久しぶりの


美術館デート\(^_^ )/





場所は大阪市立美術館





天王寺公園の中にある美術館で自分の育った町の身近な場所なんで、来るだけで…

思い出が溢れだします…

遊んでいた頃とは…


流石に様変わりも激しいですが…



美術館前の石段を見ただけで胸に…





今回のタイトル「岸田劉生展」に話を戻す…




岸田劉生…


特別好きな画家ではありません(-_-)




麗子

いったい何になりたいねん!  廣野友一のアメブロ-P2011_1009_064502.JPG
当然、「どっかで観たな~教科書?」位の感覚。

もしくは「美」と言うより…



「ぐろ」って言う感じ(-_-;)



もしくは…




q(>_<、)q怖い、暗い…



でも…


観に行って…



180度イメージが変わりました(^_^)




美術館の中で二人で大爆笑o(^o^)o



もちろん笑ってるのは二人だけヘ(°◇、°)ノ~



岸田劉生の自画像の多さヽ( ̄д ̄;)ノ



それと…



その内95%は



どや顔( ̄^ ̄)


「首かり劉生」とアダ名が着いているくらいに肖像画の多さ…
友人の肖像画と自画像に明らかに違う…


「どや!」に爆笑でした。


年表を読んで…

爆笑


爆笑の下りは


京都祇園で…




生活改善の為…

突っ込みどころ満載

天才だからなせる技?





メインの「麗子像」…

「グロイ…」愛する我が子を…


深く考えながら…

進む



進む…

進む…


サブタイトル
「麗子がいっぱい!」



爆笑

ホンマに色んな麗子がいっぱいで…

(-_-)←こんな麗子ヘ(°◇、°)ノ~←こんな麗子も、本当に愛されて…??と一瞬おもいが…

全て見終わると
愛を感じましたが…



グロテスクで陰気な麗子のイメージが変わった貴重な体験でした(^▽^)


お薦めします\(^_^ ) ( ^_^)/


「麗子がいっぱい!劉生もいっぱい!笑える岸田劉生展」