今日は、お友達のカフェ Tien Tien Aso を訪ねる為、
宮地駅まで 汽車の旅をしました。
汽車を降りて 涼しいな、なんて思ってると、
歩きながら おいしい湧き水があちらこちらにあるのが嬉しいです。
元気になるエネルギーを貰った感じです。
Tien Tien Aso 周辺は、異空間にいる感じです。
自然の力強い緑色に、明治時代前後の洋裁学校の建物を利用した カフェです。
Tien Tien Aso の他に、etu、かんざらし 結 と、
フランス、日本、そして アメリカの昔の時代 を感じさせてくれる雰囲気が とっても落ち着きました。
湧き水で クレソンがあり、カフェのメニューには クレソンが使われた料理もありました。
3っつの建物の間、そして かんざらしのお店、結 の前には、竹を使って 湧き水を より美しく見せてくれる景色が 落ち着かせてくれます。
自然の中で生活。
自然との共存。
ロハスですね。
Tien Tien Aso の置物は フランスから 直輸入だそうです。
とてもおしゃれなアンテイ-クが並びます。
メニューには、おいしそうな料理が並びます。
今井洋子さんのマクロビオティック料理レシピからだそうです。
味は、驚きの連続でした。
一つ一つの説明を丁寧にして頂きました。
こんなに味が変わるのですね。
隣の etu での空間もまた、レトロな雰囲気に浸る事が出来、穏やかな空気を楽しめました。
昔の校舎の建物の廊下に、シャンデリアなんておしゃれですね。
カフェにもなってました。
かんざらし 結、では おいしいかんざらしを デザートで頂きました。
オーナーがとても上品なご夫婦で気軽に おしゃべりしてくださり、
又、戻りたい場所です。
沢山の和食器は、個性のあるものが多く、
驚きました。
Tien Tien Aso は 宮地駅から 歩いて20-30分程です。
熊本市内から 朝9時頃 汽車に乗り、宮地駅で降り、歩きながら 阿蘇神社など観光して、
Tien Tien Aso でお昼をおいしく食べたり、デザートを食べたり、楽しい時間を過ごす事が出来ました。















