先日、日本PTA全国協議会のアンケートで、保護者が子供に見せたくない番組は「ロンドンハーツ」が9年連続でトップとなった。


 理由は、「内容がばかばかしい」や「言葉が乱暴」などだったようだが、正直に言えばいい。


 ゲスいって


 昨日、ロンハーのネットムービー を一気に観たのだが、まぁゲスいことゲスいこと。でもそこがたまんなく面白いんだよね。

 内容が低俗であればあるほど心の底から笑えるってもの。


 仕事やいろんなことでストレス溜まってる人や自殺するほど悩んでいる人なんかは、危ない行動に出る前にとりあえずロンハーのネットムービーを観ることをオススメします。

 死ぬのはゲスいロンハー観てからでも遅くはない。いや、ロンハー観たら自殺なんてばかばかしくなるって。


ペタしてね

 飲酒が絡んだ市職員の不祥事が相次ぐ福岡市で、職員に外出先での飲酒を1ヶ月間禁じる「禁酒令」が“発令”されたそうな。


 市長によるこの強権発動には、賛否両論飛び交っている。


 「不祥事が続いているんだから、1ヶ月くらいの禁酒令は仕方ないだろう。」という意見もあれば、「やりすぎだ。禁酒令にどれほどの実効性があるのか。」などといった意見もある。


 でも本当にやりすぎなのか?ずーーーっとだったらやりすぎだと思うが、1ヶ月ってところがミソだと思う。これは市長から市職員への罰でしょ。学校で悪いことして1ヶ月便所掃除させられるみたいな感覚でしょ。言ってきかせてもダメだから罰を与える。これは至極当然のことでやりすぎじゃないと思う。


 今回の「禁酒令」に対して、斎藤文男・九州大名誉教授(行政法)がおかしなことを言っている。

 『市長が怒り心頭なのは分かる。だが、世間的に分かりやすいかもしれないが、禁酒令はやりすぎだ。市長のパフォーマンスで、芝居を打っているようにしか見えない。今問われているのは職員のコンプライアンス(法令順守)意識の問題。職員研修の徹底など、抜本的な対策を取らないと解決にはつながらない。』


 そんな問題じゃねーよ。今更職員研修だ?それこそ時間の無駄。飲酒運転とか酔っ払って窃盗や暴行に及ぶとか、それがやっていいことか悪いことかの判断もつかねーような奴が試験受かって公務員じゃ日本は終わってる。

 善悪はわかってんだよ。わかっててやってんだよこいつらは。だから今更教育とかどうとかじゃねーんだよ。人間としての資質・道徳心・モラルの問題なんだよ。

 抜本的な対策としては、採用試験の内容見直ししかないと思う。学力ばかりを測る試験だけではなく、資質やモラルを見抜く適正試験のようなものを採用試験に導入すべきだと思う。

 公務員とは公に奉仕する仕事なんだから、学力よりもむしろ内面を重視すべきなんだよ。それをしないで頭でっかちばかり採用するから、モラルの欠けた奴が混ざりこんでしまうんだよ。


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 明日の京都6Rでレッドバビロンが出走します。昇級初戦なので通用するかどうかは未知数ですが、状態は良さそうなので面白いんじゃないかな。


 先週はオレニホレルナヨが久々に馬券に絡んでくれたのだが、超人気薄の相手が抜けてしまって、馬連高配当を逃しているので、今週はそんなことのないようにしたい。


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 亀岡暴走事故に関して、京都地検が異例の被害者説明会を開いた。


 検察が休憩を挟みながら数時間も掛けて被害者遺族に説明したこととは、被害者遺族が最も聞きたくなかった危険運転致死傷罪による起訴を断念するに至った理由だった。


 記者会見で遺族たちは口々に『納得できない』と言っていた。俺だって納得できない。っていうか、京都地検のへたれっぷりにガッカリした。


 最大の焦点だった運転技能に関しては、1日中運転できていたことで加害者が運転技能を有していると検察は判断し、運転技能未熟という危険運転致死傷罪適用要件は該当しないとしたのだ。

 でも運転できていたから運転技術は未熟じゃないというのは、状況を基にした検事の判断であり状況証拠に過ぎない。確固たる証拠がない場合には状況証拠に頼るのもいいだろう。だが、確固たる証拠があるのなら、状況証拠を引っ張り出す必要はない。本件での確固たる証拠とは、運転免許のことだ。

 運転免許証とは、公安委員会が十分な運転技能を有していると認めた者に発行する証明書だ。これほどハッキリ明確な証拠が他にあろうか。


運転免許を持っていないこと=運転技能を有していると認められていない


ってことでしょ。これほど客観的な証拠はないでしょ。これに比べたら、検事の言っている1日中運転できていたから運転技能があるっていうのは、検事の主観的意見にしか聞こえないよ。だって俺は、たまたま1日中運転できたからって運転技能があるなんて到底思えないからね。運転技能があるなんて言ってる京都地検の検事って頭悪すぎでしょ。

 運転技能ってのは正しい運転知識に裏付けされてこそ技能と呼べるんじゃないですか。たまたま操作できることを技能と判断するなんてちゃんちゃらおかしい。

 教習所で交通ルールや法規を学び、車の操作方法を覚え、実際の運転に点数をつけてもらい、合格ラインに達したときに運転技能を有すると認められるものだと俺は思う。


 だからこの加害者は、長時間運転できてはいたが運転技能としては未熟と言わざるを得ず、危険運転致死傷罪の適用が相当と考える。


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失敗と書いて「せいちょう」と読む 野村克也(東北楽天イーグルス名誉監督)

 失敗することの多い俺にとっては耳の痛い言葉だ。同じような言葉に、「失敗は成功のもと」「失敗は成功の母」なんてという言葉もあるが、失敗してもそれをなかなか糧にできないのが俺だ。

 自分では反省・猛省しているつもりでも、その実してないんだろう。情け無い話だ。

 この言葉をグッと噛み締めて、今後は体現していきたい。でなきゃ損するばかりの人生に成り下がってしまう。そんなのはやだ~~~~~~~~~~~!

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