ピン きり 最近、近代麻雀で面白い漫画が連載されている。 『ぴんきり-麻雀銭道-』である。 大概の麻雀漫画が麻雀打ち視点から描かれており、闘牌シーンが中心となっているが、 この漫画はマンション麻雀経営者視点から描かれており画期的である。 ある意味新鮮で僕は好きだ。 世に出回っている麻雀漫画よりもある意味勉強になる。 ただ絵がナニワ金融道風なので僕にはやや取っつき難いが、それがまたいい味を出しているのかもしれない。