こんばんは、今日もよくできましたです!
防衛費増税とか、その後に13兆円見つかったとか、もう色々嫌になって来ちゃいます・・・。
そんな現実とはおさらばして、今日は片手で少女が楽しめる
『千年戦争アイギスA』についてレビューしていきたいと思います。
千年戦争アイギスAとは?
「千年戦争アイギスA」は、かつて女神アイギスが力を与えた一人の英雄が魔王を封印し、千年戦争を終結させた世界が舞台。
プレイヤーは英雄の末裔として、仲間と協力して突如として復活した魔物を倒すべく立ち向かいます。
システムはタワーディフェンス系のバトル。攻めてくるに合わせて味方を配置し、敵をせん滅を目指します。 ステージごとに難易度は上がっていくので、戦略や仲間の育成が大切です!
また仲間と親交を深めればステータスが上がるだけでなく、個別のストーリーを見ることも可能! 可愛い女の子から頼れる男子まで様々なキャラがいるので、お気に入りのキャラと仲良くなりましょう。 これから始まる新たな千年戦争に立ち向かう英雄は君だ!
千年戦争アイギスAの魅力
シンプルなようにみえて奥が深いタワーディフェンス
「千年戦争アイギスA」のタワーディフェンスは一見ドット絵でシンプルなタワーディフェンスに見えます。
しかし、配置場所を間違えると魔物が攻撃できなかったり、仲間への支援ができなかったりと意外としっかりシステム面が作りこまれている印象を受けました。 多方向から敵がやってくるので戦略面でも非常にやりがいを感じます。
また個々のスキルを発動すれば、比較的弱いキャラでも一定時間強くなったり、周りのキャラを回復したりと起死回生のチャンスも! キャラ育成もしっかり反映される奥が深いタワーディフェンスです!
お気に入りのキャラクターと仲良くなれる!
「千年戦争アイギスA」では、かわいらしい女の子を始めとして、少し色気があるキャラや、ゴツイ戦士、まがまがしいキャラまで多数登場します。
数的には数百を超えるので、お気に入りのキャラで、あなただけのPTを組むこともできちゃいますよ!
また好感度システムもあるので、女性とは交わり、男性とは酒を酌み交わすことで仲良くなれます。
好感度をあげればそれぞれに用意された個別ストーリーを読むこともできるので、そのキャラの知られざる1面を見ることも出来て楽しいです!
育成はシンプルだが組み合わせは無限大
「千年戦争アイギスA」の育成は、好きなキャラに他のキャラを素材として合成するだけの簡単システム。
覚醒する際にも同じキャラを重ねる必要はなく、簡単に強くすることができます。
ただし、キャラごとに設定されるジョブは200種類以上あるので、戦略の幅は無限大! 育成が簡単で、かつ編成や戦略で個性も出せるので非常に楽しいゲームです!
序盤のミニポイント
リセマラは必要ない。どうしてもやるなら好きなキャラを
「千年戦争アイギスA」のリセマラは、チュートリアルが終わった後、プレゼント画面から行える2回の10連ガチャになります。
しかし、「千年戦争アイギスA」自体が1キャラだけで無双できるゲーム性ではありません。 加えて、☆5以上のキャラは大体1回で手に入るので、リセマラの優先度は高くありません。 もしするならキャラの好みや、どうしても引き当てたいキャラがいるときだけで十分です。
戦術指南クエストをクリアしよう。ストーリーでも報酬が
「千年戦争アイギスA」ではチュートリアルミッションとして戦術指南クエストが用意されています。 これをクリアすると☆3~5のキャラが手に入るので、しばらくはキャラに困ることはないです。 そのため、まずこちらを最短でクリアし、その後ストーリーを進めていくのがいいでしょう。 ストーリーでは経験値用のアイテムが手に入るので、これで自分の好きなキャラを育成するのがおすすめです!
まとめ
「千年戦争アイギスA」は、頼れる仲間たちと戦う本格タワーディフェンスRPGでした。 育成は手軽ながら編成や戦略が楽しく、キャラクターの個性もしっかり出ています。 美少女育成が好きな人はもちろん、戦略ゲームを本格的にしたい人にもおすすめです!

出典:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjgwODI 
出典:https://www.onlinegamer.jp/game/1349/
出典:https://appget.com/appli/view/72687/
出典:https://altema.jp/review/202
出典:https://gamano.xyz/ashtale-job-change/
出典:https://www.famitsu.com/news/201905/10175874.html Ash Taleの遊び方はこちらです。
出典:https://www.famitsu.com/news/201905/10175874.html 