ハロン湾クルーズ③
いつもブログを読んでいただき、
本当にありがとうございます。
どーも、桜新町の赤川です。
最近、「まさに春っ!」って感じの過ごしやすい季候ですね!
桜新町も花見の見物の方で街中が賑わってます。
この辺は、深沢に花見のスポットがあるんですね。
さて、前回に引き続き、ベトナムハノイ研修のレポートを
書かせていただきます。
ご覧いただけてない方は、
をご覧いただければ、非常にありがたいです。
ハロン湾の絶景
日本では、天然記念物と扱われているような生き物がその場で
食べられるという、非常に興味深い生簀を後にした一行は、
ハロン湾の鍾乳洞へと向かいます。
走ること、10分くらい
鍾乳洞に到着
鍾乳洞の中で、最も神秘的だった瞬間。
この光が射しこむ瞬間というのは、一日でもほんのわずかしか
見られない貴重な瞬間で、晴れの日しか見られません。
ハロン湾に到着したときの天候は曇りだったのですが、
これくらいからタイミング良く晴れてきました。
美人ガイトのリーさんに「見れて良かったですね」
と言われました。
「良かったですね♪」 リーさん
ベトナム研修は、もう少し続きます。
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
ハロン湾クルーズ②
いつもブログを読んでいただき、
本当にありがとうございます。
どーも、桜新町店の赤川です。
さてさて、前回の私のブログ更新から、早1ヶ月以上が達ち・・・
どこからか、「お前、ブログさぼってんじゃねーよ」
という声が聞こえてきそうです。
、、、
という訳で、社内の人間でさえ、ベトナム研修の事を忘れ去られよう
としている訳なんですが、前回のブログの続きを書かせていただきます。
ご覧なられて無い方は、ベトナム研修その① とハロン湾クルーズ② を
ご覧いただければ、非常にありがたいです。
。。。
さて、一行は、海上ランチを食べ終わったあたりで、ハロン湾クルーズで、
私が最も興奮して、その日の夜は、なかなか寝付けなかったイベントがありました。
海上に浮かぶひとつの小屋、
そこには、生簀がありました。
生簀って言っても、日本では、とうてい見ることができない、
海の生き物達でした。
おばちゃん、そんなに荒く扱っちゃだめだよ、
天然記念物だよ、天然記念物!!
生きた化石「カブトガニ」だよ!!
その他にも、今まで水族館でしか見たことが無いような
生き物もたくさんいました。
私達が、この生簀スポットに連れてかれたのは、
この中から食材を選んで、料理長に調理してもらう事も
できますよーって感じの、一種のセールスですかね。
「ところで・・・カブトガニって食えるの?」
と疑問に思っていたのですが、写真をパチパチ撮っている間に、
出来る男、「三浦社長」が、食材をいくつか購入されていました。
待つこと数分、出来上がった刺身
ここで、三浦社長のジャパニーズスピリットに火がついて、
完成!!笑
こうして、ハロン湾では、世界初としてギネスブックへの申請を本気で考えた
「ハロン湾ですしを握る!」という偉業を成し遂げたわけです。
ハロン湾クルーズでの1コマ
須田社長 兼子代表
「ピース!」
三浦社長 赤川
まだまだ、ベトナム研修の写真と思い出がありますので、
気長に更新していこうと思います。
楽しみに待っててください。
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございました。





















