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お 知 ら せ
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みなさま、いつもたくさんの応援ありがとうございます!
この度、「ギャラリー華の Bali Bali バリ島」
こちらのブログは、お引っ越しさせて頂くことになりました。
わからないこともいっぱいありながら、「とりあえず」始めたブログでした。
試行錯誤の上、以前もお引っ越ししたことがありますが
これでもうどっしり構えたいと思います。
今後増えゆく現地バリ島への出張にも備え、また、
みなさまとの情報共有のため、フットワーク軽くブログのアップもできるよう
環境を整理、整備しつつこれで頑張っていきたいと思います。
みなさまにはまたもやお手をとらせてしまいますが、
これで最後のブックマーク、
今一度、新しくご登録のほど、よろしくお願い致します。<( _ _ )>
なおこのページは、アドレスはそのまま、
名前とカタチを変えてまた別のブログを始める予定でございますので、
こちらでお世話になりましたみなさまも、引き続きよろしくお願い致します。
それではみなさま♪
ありがとうございました♪
ガルーダGFF ゴールド会員のメリット
さてさて、GFFについても3回目になりますが、
前回はGFFのゴールド会員になることによって受けられる恩恵について話しました。
そうそう、もうひとつ、バリからの出国時の空港ラウンジの使用
というのもありましたね。
これは帰りのチェックイン時に、ラウンジで渡すと入れるチケットをくれます。
中に入るとアルコールを含む飲み物、サンドウィッチなど数種の軽食を
自由に頂けます。
ただし、チケットをもらえるのは会員本人のみでした。
そんなものですかねぇ? もうちょっと太っ腹でもいいのではないかと……![]()
「なんだぁ、じゃあゴールド会員っていうのは
エコノミークラスでもエグゼクティブカウンターでチェックインができて、
荷物の重量が重めでもOKで、空港到着時に荷物が素早く出てきて、
帰りに空港ラウンジでくつろげる……ってこと? それだけ?」
と思ったあなた、確かにそうも言いたくなるかもしれませんよね。
まぁまぁ……私はそれだけでも充分嬉しがっておりますが![]()
でも、そういうのを抜きにすればゴールド会員の一番のメリットは、
飛行機に乗るごとのマイルにボーナスマイルが加算される
という事ではないでしょうか。
ボーナスマイルが付きますので、結果、
特典航空券(いわゆるマイルを貯めてタダで行ける、という券ですね)や
座席のアップグレードへの近道
になるわけです。
ただし、GFFは1年更新。
毎年、1月1日にはマイルは0マイルに戻り、また新たに加算していきます。
ですから前年20,000マイルに達した翌年こそガルーダに乗りまくり、
ボーナスマイルをたくさん頂かないと意味がないのです。
かくいう私は、一昨年はよく出向く機会がありましたのでゴールドになりましたものの
昨年はですね、あまり行けなかったので効率よくマイルは貯められませんでした。
せっかく20,000マイルに達しても、翌年にその効力を使わないというのは
なんといいますか、スペア後のガーターのようなもの
今、たくさん倒さずしていつ倒すの
今、たくさん乗らずしていつ乗るの
という、トホホなぐらいもったいないことです![]()
そんなわけで今年はシルバーへと戻った私ですが、
ゴールドのタグだけはひそかに付けていってやろうとたくらんでおります![]()
駄目かしら![]()
それでは、今日はここまでです。
みなさま、またお会いできます時まで♪
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「ギャラリー華」からのお知らせ![]()
日本ではまだあまり見かけません「ULU(ウル)ケラミック」の器です。
( ↑ 写真をクリックして頂きますとそれぞれ商品ページへとびます)
フランジパニのカップ(写真上)、リーフのミニディッシュ(写真下)が
それぞれセパレートになります。
こだわりの釉薬を使って出されるこの深みある色合い、美しいフォルム……
ついお客様をお呼びしたくなる、おもてなしにもピッタリの器です。
みなさまのキッチンウェアのニューフェイス、新しい仲間にいかがでしょう♪
どうぞご覧くださいませ。
大人のためのバリ雑貨、もっと気軽に飾って頂きたいバリ絵画はこちら
から♪
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また読むよ♪ って思って下さったら
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ガルーダGFF ゴールド会員の恩恵
さてさて、前回の続きですが……
ゴールド会員になったらどんな恩恵を受けられるか、というところからです。
ある年の1月1日から12月31日までに
ゴールド会員の資格である20,000マイルを貯めますと、翌年はゴールド会員。
この会員クラスはGFF(ガルーダ・フリークエント・フライヤー)では
毎年更新します。
そしてゴールドになりますと、ゴールドカードと共に
同じようなカードの「バゲッジタグ」なるものを二つ送ってきてくれます。
これをスーツケースなどに付けておくと
「ゴールドのお客様のお荷物だから丁重に」……などとなるのでしょうか![]()
しかし心の中では解っています。
「ガルーダでそれはきっとないでしょ~、プププッ」と……あ、失礼。
このGFFにおけるクラスですが、
ブルーとシルバーの差は、受託荷物の重量が少し増えるというような
地味ぃ~
な差なのですが、ゴールドになりますと
エグゼクティブクラスカウンターでのチェックインや
空港ラウンジの無料使用などという、華やかな面が出てきます。
といいましても、日本の空港でのラウンジ使用はなく、帰りのバリでのみ。
……ということを言ってしまってますが、
ガルーダは何も、日本 - バリだけを往復しているわけではありませんので、
他の国、他の空港ではどんなことになっているか分かりません<( _ _ )>
私はほとんどこの区間しか知りませんので、
知っている限りだけでお伝えいたしたく思います。どうぞご勘弁下さい![]()
しかし、なんですね、
混雑時のチェックインというのは、ほんと疲れるものですよね。
みんな同じことを考えるのか、どピークの時期なんて
チェックイン開始時の少し前にいったぐらいではもうすでに長蛇の列ですから
チェックイン開始を待ち、さらに列が進むのを待ち……といった具合です。
かといって、チェックインが始まりだした頃になんて行くと、
人はどんどん増えていく一方の時ですから、これは一番疲れてしまいます![]()
そんな時、長蛇の列を尻目に
ササーッとエグゼクティブカウンターの前に行くのですね~![]()
涼しぃ~顔をして![]()
ええ、ハッキリ申し上げておきます、
私はエグゼクティブクラスに乗ったこともありませんし、
エグゼクティブクラスでチェックイン手続きをしたこともありませんっ、
ええ、ないですよ、ないですともっ……ふんっ、ふんっ
……と鼻息を荒くしても仕方ないのですが(^0^)
そうそう、そんな経験のない私ですから別に気取れるわけもなく、
……顔は平静を装っているのですが、心の中では
「やったー!! エグゼクティブ(カウンター)でチェックインだぁ~♪」
なーんてノーテンキに思っているわけです。
でももらうのはエコノミーのチケット……。少し……いえ、結構悲しさが漂います![]()
しかし! ゴールドのタグを付けたスーツケースには
さらに「エグゼクティブクラス」とかかれたタグまで付けられ
ベルトに乗せられて行くのでした!
■下がGFFから送られてきたバゲッジタグ
このサービスも嬉しいサービスです![]()
なにしろ、この「エグゼクティブクラス」とかかれたタグは、すごい効力を発揮します。
バリの空港に着いてもとにかく早く、トップグループで出てくるのです。
またいつかの機会にここでもお話させて頂こうと思っておりますが
私はデンパサール空港でも、長時間入国審査の列に並ばずに
とっとと早く済ませて出てくる裏ワザを使うのですが
、
たとえ入国審査を済ませても荷物の出てくるのが遅ければ
効果半減なのでこれは非常に有り難いです。
それでは今日はこの辺まで。
今日は……ゴールドクラスでは、エグゼクティブカウンターでスムースに
チェックインできることや、エグゼクティブクラスのバゲッジタグを付けてくれることで
荷物が早く出てくるということをお話しました。
それではまたの機会にお会いしましょう![]()
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「ギャラリー華」からのお知らせ![]()
なぜかまだまだ寒いですね。
こんな季節、冷え対策に、リラクゼーションに、お姫様気分に、
新習慣のHOTフットバスタイム……いかがでしょうか。
バリ島で作られましたこの木製フットバスボウルで
優雅に冷え性を解消させて下さい![]()
詳しいご使用方法などはこちら
からどうぞ♪
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ガルーダGFF ゴールド会員の実際
みなさま、航空券のマイルなどは貯めてらっしゃいますか?
私はとんと無頓着ですし、陸でマイルを貯めるワザなどという
マメなこともできません。
ただ、乗る飛行機会社のものが普通にその分だけ
当たり前に貯まっていく、という感じ。
即ち、ほとんどガルーダ(・インドネシア航空)にしか乗りませんし、
ガルーダのマイルしかないということです。
昨年は初めてGFF(ガルーダ・フリークエント・フライヤー)の
ゴールドクラスになりました。
今、世の中のマイル事情ってどのようなものなんでしょうか。
ノースウェストのワールドパークスや……
あ、でもデルタと合併になったんですよね……ってことは、
さらに規模が大きくなって、提携航空会社はドンと増え……
……なのにガルーダはひっそり一人でGFF。
でも偏執的にバリ・インドネシアを愛する私は
バリへ行くのにも日本航空なんて考えられません。
とにかく機内へ入った時から気分はインドネシア。
あのガルーダブルーが私のハートをわしづかみにします。キュン![]()
まぁ、それはおいといて。
GFFは1月1日から12月31日までの1年間のマイル数によって
会員をクラス分けします。
ブルー、シルバー、ゴールド、プラチナです。
インドネシア在住の方ですと、クレジットカードを併せて持つと
プラチナの特典をそのまま持てる、ということもできますが
インドネシア在住でない場合は、ゴールドで20,000マイル
プラチナで50,000マイル獲得しなければなりません。
ゴールドの20,000マイルに達するには、例えば私の場合関空利用ですので
関空 - デンパサール(バリ) が 往復で6,546マイルですので
3往復では……ちょっと足りません。19,638マイルです。
ちなみに今、東京 - デンパサールを調べましたら、
往復6,944で、3往復で20,832……あ、3往復でゴールドなんですね~。
いいな、いいなぁ~![]()
ちなみに、名古屋出発の方もアウトです。3往復でも19,974マイルでした。
かといって、成田まで行って乗るのも……ねぇ……![]()
![]()
そんな時! これぞ、なるほどワザ!
以前、「バリ行きと同料金でジョグジャカルタにも行ける」と書きましたが、
同料金で行った上、国内線のマイル「往復662マイル」まで加算されちゃうので
3往復 + 1回ジョグジャ でゴールド
です。やった~![]()
今のは全てエコノミークラスの、100%加算チケットの場合で計算しましたが
チケットの種類(クラス)によっては50%などもありますので、
全てが書いた通りの加算にはならないかもしれないことをご了承ください。
チケットは様々な条件でクラスが分かれるらしいですが(エコノミーの中でも)、
オフシーズン時の、料金が安いチケットは50%加算にしかならない
「K」や「N」といったクラスを手にする可能性も高いような気がします。
それでは今日はここまでです。
次回は、ゴールド会員の恩恵・メリットなるものをご紹介いたしま~す。
ではまたお会いいたしましょう
ごきげんよう![]()
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「ギャラリー華」からのお知らせ![]()
まだまだ朝晩寒いこの季節、冷え対策に、リラクゼーションに、お姫様気分に、
新習慣のHOTフットバスタイム……いかがでしょうか。
バリ島で作られましたこの木製フットバスボウルで
優雅に冷え性を解消させて下さい![]()
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優雅な冷え性対策♪ バリ風
春はもうそこまで来ているのに、まだポカポカ陽気には遠い。
まだまだ朝晩冷え込んだりもする今日この頃ですが、
みなさま暖かくお過ごしですか![]()
巷では「身体を温めろ」「温めろ」と盛り上がって(?)ますね♪
そう! 「冷え」は女性だけでなく万人の大敵!
冷えは身体の機能を停滞させ、あらゆる不調を生み出します。
逆に身体を温めますと、血行がよくなり、代謝も良くなり、免疫力も上がる……。
健康にいいことずくめなのです![]()
そこでこれ!
思いたった時からケアして、冷え性を予防し、
夏に向けて、クーラー地獄に負けないポカポカ
ボディに改善してくれる
癒しの島、バリ島からの ジャジャーン
木製のフットバスボウル![]()
足湯がぬくもるものであることも、足を温めたら全身が温まることも、
全身が温まれば代謝が良くなることも、免疫力を上げることも、
リラックスできることも、眠りにつきやすくなることも、全部全部知っていましたが
自分ではスーパー銭湯などに行ったときにやってみるくらいで、
家でやってみようなどとは全く思いつきませんでした。
でもたまにいくバリエステのお店でフットバスをしてくれるのですが
あれが気持ちよくて……うっとり……っていうか寝ちゃうんですよね、完全に。
しかも毎回![]()
それはまぁ、いわゆるリラックス効果なのでしょうが、
その温かみある木で作られたボウルを使って足を温める、ということが
なんて優雅で贅沢気分なのでしょう
と感じたわけです。
そういえば、私の家には、やはり冷え性の母親が買って持っていた
電気のブクブクと泡が出るフットバスと、
あと、椅子に腰をかけて両足を膝まですっぽり入れると温風で足を温めるという
とっても大がかりな機械までありました。
実際に私も使ったことはありますし、効果もちゃんとあったのですが
なんていうのか、健康のために温めるというだけで、
楽しさとかリラックスとかとは、かけ離れていたのですね。
とりあえず20分じっとしていないと……という、どちらかというと我慢大会。
しかもなんだかプラスティックで無機質。感触が、つ……冷たい……。
もっとロハスでいきましょうよ、ロハスで、という感じの……
よくわかりませんが……ははは![]()
でも木製のフットバスボウルは違っていて、一日の疲れをすっかりとり
今日も一日頑張った~
頑張ったよね~
頑張ったもんね~![]()
![]()
という「私へのご褒美」のような、優雅な気分でフットバスタイムを過ごせるのです。
週に一度のスペシャルデーにはお花でも浮かべてみてください。
気分は極上リゾート♪ もうホント幸せ気分に浸れますから![]()
しかもジンジャー、シナモン、クローブという、あったかHOTトリオをブレンドした
インドネシア産ナチュラルソルトを入れればもう身体はポッカポカ![]()
■驚きのポカポカソルト
テレビやDVDを見ながらでも、本や雑誌を読みながらでも、
お気に入りのハーブティーを飲みながらでも、20分から30分しっかり温まりますと、
身体中が芯からジンワリぬくもってなかなか冷めません。驚きの保温力です。
朝の出勤前、寒い外に出る前におすすめ、昼下がりのゆったりタイムにおすすめ、
もちろん寝る前におすすめ、冷え性の母はもちろん、
友人知人にもすすめまくっているほどすっかりお気に入りとなってしまいました。
冷え対策に、リラクゼーションに、お姫様気分に、新習慣のHOTフットバスタイム
……いかがでしょうか。
詳しいご使用方法などはこちら
からどうぞ♪
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お肌ツルスベのバリコスメ
これは凄い。
バリコスメ数々あれど、これは女王的に凄いです![]()
インドネシアの化粧品業界では「サリアユ」社か「ムスティカラトゥ」社か
という感じですが、
こちらは「ムスティカラトゥ」の「ルルールコチョッ」![]()
ルルールというのはインドネシアのボディスクラブなんですが
みなさまご存知でしょうか。
そのルルールにも種類があり、クリーム状のものや
パウダーを水で溶きながら使うモノなど色々あるのですが、
こちらはローションになっており、直接肌に塗るタイプのものです。
ルルールというのはどのように、何のために使うかといいますと
本来、乾いた肌に塗り、ルルールが乾きかけたところを擦り落とし、
そうすることで古い角質を一緒に落として
肌をツルツルスベスベにするというものなのですが
スパやエステでなく家庭の中で、しかもお風呂に入る前に部屋の中で
ルルールを全身に塗るというのは、なかなかできません。
だからバスタイムに使ってみましょう![]()
そんな時にでも使い勝手がいいのがこのローション状のルルール。
お風呂にゆっくりつかって充分身体を温めたらバスタブから出ます。
乾いたタオルで身体の水分を取ったら、
手のひらでマッサージをするようにルルールを全身にのばします。
少し時間をおいて(だからじっくり身体を温めておいてくださいね
)
乾きかけてきたら指全体を使ってルルールをボロボロと擦り落とします。
後はシャワーで流すだけ。ボディソープを使う必要はありませんが
どうしてもという方はお好みで。
お風呂を出たら、ボディローション・クリーム・バターなどで
しっかり保湿をすればカンペキ![]()
も~う、しっとり
ツルツル
スベスベ![]()
洗い上がりの肌の質感が他のものとは違うのです♪
香りは柑橘系のさわやかな香り。
世の中には様々なボディケア用品があり、
フランスの「なんとか」や、アメリカの「なんとか」や、タイの「なんとか」など、
あらゆるものを試してみたこともありますが
これほどスベスベになるものを私は知りません……と言いたいぐらいの
感動の肌触り![]()
で、どこで手に入るのかってことなんですが、
実はこれ、私どもの「ギャラリー華」でも販売はしておりません。
と申しますのも、プレゼント賞品なのでございます![]()
ギャラリー華では商品お買い上げ1点につき1ポイントを進呈しており、
5ポイント貯まりますとバリコスメをはじめとする賞品と交換して頂けます。
また10,000円以上お買い上げになられますと
お買い上げの商品点数に関係なく5ポイント差し上げておりますので
即、賞品と交換して頂くことが可能です![]()
(+ 送料無料に代引き手数料も無料になります
)
ぜひポイントを貯めて頂いてプレゼント賞品をゲットして下さいませ。
また少しずつバリコスメもご紹介させて頂きますね♪
それではみなさま、またお会いできます時まで♪
ごきげんよう![]()
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サヌールのここがいいのです♪
以前はクタ一辺倒でした。
何をするにも便利……多分、なんとなくそんな理由から。
あ、これは泊る場所の話です。
遊ぶ、食べる、見る……これらはもちろん他の地域にも足をのばしますが
泊るというと、ちょっと何かが必要な時にホテルから出るとすぐお店があったり、
もちろんそのお店も遅くまで空いていたり、と何かと便利で
朝から晩までエネルギッシュで元気なクタ周辺にいつも滞在していました。
でも最近は、食事などで訪れた静かなサヌールが気に入り、
もっぱら滞在はサヌールと決めています![]()
かといって、宿泊するにあたって「クタは賑やかすぎる」とまで
言い切ってしまうつもりはありません。
実際にバリ一番の繁華街、クタのメインストリートに面したホテルに
泊まったこともありますが、普通、客室は奥まったところに建てているので
喧騒にもなんら邪魔されることなくとても静かに過ごすことができました。
それでも一歩外に出るとそこはやっぱり喧騒の世界。
要するに、その喧騒の中に身を置くことを自らが拒否しだしたということですね。
簡単にいえば好みの変化。
エネルギッシュでパワフルなクタより、
静かなサヌールを選択しだした、というわけです。
サヌールにはおいしくてお気に入りのイタリアンレストランが2件あるので
クタからもよく行っていました。
2件とも有名ですので、バリに行ったことのある方なら
ご存知の方も多いと思いますが、「Village」と「Massimo」というお店です。
それぞれのお店についてはまたいつかの機会ということにしますが、
そうやって食事やショッピングでサヌールに訪れるたびに
「落ち着いたところだなぁ~」と思っていました。
まず、「トランスポート!? どこ行くの? どこでも乗せていくよ!」
という、いわゆる白タクですね、
そういう、クタではひっきりなしに声をかけてくるような人がほとんどいません。
それをクタで煩わしく思う者にとっては、思いがけずの快適さです。
「わぁ~、普通に周りの風景を見ながらのんびり歩ける~
」という具合い。
そして国を問わず、キャピキャピギャル(ふ……古いですか?)が
不思議といないように感じます。
いるのは落ち着いた大人のカップル。「年老いた」とも言いますが(笑)。
そういう老齢の夫婦が手をつないでゆっくり散歩をする……
そんなシーンが象徴的ともいえるサヌールです。
もちろん家族連れや、友達同士の若いグループもたくさんいますが。
だから夜の終わりは早いですし、その分朝が早いです。
何といってもクタのビーチが夕陽ならサヌールは朝陽、日の出、サンライズ![]()
その日の出を見たいため、サヌールの中でも、
今のところはどうしてもオン・ザ・ビーチのホテルにこだわってしまいます。
まだ薄暗い中ベッドから起きだし、足元に気をつけながらホテルの敷地内を
海へ、砂浜の方へと向かいます。
日本にいるときは「もう少し」「もう少し」と
少しでも長く眠っていようと思ってしまう自分が
ここ、バリ・サヌールではまだ眠たいながらも驚くほど未練なく起きることができ、
さっさと海へ向かっていくのです
静寂の朝、自分自身にとっては特別な朝だからか、
まるでたった一人で朝陽を独り占め出来るかのような気分で歩いているのですが、
ビーチへ着くと……あれ? あれれれれ?
まだハッキリ顔も見えはしないのですが、
いるわ、いるわ……うじゃうじゃとシルエット![]()
旅行者だけでなく、地元の若者たちも結構いました。
みんなやっぱりそれぞれに日の出を待っているんだなぁ、とちょっと驚き。
習慣にしてる人も多いでしょうね。
私も滞在中はほとんど毎日、日の出を見にビーチへと出ます。
だって、せっかく見ることのできる環境にいるのにもったいないですもの。
でも、もしサヌールに住んでいたらどうしているでしょう……。
毎日は………………、ん~~~~~、………………やっぱり無理かも![]()
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あなたのバリ度(1)
今日はバリにのめり込んでゆく過程を追いつつ、
みんなで採点していこうと思いたちました~![]()
これをバリ度のコーナーで時々やっていきたいと思いま~す。
ワ~イ、パチパチパチ~![]()
では、まずは軽くこの辺りから!
……え~っと「軽くこの辺りから」といいましても、これバリ好きの方なら
たいていご経験があるかと思うのですが……いきます!
バリに初めて旅行にいき、楽しく、素敵で、大満足で帰ってきました。
「わ~、すごく良かった~、また絶対行きたいわ~、次はいつ行けるかしら~
」
と、頭の中はバリでいっぱい。
そんなある日、
新聞のテレビ欄で思わずニンマリしてしまう番組を発見したりしてしまいます。
「バリ一人旅 女優の〇〇が6日間の旅に……」
一人旅、それもいいなぁ~。よし、録画しておこう。
そして休日、そうそう、あのバリの番組を見てみよう
と、
バリコーヒー
なんかを飲みながらリモコンでパチッ。
するとテレビには……!!!
画面いっぱいの凱旋門、シャンゼリゼ通りを闊歩するパリジェンヌ。
そう、それは花の都、フランス・パリの大特集~![]()
このバリコーヒーどうしてくれるのよ~ぅ、楽しみにしてたのにぃ~~![]()
なーんて……。
いやぁ~この落胆はちょっと一言では言い表せませんねぇ~。
これ別バージョンとしまして、女性誌の表紙なんかでもよくやられちゃいます![]()
だから本屋さんでは必ず中身を確認します、しますが、
やっぱり「おフランス」の方の時もあり、早く気付いたとはいえ、
なかなか胸にこたえるものがあります。
今日も!!! ええ、今日もです!!!
「旅行」関係で検索していたら、現地バリ駐在員さんのブログが。見てみると……
「まだバリは寒い」 (えぇっ? バリでも異常気象なのかしら……)
「こんなお土産がおすすめです」 (えぇっ? そんなお洒落なものあるのぉ?)
さらに読み進めていくとお値段がルピアではなくユーロで書かれていて……![]()
またやられちゃった~
ってな感じでした。
同じような経験がある方もたくさんいらっしゃるかと思いますがご心配なく。
バリ好きの方の92%の方が「パリ」という活字にやられたことがあるという報告が
ありますので(←本当はありません)。でも大丈夫です、みんな一緒です![]()
それでは採点です。
バリとパリを良く間違えてハッとする。
よくある ★★★
たまにある ★★☆
ない ★☆☆
みなさんはどうでしたか? ちゃんと点数をつけておいてくださいね
……と、もう一つ。
こちらに投票コーナーを設けましたので、どうぞお気軽にご参加ください。
それでは今日はこのへんで。
またお近いうちにバリ度のコーナーでもお会いいたしましょう![]()
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初めて逢って恋に落ちた
今から約20年前、初めての海外旅行で初めてバリの地へ降り立ち、
初めて迎えたバリの朝の事を今でも強烈に覚えています。
陳腐な使い古された表現ですが、楽園
と呼ぶにふさわしい
素晴らしい目覚めでした。
ベッドには、バリからの祝福であるかのような朝陽の恵み、
だんだんにぎやかになる鳥たちの声で自然と目覚め、
部屋を一歩出ると緑いっぱいのまぶしい庭に咲き乱れる花々![]()
![]()
行き交うスタッフたちは全ての人が、みんな笑顔
で朝のあいさつをしてくれます。
何て気持ちのよいことでしょう。
何て素敵な時間がここには流れているのでしょう。
自然の豊かさももちろんなのですが、
私はまず、このバリの人たちの底抜けの明るさに魅かれてしまいました![]()
当時、全くインドネシア語も知らなかったのですがバリ旅行を決めてから、
少しでも現地の言葉を話したいと思い、
「ありがとう」や「おはようございます」という、そんな簡単な言葉だけですが
一生懸命覚えて行きました。
そしてそんなたった一言のありがとう、「トゥリマ カスィ Terima kasih」を
ホテルでも、町なかでも、バリの人々はどれだけ喜んでくれたことか……
いま思い出しても目頭が熱くなります……
(ちょっと大げさ)。
初めての海外旅行でもあったため、このバリ行きはツアーで申し込みました。
現在でもたまに見かけますが、当時はバリ行きのツアーにも
観光というのがしっかりついているのが主流でした。
今はツアーといっても飛行機とホテルだけのパックが多いようですね。
当時のツアーについている観光というのは、名所巡りというよりもお買いもの巡り。
悪名高き「押し売りツアー」です![]()
要するに「次はバリ名産のバティック工房に行きます」「次は銀細工の村です」
「次は……」「次は……」とバスで工房巡り。
工房へ着いて興味深げに見ようものなら、もう離してくれません![]()
そんな中、バリの州都デンパサールの「市場見学」というのも
一日観光の中に入っており、ガイドさんと共に市場を歩きました。
デンパサールという街自体はやはり州都でもあるので官公庁があり、
ビジネスの街でもあるのですが、その中に数ヵ所の市場があります。
それらの市場は私が思うビジネスという言葉とは一線を画す、
庶民のパワーに溢れ、圧倒されるほどに人々の活力を感じるところでもあります。
そんな市場に圧倒されながらガイドさんに連れられて歩いている時、
市場の中に映画館があることを聞きました。
夜にはまた屋台などが出て人が繰り出し、別の顔を見せるとのこと。
一緒に旅行をしていた友人と私は好奇心でいっぱい![]()
ガイドさんなら安心だろうと思い(日本の旅行会社のインドネシア人スタッフでした)、
その日の夜もう一度市場に連れてきてもらえるようお願いしました。
そしてその晩、再び市場にやってきた私と友人は二人で相談した通り
ガイドさんに「映画を観たいので一緒に映画館に入ってほしい」といいました。
「ええっ? 映画はインドネシアの映画ですよ?」
「はい、だから観たいんです」
「インドネシア語わかりますか?」
「えっと……わかりません……」
「わからないのに観てもおもしろくありませんよ」
「わからなくてもいいんです、雰囲気を知りたいんです」
そんなこんなで結局ガイドさんを説き伏せて、映画館に入りました。
日本のきれいな、設備の整った映画館とは全く違い、床はコンクリート、
座席は壇状にはなっていましたが椅子は、木の長椅子だったように思います。
そして始まりを告げるアナウンスと共に灯りが落とされると……![]()
なになにっ? どうしたのっ? 何が始まるのっ? と身構えるほどの
ヤンヤ、ヤンヤの大歓声。
「ヒューー」「ピーピー」……そこらじゅうで指笛まで鳴っています。
それほどみんなが期待する映画なのかと、
言葉がわからないなりにも一生懸命観ていたのですが、
どうもストーリーはちょっとコミカルなよくある恋愛もの。
大の男達が歓声をあげるような映画ではないと思うのですが……なんだか不思議。
でもこの映画を観る姿勢に私は心を打たれたのです。
日本で映画を観ていると、だいたいどこの映画館でもどんな映画でも
あまり変わりはないと思うのですが、マナーというものがまずあるので
いくら隣に友達がいたとしても大きな声で「今のシーンおかしいと思わない?」とか
「ああだよね」「こうだよね」って……言えませんよね。言いませんよね。
ちょっとした笑いのシーンも、マナーが先行するのと同時に、
一人だけ笑うのって恥ずかしいですし、ムムッとこらえたりしてしまいませんか。
それが、かの地バリでは驚くほどみなさん素直なのです。
私は、人間こうあるべきだとさえ思い心打たれたというわけですが、
最初の歓声に始まり、映画の途中でも「何してんだ、まったく!」とか
「おいっ、逃げろ!」とこっちでいえば「そうだ、そうだ!」とあっちで聞こえる
というような雰囲気の中映画は流れ、みんな思ったことを口々に言います。
しかも一人や二人そんな人がいたというわけでなく、多くの人がそんな感じです
(これはこの後も何度かバリで映画を観ていますが、いつもこんな感じでした)。
笑いのシーンは、もちろんみんなが一斉にドッと笑う場面もありましたが
マイノリティーであってもお構いなしに「ケラケラ!」「ふはは!」「ハッハッハ!」と、
ところどころで聞こえてきました。
私の前方に座っていた人は、これまた一人で
「ヒーーーッ! たまらん~!
」とのけぞって笑い、後ろの座席の人に
押し返されていました。
感動はラスト。
えーーっと……映画のラストシーンが感動なのではなく、
映画のラストの時の、観客のみなさんが感動的でした。
拍手喝さい、またまた指笛の後、
「いやーー、良かったぁ~(しみじみ)」
「うん、うん、良かった良かった!」
みなさんお友達? って思うほど、そこら中で喜びを分かち合い、
感想を伝えあい、握手が交わされ……。
ホントに知らない人同士ですよ
本当に握手しあってるんですよ![]()
日本の映画館で……考えられますぅ~![]()
そんな純真無垢、素直、純粋、ピュアなバリの人たちを知り
私は恋に落ちていくのですが(バリにです
)、恋は盲目とはよくいったもので、
この先バリの色々なところを知っていくことになるのですが
私とバリの出会いはこういった感じで幕を開けました。
それでは今日はここまで。
ではみなさま、また次回お目にかかれますときまで……![]()
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「ギャラリー華」からのお知らせ![]()
日本ではまだあまり見かけません「ULU(ウル)ケラミック」の器です。
( ↑ 写真をクリックして頂きますとそれぞれ商品ページへとびます)
フランジパニのカップ(写真上)、リーフのミニディッシュ(写真下)が
それぞれセパレートになります。
こだわりの釉薬を使って出されるこの深みある色合い、美しいフォルム……
ついお客様をお呼びしたくなる、おもてなしにもピッタリの器です。
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どうぞご覧くださいませ。
大人のためのバリ雑貨、もっと気軽に飾って頂きたいバリ絵画はこちらから♪
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同料金でバリ+ジャワ島へ! Part 2
さてさて、ストップオーバーの話の続きです![]()
ガルーダ・インドネシア航空をを利用すれば、バリ島への航空券と同料金で、
ジョグジャカルタまでの航空券が買えるという、なんともお得なお話でした![]()
そしてこれは何もジョグジャに限ったことでなく
ジャカルタ、スラバヤなどの都市もストップオーバーできるんですねぇ~。
ただ、航空券には細かい設定・条件がありますので
一口で「バリ行き」のチケットといっても様々なものがあります。
ジャカルタやスラバヤへ行くには追加料金が発生するチケットもあるようですし
同料金のものもあるようです。
でもそれらは、言い換えれば、
ある旅行代理店は扱うけれどもこっちの代理店では扱わないとか、
チケットの種類……それは同じエコノミーでも
出発日や何日間かという日数によってなど、
どうやらそういう差のようですので本当に一概には言いきれません。
でも今回は、とりあえずジョグジャへは
同料金で行けるチケットがあるという話です。
ただし条件がありますよ、と……。
それは、行きか帰りのどちらか一回にして下さいね、ということです。
そして、途中下車先であるバリ島からジョグジャへは
24時間以内に渡らなければならないというルールがあります
(ちなみに同料金にこだわらなければ5000円前後の追加料金で
行き帰りともの滞在が可能です)。
2010年3月14日現在、バリ島からジョグジャへ飛んでいるGA機は一日2便。
朝の7:10と18:50なのですが、日本からのガルーダの直行便は、
成田・関空・中部とも夕方にバリ島に着きますので
18:50の便なら待ち時間も少なくバッチリです。
スムーズに乗り継ぎたいという方は、この18:50の便でいいかと思うのですが
同料金で極限までにバリを満喫しようと思えば、
この日は敢えてデンパサールの国内線に向かわず、
バリのお好きなエリアに向かい、一晩でもバリの食事、
バリNightを楽しみ、眠りにつきます![]()
そして翌日、
早起きさえして6時頃にでも空港に着けば、
そう、昨晩のバリの滞在はカウントされないんですよね~![]()
というわけで同日の18:50の便か、翌日7:10の便でジョグジャに飛び、
好きなだけジョグジャに滞在してバリに戻り、もいちど好きなだけバリに滞在して、
後はバリから日本へ帰国……というわけです![]()
でもこのストップオーバー可能の設定は変わる可能性や、
航空券の有効日数でも変わりますので
(*日までは同料金だけど、*日を超えると追加料金発生 など)
その都度、航空券購入のときにおたずねくださいね。
また、バリ→ジョグジャの便についても時に時刻が変わります。
便数が変わることも考えられますのでこのストップオーバーをお考えの方は
こちらもしっかりご確認くださいませ。
実際に、以前は便数がもっとあったこともありましたし
時刻についても、夕方日本からバリ島についた時点で
ジョグジャ行きの最終がもう既に終わっている、ということもありましたので……。
ではでは今日はここまでです。
それではまたお会いしましょう♪
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同料金でバリ+ジャワ島へ!
私は、バリへ行く時には、時々ついでのように
ジャワ島・ジョグジャカルタへも足をのばしたりするのですが、
みなさんご存知でした? ジョグジャへタダで行けること。
「タダで」と言ってしまうと語弊があるかもしれませんが、
インドネシアが誇る仏教遺跡最大の世界遺産「ボロブドゥル」への
オプショナルツアーがバリからもちらほら出ていますよね、
でもそれって結構するのですが、
自分でアレンジするとバリ島までの航空券と全くの同料金で
ボロブドゥルのあるジョグジャカルタまで行けるのです。
言い方を変えれば「バリ島へ行くつもりが、追加料金なしでジョグジャまで行ける」という
感じでしょうか。めちゃめちゃお得だと思いませんか~![]()
簡単にわかりやすく言いますと、たとえば……
日本→バリ島5泊→日本 だったのが
日本→ジョグジャカルタ2泊→バリ島3泊→日本
……これが、同料金なのです。
そう思えばわざわざバリ島からオプショナルツアーで30,000円近くもする
ワンデイトリップなるボロブドゥル観光などに参加するのは
ちょっと考えてしまいませんか。
(まぁ、お迎えがあったり、食事がついていたりもしますが)
といっても、規定があります。
規定といっても、何も私たちの旅行を阻むものではありませんのでご心配なく。
日本からの直行便ですと
インドネシアのフラッグキャリア「GA(ガルーダ・インドネシア航空)」と
日本のフラッグキャリア(……と、今でもいうのでしょうか?)「JL(日本航空)」が
ありますが、今、私が申しております「同料金」が適用されるのは
ガルーダインドネシア航空に限ってのことです。
何故そんなことができるのかといいますと、裏ワザでも何でもなく、
「日本→バリ」の運賃と「日本→ジョグジャ」の運賃が同額の設定なのです。
だから足をのばしたいときは日本→ジョグジャ行きを購入するわけです。
ちょっとややこしくなりますが、私にも解るように説明しますので
お得に旅行をしたい方は是非読んでみてくださいね。なーに、カンタン、カンタン。
えっと、話は……本当はバリへ行くのだけれどもジョグジャカルタへいっても
同じ料金だから、ちょっと足をのばしてみようということでした。
しかし! 残念ながら幸か不幸か、不幸か幸か
日本→ジョグジャへの直行便はありません。
ですから飛行機は…
(往路)日本→バリ→ジョグジャ
(復路)ジョグジャ→バリ→日本 しかないのです。
そこで、途中のバリ島で途中下車してもいいよ、ということになっているのです。
本来はバリ島行きが目的であって、その先にジョグジャがあるわけですが
便宜上そうお考えくださいね。
これをまぁ、こういうふうに長々と書きましたが
一般的にはこれを「ストップオーバー」といいまして、
いわゆる途中下車みたいな感じの意味あいのちゃんとしたシステムなのです。
それでは、今日はここまで。
まず今日は、聞かなければ教えてくれないお得なチケットがある、ということを
お知らせしました(旅行代理店の人も言ってくれればいいですのにねぇ)。
次回以降は、バリ島でのストップオーバーについてや、
タイムスケジュールについてなどをお話していきたいと思います。
それではまたお会いできます時まで♪
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