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ホッピーて飲んだことある?
一回飲んでみたい
うまそうや
| 品名 | ホッピー330 |
| 内容量 | 330ml |
| 原材料名 | 麦芽・粉飴・スターチ・ぶどう糖・ホップ・酸味料 |
| アルコール度数 | 約0.8% |
おためしセット
(ホッピー330 2本+ホッピーブラック 2本+55ホッピー2本 +ホッピージョッキ500cc 1つ+飲み方ポスター 1枚)
価格:1,113円(税込)
送料:525円(税込)
1948年7月15日東京赤坂生まれ。
大正末期のノンビア(ノンアルコールビール)の流行がきっかけとなり、先代、石渡秀によって研究開発が始められる。戦前に長野県は野沢に清涼飲料会社を設立していたことが幸いし、当時入手困難であったホップの入手に成功。「本物のホップを使った本物のノンビア」との意味をこめてホッビーと名づけられたが、発音がしづらくホッピーになった。また、戦禍を逃れた製造設備を終戦と同時に野沢より赤坂に戻し、開発が完了していたホッピーを早々に製造開始。ビールが高嶺の花であった当時、ホッピーはビールの代用品として人々に受け入れられ爆発的に売れた。「焼酎割り飲料 ホッピー」としての飲み方も、この当時に生まれたものである。発売以来55年、常に日本人の食文化とともに歩み、育てていただいたホッピーは日本の清涼飲料史を語る上に欠かせない飲料のひとつとして、独自のマーケットを築き上げている




