1830年創業の、フランスシルバーウェア
メゾンブランドの クリストフル。
カトラリーはじめ、キャンドルスタンド、花入、
オブジェ、などなど素敵なシルバーウェアがあります。
7/21(金)に麻布のフランス大使公邸で、『パリ祭』が開催されました。
緑に囲まれた大使公邸は、とても素敵な空間で、
シャンパンなど頂きながらの、カクテルパーティー。
クリストフルで飾られ、新作も見られました。
従来のものより、細めになったお箸、小物入れ、トレー。
かわいいピンクもあります。
人気の、カトラリーを入れて、オブジェにもなるエッグシリーズ。
デミタススプーンを入れる、小さいエッグ。
1日限りの饗宴
『食卓の芸術』
クリストフル、バカラ、サン・ルイ、公邸で使用している食器で飾られた食卓そのもの。
テーブルセッティング。そこに飾られているグリーンや花。
コーディネートの勉強になります。
この日の為に集まった、予約の取れないレストランのシェフ達の、美味しいお料理。
楽しまれている、多くのお客様。
とても素敵な、ハーモニーを奏でていました。




