんとに予定がなかった。

はしもありがとう。いつまでも友達でいてくれ。


そんなわけで、はしもとランチをしてきた。



行ってきましたのは、大阪なんばではたぶん結構人気の、

ガレット&クレープの店「クレープリー アルション」。

予約をしてくれていけたんだけど、さすが人気店。

味も最高だし、ボリュームもあるし、病み付きになりそう。


でるときは、入り口は行列だった。

また行きたいと思う。





ところで、本題の「かけこみ婚」の話題。


わたしたち28歳は、いろんな意味で変化の多い歳である。

「28歳リアル」という本もでたりするぐらい、環境や状況の変化、

それによる心境や価値観の変化がある。


さまざまな現実に、改めてリアルに対応していく歳。

退くもよし、受け入れるもよし。


どちらにせよ、改めて覚悟が問われるということだ。




そんなわけで、私を含め、不器用女子たちも、

28歳になると同時に、5年付き合った彼氏と別れたり、

転職したり、さまざまな岐路にたっていた。



ところが、

最近になって、同志だと信じていた友人たちが、

こぞって新しい出会いを手にした。




つまりみんな、彼氏ができた。




わたしはまだ。







そして、すごいのがここから。

みな口をそろえて、幸せオーラ全開でいうのである。

「やっぱり20代のうちに結婚式したいなー」と。




おいおい。それは、なかなかのずうずうしさじゃないか。

さすが、未来のオバタリアン。




だってさ、結婚式場の予約って、1年まえくらいからするよね?

みんな30になるまでってさ、あと1年半程度しかないじゃん?




つーまーりー!


あと半年で結婚式場のはなしまでもっていかないといけないのだ。

すごいスピード感(笑)!




来年リアルに増えそうな「かけこみ婚」。

わたしもこの波に乗れるといい。