がまおCAFE♪ -333ページ目

白い花のほんのりピンク


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白い花だけど、ほんのりピンクに色づいている。

最近は、白い花がとても響く。

この半年は、本当にデトックスな日々だったから、一度真っ白になる、そんな意味の白が響くのかもしれない。

真っ白な中のピンク。

ピンクは「好き」のエネルギーを表す色。
優しさの色。

デトックスしたから、自分を甘えさせることへの自分ケアや、人の優しさに感銘をうけてる。

あるいは、また好きなことを追いかけたい気もちが、ほんのり出てきたのかな[みんな:01]

とても可愛いゼラニウムの優しさ。


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新茶

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新茶の季節。

フレッシュグリーンを目でもいただく。

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お茶には、季節のお菓子でしょ。
柏の香りがたまりません。

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もち肌って感じ[みんな:01]

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自分を幸せにするのは自分だけ


体調不良で、お医者さんに通いはじめてまもなく一ヶ月。

先生は、薬は漢方とヘルペスの薬だけ指示されます。

症状を抑えるステロイドなどは一切処方されないんです。

それは、免疫力で自分で治すことを目的にされてるから。

薬は症状を抑えると共に、免疫力も抑えることになるそう。

免疫力は人間のもつ素晴らしい機能なのに、ステロイドは薬で免疫力を使えなくすることで、ウイルスや異物との闘いをやめさせ症状をかるくするそう。

症状は免疫力が闘いを始めるから出るのであって、闘いを止めては結局ウイルスを許すことになるそう。

だから、アトピーやアレルギーに苦しむ方には、いっとき本当に苦しい時間があるよう。

免疫が戦う間は、肌があれたり、症状がきつくなったりで。

それでも先生は、自分を信じなさいと叱りながら、患者さんの健康を思われてる。

誰にも治せない、自分自身のみ病気を治せるんだよって。


がまおCAFE♪

人は皆、自分と戦いながら成長し、最後は自分と仲良く幸福を創るのだ。



心もおなじ。

自分が幸せや安らぎを求めない限り、誰も与えることはできない。

セラピストが癒すのではない。

受ける人が自分の気づきで癒され成長される。

成長すると次のステージの景色にたどり着き、また次の課題をこなしていく。


時に厳しいかもしれない。


でも、その分、幸せは大きく、共感力も高まる。


そうして孤独が消える。


その時、人生の豊かさがわかるのだと思う。


成長には厳しい時期があるから、私は望む人のそばで応援し、共感し、一緒に笑えるセラピストでありたい。


そう想う蓮のはな