今週
調停
4回目がある
色々な
専門家や
仲間と
沢山、相談した
人の意見は
それぞれ違う
聖職者にも
相談した
その答えは
私が1番思っている
通りの答えだった
なので
木曜日に
私が話す事は
もう決まった
相談しなければ
誤った終わり方になったはずだ
結局のところ
代理人弁護士をつけずに
3回の調停にのぞんだが
全くフェアじゃない
話がフェアにはならないのだ
旦那と
その代理人弁護士
そして2人の調停員
男性、女性の調停員が
つく
私に
有無を言わせず
離婚をさとされた
そう
4対1だ
私が納得して
離婚できるわけがないのは
当然も当然だ
皆さんにお伝えしたい
やはり
短い人生
それなりに
納得しずに
終わらせるというのは
どうなのか?
たしかに
負けるが勝ちという言葉が
あるが………
私は
神の意志を
たずねた
そして
聖職者にも相談した
ありがたい事に
同じ意見だった
弁護士を雇い
納得がいくまで
離婚はしないという
考えは
欲を欠く事とは違うと
言ってもらえた
だから
木曜日は
もう
通帳を
持ってくる様に言われているが
通帳なんて
持っていかない‼️
そして
「何もかもが納得いかないので離婚はできない‼️」という
相手の弁護士は
「この要望が聞けないなら
閉廷して、訴訟を起こす‼️」
と
前回
脅された
「どうぞ
訴訟起こしてくださいまし」
と
私は伝えるつもりだ
どうぞ
どうぞ
と
プログラムって
凄いな
4対1
なのに
私をこんなに
強くしてくれる
私が
ごねるので
相手の弁護士は
きっと
着手金を多額に払わせた
夫の手前
又、怒り強気な態度で
調停員を
まくしたてるであろう
そして
おじいと
おばあの
調停員は
またまた
恐れおののき
私を
さとし始めるだろう
あんな旦那さんとは
もう
別れた方がいいと
1時間
永遠に
その
ありさまは
続くであろう
「じゃかましいわ‼️」
「邪がましいわ‼️」