京丹波清子より愛を受け取る
昨日仕事してたら、メッセージがきた。
兼ねてから、信頼して委ねられるセラピスト、人としても頼りにしてる清子さん。
婚活するんなら、ピンクのワンピースどないー?
って。
私着ない服あるから、今日届けてあげるーって。
くれる?
しかも届けに来てくれるん?
!(◎_◎;)
なぜだ、なぜなんだ。
こんなひと
京丹波清子さんのブログタロットされてます。
が、まあ、タロット飛び越え母性による安心のセッション。
存在系。。
♪( ´▽`)
一番はなに?
わたしにとって、一番はなんだろう。
今日はそれをずっと考えた。
松原氏による女性のための強みを生かすビジネスコースを受けて、自分の今必要な一番をとれと言われたのが、印象にのこったから。
⇧
(こちらを受けてます♪( ´▽`))
でてきた答え
嘘のない答え
それは、男性に支えてもらいたい
だったψ(`∇´)ψ
自分の自信のなさを正当化するために、いろんな回り道してた。
一番を叶えよう。
シンプルに軽く。
理解ある男性に支えてもらいたい。
それは、自分の愚かな望みだと決めてた。
自分に女性ね魅力もないし、男性に依存したり、男性を使うような悪いことかと。
だから自分で稼がないと。
自立しないと。
男性に聞いたら、違った。
女性を支えたいんだよ。男はって。
コンプレックスを正当化するとろくなことないね。
一番を大事にする。
今日スッキリした。





