あれから
全てに対して納得出来ないので
離婚しないと
言ったら
閉廷になった
数日後
裁判所から
証書届いた
私の相談してる
弁護士さんにその証書を持って
相談しにいった
弁護士さんは
首を傾げる
調停に変わる審判という証書を
これが届いたと見せた
そこには
向こう側の要望のみが書かれていて
これで離婚成立になるという
証書だ
私の相談弁護士さんは
なんで
この勢いでこの
審判がでたのか
さっぱりわからないと言われた
普通はこの時点でこの証書が出ることは
まず無いと頭をかしげる
この証書は
このタイミングで出されるものでは
普通は無いと言われて
私はホットした
私は、相談に行くまで
もう
何も言わない、こちらの気持ちなど
一切
くまれていない
この証書を受け入れようと
仲間達にもメ-ルをしていた
ただ言いなりになって終わらせようと
思っていた
腑に落ちないままで
あきらめようとしていた
そりゃそうだろよ
裁判官が
言ってる訳だし💦💦
でも
やはり
ここは
弁護士さんという職業の方がおられるんだ
相談くらいした方がいい
私の大切な人生だ
自分を大切にした方がよい
相談して本当に、よかった
すぐに意義申し立て書を作って
2週間以内に裁判所に提出しましょう
と言っていただけた
2週間経つと
離婚成立になってしまうので
くれぐれも遅れないようにと念を押された
発送でなくて
もう自分で裁判所に持って行ってもいいくらいだと言われた
それくらい
遅れたら何ともならないくらいのものらしい
とにかく
遅れないように!!と
強い口調で伝えられた
次の休みまで
1週間だ
私は、やっと強いアイテムを
手に入れられた感が出てきた
私に
強い気の流
心の部分に光を灯してもらえた
私は
1人でよく
ここまで
やってきた
ようやく
一緒に
夫に対して思いを伝える事ができる
チャンスがおとずれそうだ
それをできるのは裁判所である
この日を待ってた
夫婦のいざこざは
第三者に入ってもらってこそ
冷静になれる
この日が来るのを私は
ずっと待ってた
プログラム通りはもちろん
相手を変えることなどできないという
プログラムの
心の準備出来ている
自分の思いは
こうなんだと
第三者をおいて
伝える事ができるからだ
きっと
夫は
今、依存症の末期だから
私の気持ちなど
どうでもよいだろう
しかし
今世で
せっかく夫婦になった
ご縁だ
さよならをする前に
吐き出してしまわないと
私は
立ち止まったままになると
思ったからだ
話は変わって
朝、
寒い今朝方
私はジョージを学校に
送る途中
信号で止まると
前の車の
運転手の面影が
旦那に似ていることに、気がついた
そもそも
同じ市内に住んでいるので
いつ、どこで
出会ってもおかしくないからだ
私はジョージに
前の運転手
二郎(夫.仮名)に似てない?
といった
ジョージは
え?
そうか?
違うんじゃない?と言った
私は、面影が二郎に似てない?
というと
ジョージは
二郎に
似てようが似てまいが
どっちゃでもええわあ〜〜と
吐き捨てた![]()
あんた
ほんと二郎が好きやなあ〜〜〜〜〜〜〜〜
って
言ってきた![]()
泣き笑いや
自分で
やっぱ
好きなんやなって
泣けてきて![]()
笑えてきた💦💦![]()
![]()
ジョージにバレないように
泣き笑いした![]()