『ギャブラーズ』『赤羽キッズ』『荒川クールス』の3チームで野球やってます -17ページ目

奇蹟の夏 Little Brother

泣いた~~~

いっぱい泣きましたアップアップアップ

実話を元にしているので、さらに泣けましたアップアップアップ

世界各国の映画祭で賞を受賞しまくった秀作です!!!!!!



2005年

韓国映画

【原題】
アンニョン・ヒョアン

【原作】
実話エッセイ「悲しみから希望へ」
キム・ヘジョン著

【監督】
イム・テヒョン

【出演】
パク・チビン
ソ・テハン


【内容】は、
仲良しの兄弟ハンビョルとハニ。

心優しき兄のハンビョル。
わんぱく坊主な弟のハニ。

ハンビョルが脳腫瘍になって入院してしまい、両親が掛かりきりになる。

ハニは寂しさから、さらに腕白になってしまうが、
反省して、周りの仲間に優しくする事をおぼえ、精神的に成長していく。

そして、当然、兄弟愛も描いていますニコニコニコニコニコニコ

あいつはカッコよかった

2003年

韓国映画


【原作】
韓国インターネット小説のカリスマ作家クィヨニ原作の同名小説。

【配給】
マジックアワー

【監督・脚本】
イ・ファンギョン

【出演】
ソン・スンホン
チョン・ダビン


【内容】は、
韓国の高校生の学園ドラマ。

私立女子校に通う普通の女子高生が、
不良が集まる商業高校の番長に一目惚れされ、無理やり彼女にされてしまうダウンダウン

初めはイヤイヤ付き合っていたが、番長のカッコ良さにアップ徐々に惹かれていくドキドキ

しかし、番長は一目惚れだけではなく、もう一つ彼女を好きになる理由があったニコニコ


ハリウッドよりの作品で、学園ドラマのラブコメにしては、上質に仕上がっていますアップアップアップ



この映画のヒロイン役を演じたチョン・ダビンは、
2007年に自殺してしまったダウンダウンダウン

2000年に子役としてデビューし、わずか8年の活動だったダウンダウンダウン


残念ダウンダウンダウンダウンダウン

パンデミック・アメリカ

映画「ボーン・アイデンティティ」シリーズの原作者ロバート・ラドラムの小説「秘密組織カヴァート・ワン」シリーズのテレビ用映画。

ロバート・ラドラムとの出合いは、
22~3年前に読んだ「暗殺者」(ボーン・アイデンティティ)です。

初めて読んだ時は、ドキドキして、映画化すれば面白いのにニコニコ
と思った記憶があります。

それから20年経ってマッド・デイモン主演で映画化され、大ヒット・シリーズになりましたアップアップアップ


定かではないのですが……出版当初、当時のアクション・スター:バート・レイノルズ主演で映画化された記憶があります……
タイトルも「暗殺者」とか「ボーン・アイデンティティ」とかじゃなかったはずです……


知っている方教えて下さい!!!!!!



2006年

アメリカTV用映画


【原題】
COVERT ONE
The Hades Factor

【原作】
ロバート・ラドラム著「秘密組織カヴァート・ワン」シリーズ
「冥界からの殺戮者」

【監督】
ミック・ジャクソン

【出演】
スティーブン・ドース
ミラ・ソルヴィーノ
アンジェリカ・ヒューストン
ソフィア・マイルズ
ジョシュ・ホプキンス


【内容】は、
アメリカの違う場所で、同時に3人が、同じウィルスによる感染死をした。

ウィルス感染は広まり、アメリカ全土で次々に死者が出始めた。


アメリカ大統領直属の秘密組織カヴァート・ワンによる捜査が始まった。

すぐにテロ組織による細菌兵器だと判明するが……、

その出どころは、かつてCIAが開発した細菌兵器が闇で流出した物ものだったのだ。

しかし、それだけでは終わらない。

この細菌兵器によるテロ攻撃で、一儲けしようと企むアメリカ企業が絡んでいたのだ。


ストーリーは、二転三転するは、
誰が味方か敵か?
誰が裏切り者か?
最後まで、事件の真相と真犯人が判りませんアップアップアップ

3時間の長さを感じさせないスリリングな内容です!!

体に90分~120分という映画の時間が染み付いている私ですら、
「2時間じゃないんだ…」
程度です。


「24」シリーズと同様、テレビ用映画作品としては良く出来ていますニコニコニコニコニコニコ