初出廷から
もうすぐ
1か月になろうとしている



毎日、私は
以前にも増して
自分の今後の人生の事を考えている


こんな身体で
自立できるのか

こんな年から
正社員で働けるのか

でもここまで来たら
やるしかなくて

これが私の
やるべき業なんだと心に強く思って生きてる



私は

ふと思ったのだ


あの調停の時


私が
入ってすぐに
言われた言葉を


皆さんに聞いてもらいたいのだ


それは


「ご主人は、裁判をしてでも
貴方と別れたいと言っています」といわれたのだ‼️


世の女性たちよ


その言葉って

突き刺さりませんか?

その時

殺されたような気持ちになるのではないでしょうか?


私はプログラムをして

相当、学んだので

ある程度は
想定していたが

それにしても

入ってすぐに

その言葉を

伝えてくる

調停員には


心はないのか?



さっさと仕事を

終わらせたいのか?


確かに夫にしたら

私と別れて婚姻費用を払わなくて


養育費3万にしろという
要求だ

ギャンブラーなら

こんな考えは

あるあるなのだ


それにしたって


その始まり方は



とにかく
別れるの一本

相手は別れる一本しか望んでないと言う事を

伝えられた


まあ確かに

そう言った方が

調停員は
疲れないだろう

調停を早く終わらせるには

そう始まるのだろう


私は、思った


先に夫が部屋へ呼ばれて調停するのだが




きっと

夫にも

最初に

「貴方は裁判をしてでも

奥さんと別れたいのですか?」





聞いたのではないかと


これは

あくまでも


私の感だが


私は
それを

今、そう感じた



私は、あの時


最初にそう言われて


夫は
出廷して即座に
せきをきったように

妻と別れたい!

裁判をしてでも

別れたい!



言っているのだと



受け取ったが



今、


思った事は


それは

私の妄想であって


さっき言ったように



調停員が


最初に

貴方は

裁判してでも


奥さんと別れたいのですか?



聞いたのかもしれない


そう聞かれたら


はい、というだろう



ガーンガーンガーンガーン
お前はまだ

そんな
共依存的な

可能性にしがみついているのかと


思われるかもしれない
ガーンガーンガーンガーンガーン




ギャンブル依存症脳は


まともな脳ではなくなってるし

末期は

全く別人のように成り果ててしまっている


自分が何を、どう感じているのかも

全くわからない脳になっているのだ


だからといって


奇跡ばかりを
祈るつもりもない


そう
専門家に
言われ続けてきた


ただ

私は、今のこの現実なのか
悪夢なのかわからない
恐怖を少しでも

和らげたいとおもった

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