見逃し配信缶バッジの販売がスパンキープロダクション内に今やなかなか根付いているらしくとても嬉しいです。

舞台の時に「今日はOPで言ったか?」とか「じゃたEDで宣伝しよう」など話し合いがもたれるらしく、そんな皆の事務所愛になんだかグッときます。

新しいプラットフォームの先には必ず『便乗商法』がやってきて、そしてそれは一つの「認められた」ハンコのようなものなので出現はとても嬉しいものです。

見逃し配信缶バッジの便乗商法は、一緒に個人の単独DVDやグッズを売るというもの。

素晴らしいと思います。


↑こんな感じで売り子さんをしてるので、わざわざ机などの用意をすること無く簡易的に販売が出来てるので、みんなこの番重にグッズを勝手に乗っけてるらしいです(笑)

今度「バッチ以外用」の番重を差し入れに行こうと思います。是非ぜひ、それで儲けて下さい。


こういった新しいプラットフォームに自分は何を落とし込めるか?と考える事はとても大事だと思います。

見逃し配信缶バッジの大きなテーマは『売上促進』でした。

そして、近い将来やってくるスパンキーライブの『映え舞台』化。

このテーマは『若年層獲得』。

僕は基盤を提供するので、この新しい基盤をどう利用するのかは皆のアイデア次第。

他のメンバーよりここで少し早く知れる特権を生かして良い便乗スタートを切ってください。

これを上手く活用し、自分たちを、そしてスパンキープロダクションを盛り上げるカンフル剤となってくれることを願います。

僕はまたもう少し先にある次の壁を壊しに行きます。

てか、まずその壁教えてくれ!(笑)壊しに行くから!(笑)