まずは、先日の朝日新聞から引用。
"本人曰く、まず大切なのはベースメイクだそうで、
「顔の彫りを深く見せるのは簡単だけど、逆は難し
い。」とも。
この話は現実そっくりに描くハイパーリアリズムや
だまし絵に通ずる。
数々の有名人に扮してきた南伸坊は「顔をキャンバ
スにした似顔絵」と記す。"
記者さんは最後に、
”どこがみせどころかを決めて抽出し、勝負するのは
ものまねだけじゃない。絵画などの表現者もこの方
法で評価を得てきた”
としている。
かなり端折ったけど、だいたいこんな感じ。
以下次回に続くとして、「ざわちん」の演じたsmap
がこちら。

元ネタはこちら。

その記事を読んでから見ると、また見方が変わって見
えるな。